「Rewrite」第十一話

実はまだこの番組を見終わっていないという(汗)。

物語も終盤に近付き、主人公たちがまた集まりつつある。
これまでの”ガイア”vs”ガーディアン”の対立構造に変わりは無いが、双方にいる主人公の仲間たちの立ち位置が変わってきて、”大人”対”主人公たち”の対立になった。
なんて書くと真面目な話に思えるけど、相変わらずしょうーもないギャグがあったりして却ってつまらなくしている感ありあり。
篝役をはなざーさんがやってなければ切っているところだよなぁ(笑)。

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台湾NCCにCANONの新型と思われるデジタル一眼レフカメラが登録された。

台湾NCC(台湾で無線機器の認可を行う機関)にCANONの製品が何種類か登録された。
中に2つほどデジタル一眼レフカメラがある。
機器の詳細は不明だけど、これらが新型のデジタル一眼レフだとすると、どの機種なのだろうか?
ネット上では「EOS 6D MarkII」、「EOS kiss X8」辺りではないかと推測する人が多いが、中には「EOS 8000D」の後継とみている人もいる。
昨年(2015年)4月発売の「8000D」はモデルチェンジには早いけど、2012年11月発売の「6D」と2013年4月発売の「Kiss X7」は十分に考えられる。
特に毎年のように新型に切り替わっていた「Kiss(i無し)」は3年以上モデルチェンジが無かったので、遅すぎるモデルチェンジかも?
「6D2」も少々遅いけど、今年は「1DX2」と「5D4」が出たから仕方ないかと。
「6D2」がどんなスペックになるかも気になるけど、フルサイズ入門機としてどのくらいの価格帯で出てくるかが気になるところだな。

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逝ってしまった・・・

昨日、三笠宮崇仁親王が薨去(こうきょ)され大々的にニュースになった。

そんな世間の話題とは全く無関係だけど、ウチでも外付けHDDの一本が数日前から不調になっていて、いろいろと試してみたが逝ってしまったようだ。
まだ完全には壊れていないようで、別のPCにUSBケースに入れて接続すると中身が見えることもある。
不思議なことに元々接続していたPCだとHDDの中身が見えず、良くても”フォーマットが必要”となるだけで、悪いとドライブそのものが認識されない状態。
別PCに接続しても認識されるまでやけに時間がかかったので、ドライブ情報を格納している部分にハードウェア的な損傷があるのかもしれない。

とにかく少しでも中のデータを救出しようと試行錯誤して今朝までにようやく1/3ほどのサルベージ(他のHDDへのコピー)が出来た。
#一番救出したいデータのあるフォルダは”アクセス権が必要”となってアクセス出来ないが・・・
サルベージを始めた時は”コピーの準備”にやたら時間がかかり、ようやくコピーが始まった頃はWindows7で表示されるデータ転送速度が900KB/秒前後の遅さだったけど、その後は転送速度が上がったのでやはり一部のセクターが損傷を受けていて、その部分以外は通常通りに読み込みが可能だったようだ。
とにかく昨夜遅くから今朝にかけて総データ量のおよそ1/3が救出されていたので、今朝からは残りの内の半分ほど(全体の1/3)のサルベージを開始。
最初の内は損傷の無い部分だったらしく転送速度が36MB/秒(288Mb/秒)程度も出ていたが、1/4ほど進んだ時点で見ると1つのファイルのコピーにかかる時間が長くなっていたので、再度不調になっている部分に突入したらしい。
夕方までになんとか終わっていてくれると良いんだけどなぁ。

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ファイターズ、サヨナラ勝ちで王手!

今夜札幌ドームで行われたプロ野球日本シリーズの第五戦は、北海道日本ハムファイターズが5-1で勝ち、対戦成績を3勝2敗とし日本一に王手を掛けた。

この試合、先制したのは広島で、今シリーズ第三戦以外はすべて広島が先制している。
先発の加藤が初回に1点を失い、二回にも走者を溜めたところで栗山監督はメンドーサに交代させた。
期待通りにメンドーサはその後七回まで無失点で投げ、その七回には岡の犠飛でファイターズが同点に追いついた。
八回は谷元が、九回はバースが0点に抑えたところでファイターズの打線が機能し始めた。
最終回の一死から田中賢介が四球で出塁すると、犠打で二塁まで進みサヨナラの好機を作る。
内野安打と死球で二死満塁となったところで登場した西川が二球目を振り抜くと打球は右翼席まで届くサヨナラの満塁本塁打となり、ファイターズが5-1で勝利した。

敵地広島での2連敗で始まった今シリーズだが、地元では反対に3連勝で日本一に王手を掛けた。
一日開けて29日には再度敵地広島での第六戦となる。
ファイターズの先発投手は大谷となるだろうが、今季はレギュラーシーズンもクライマックスシリーズも一試合を残して決着しており、しかも2試合とも大谷が登板している。
この日本シリーズも最終戦を待たずにファイターズの日本一が決まるような気がするな、と言うか大谷で決めてくれ!

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そろそろタイヤ交換

札幌は先週半ばに初雪が降ったが、予報では日曜日から火曜日にかけても雪の予報が出ている。
先週末は雪が融けたからタイヤ交換はしなかったけど、今週末は融けずに数日残るかもしれないので、そろそろタイヤを冬用のスタッドレスに交換しないと。
昨夕の道内ニュースでやっていたように市内のガソリンスタンド等タイヤ交換をしてくれるところは休日は軒並み混雑しそうなので、平日の明日にでも予約を入れて交換に行ってこないとなぁ・・・
あー、冬が近づいたと実感してきたなぁ・・・
ブリヂストン(BRIDGESTONE) スタッドレスタイヤ BLIZZAK VRX 195/65R15 91Q
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アウディが今季限りでWECから撤退すると発表

独アウディが10/26付のプレスリリースで2016年限りで世界耐久選手権(WEC)から撤退すると発表した。
その中には世界的に有名な”ル・マン24時間耐久レース”も含まれている。

アウディは1999年のル・マン参戦以来、アウディスポーツとして11度(内、チーム・ヨースト8度、ノースアメリカ3度)、日本のチーム郷が1度、ATDレーシングが1度の合計13度の優勝をしている。
特にポルシェがLMP1クラスに復帰した2014年までの16年間にアウディ車が優勝を逃したのは参戦初年の1999年と2003年、2009年の3回だけ。
しかも2003年の優勝車「ベントレー・スピード8」もベースは「アウディR8C」なので、実質的にほぼ敵無し状態だった。
2015年以降はポルシェに敗れてはいるが、トヨタを含めWECの3強の一角だったチームが撤退を発表するとは思わなかった。

今後は”フォーミューラーE”に注力するということだ。

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ファイターズ連勝!

昨夜札幌ドームで行われたプロ野球日本シリーズの第四戦は北海道日本ハムファイターズが3-1で勝ち対戦成績を2勝2敗の五分にした。

この試合のファイターズの先発は今季2年目で二桁勝利をあげた高梨で、日本シリーズではもちろん初登板。
その高梨が四回に四球と味方の失策で1点を失うものの、五回まで被安打2の好投を見せ試合を作る。
五回は四球と安打2本で二死満塁のピンチを招くが、相手四番を打ち取り事なきを得た。
打線は二回に安打と四球二つで二死ながら満塁の好機を得るが、あと一本が出ず無得点。
続く三回にも二死から四球と二塁打で三塁まで走者を進めるも適時打が出ない。
ここまでは初戦第二戦と同じようなパターンだったが、六回に先頭の四番中田が初球を狙い打ち。
これが左翼席に飛び込む今シリーズ第一号の本塁打となり同点。
八回には一死からその中田が四球で出塁し、二死後にレアードが2点本塁打を放ってファイターズが3-1と勝ち越し。
最終回の広島の攻撃を宮西が二死満塁にされながらも最後の打者を三振に切って取り試合終了。
ファイターズが地元札幌ドームで連勝した。

勝つことには勝ったが、相変わらず適時打が出ない。
それでも打つべき人が本塁打を打って勝ったのは良かったか。
事実、安打数は広島の”6”に対しファイターズは1本少ない”5”だったが、広島の安打で得点につながったのは1本もないが、
ファイターズは5本の内2本が本塁打だったというのが得点の違いにつながった。
やはりの本塁打の威力は大きいということになる。

投げては先発の高梨が五回まで1失点でしのぎ、後を受けたリリーフ陣が走者を出しながらも無失点で切り抜けたのはシーズン中の激戦を思い出させるような展開。
この中継ぎ陣の踏ん張りがリーグ優勝につながったわけで、この試合はまさにそれの再現だったとも言えるのではないだろうか。
これで打線にもう少しつながりが出てくれれば日本一にも手が届くだろう。

さぁ、今夜も勝って日本一に王手をかけてくれ!

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(あらためて)「魔法少女育成計画」第三話

寝落ちしてしまったので見直し(汗)。

魔法少女の数を減らす過程で脱落した魔法少女の辿る運命が運営側の口からはっきりさせられてしまい、否応なくサバイバルに突入・・・
した筈なんだけど、最後以外はあまり緊迫感が感じられない。
さらに足の引っ張り合いを助長するようなアップデートが公開されたので、ひよっち率いる集団が雪白さんたちをターゲットにしたところまでで終わった。
次回は二つの集団同士の戦闘になると思わされている感じだけど、どんな横槍が入ることになるかちょっと楽しみ。

初回冒頭のシーンが連想させるような鬱展開に突き進んでいくのかな?

それにしてもキャスティングが豪華だなぁ、今回は新井里美さんの登場があってちょっとビックリ。
ああいった役だとはまるねぇ(笑)。
どっかの新聞部長みたい(どこ?)

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自動ヘッドライトが義務化に

昨年位から噂になっていた「自動車の自動ヘッドライト点灯装置の義務化」だが、先月頃に国土交通省が2020年度から発売される新型車に対して実施すると発表した。
この自動ヘッドライト(「オートライト」等の呼称が多い)は現在でも多くの車種やグレードに搭載されている。
今のウチの車にも前の車にも搭載されていて、非常に便利。
慣れると夜に車に乗ってもライトのスイッチを操作して点灯させるという習慣が無くなってしまうという弊害はあるが、常に”AUTO”ポジションにしてあれば意識しなくても勝手に点くのは楽だ。
またトンネルに入る時も自動で点灯するので点灯忘れが無いのも良い(たまにトンネル内を無灯火で通行している車を見かけるが、あれって気付かないのか意識的に点けていないのか判らないけど危ないよなぁ)。

現在の車に搭載されている機構は使用者が任意に自動点灯をさせないように出来るが、今後義務化されるのは使用者の意思に関係なく自動で点灯するようになるとのこと。
これって二輪車の前照灯を常に点灯するように義務付けた時と同じなんだろうなぁ、、、

気になるのは自動で点灯する時に点くのは”走行用前照灯”(ハイビーム)なのか”すれ違い用前照灯”(ロービーム)なのかという点。
現在の道路交通法では走行時はハイビームが基本で前走車や対向車がいる場合はロービームにすることとなっているから、そのまま解釈すればハイビームということになるんだろうけど、現実的に街の中ではハイビームを点ける機会は殆どないから、ロービームになるんじゃないかな?
それまでに道路交通法の改定がされれば現実に近づくんだけどなぁ・・・

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