今頃(笑)
この回から新キャラ登場。
出てきて最初の台詞で、「あ、すみぺ(上坂すみれ)」と思えるくらい特徴的。
すみぺと言ってもガルパンのノンナでは無く、中二病の「凸守早苗」のような感じだった(似たようなキャラだし)。
他にも主人公の親友(?)やクラスメイトも登場。
しっかりカマかけられてるねぇ(笑)。
この作品は頭を使わず気楽に見ることが出来るのが良いね。
この美術部には問題がある! 3(Blu-ray初回生産限定版)
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
今頃(笑)
この回から新キャラ登場。
出てきて最初の台詞で、「あ、すみぺ(上坂すみれ)」と思えるくらい特徴的。
すみぺと言ってもガルパンのノンナでは無く、中二病の「凸守早苗」のような感じだった(似たようなキャラだし)。
他にも主人公の親友(?)やクラスメイトも登場。
しっかりカマかけられてるねぇ(笑)。
この作品は頭を使わず気楽に見ることが出来るのが良いね。
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スマフォゲーム「Fate/Grand Order」がTVアニメ(クール作品ではなく、スペシャル番組)化されることがこのたび発表された。
「Fate」シリーズは元々PCゲームだったんだけど、私はゲームをプレイしたことは無く、「Fate/Stay Night(UBW含む)」も、その10年前を舞台にした「Fate/Zero」もアニメでしか知らない。
アニメ化されたのは他にもスピンオフ作品の「Fate/kaleid liner プリズマ イリヤ」があり、こちらはコミック版を初期から読んでいるのでアニメ化が発表された時は非常に楽しみだった。
今回、アニメ化が発表された「Fate/Grand Order」に関して、存在は知っていたけどゲームなので全く興味が湧かず内容も全然知らない(汗)。
キャスティングを見ると好きな声優さんが出るらしいので、アニメだけはチェックしようかな。
十二話を見た勢いで最終話も見ることにした。
ようやく最終回!
やったー!
これを見れば最後だー、と思って見始めた。
どんな結末にするのかな?と思っていたが、前回までの展開だとまともな結末は期待出来そうになかったのは言うまでもない。
案の定、主人公たちを含め人類全体が全滅すると言う安易な結末。
つまり主人公たちとガイアとガーディアンの戦いは全く無意味だったということになった。
ところがCパートでは何本かの線の内の一本が延びるのをやめて消滅したの見て「世界線みたいだなぁ」と思っていたら、それを樹に同化した筈の篝ちゃんが見ているという図。
あれ?いなくなった筈じゃ?と思ったら来年の1月から2nd Season「”Moon編””Terra編”」の放送が始まるとの予告。
ってことは、今回はBAD ENDだったということ?
二期目はどうしようかなぁ?
ガイアの手先に追いつめられる主人公たち。
そこに最強の執事の姿は無く・・・
役に立たない護衛だこと(笑)。
で、代わりに登場したのが小鳥の使役する魔物たち。
中でも切り札として出てきてセリフが二言だけあったのが小鳥の両親(を模して小鳥が創った魔物)。
母親役を演じていたのがアマノカズミ、なんて豪華なキャスティング。
三すくみの状況で敵が味方になったりややこしいけど、基本的には単純。
伏線をこれみよがしに回収していたり、なんとも脚本の質が低いのを露呈している。
とにかく最終話を残すのみとなったなぁ、頑張ろう!
実はまだこの番組を見終わっていないという(汗)。
物語も終盤に近付き、主人公たちがまた集まりつつある。
これまでの”ガイア”vs”ガーディアン”の対立構造に変わりは無いが、双方にいる主人公の仲間たちの立ち位置が変わってきて、”大人”対”主人公たち”の対立になった。
なんて書くと真面目な話に思えるけど、相変わらずしょうーもないギャグがあったりして却ってつまらなくしている感ありあり。
篝役をはなざーさんがやってなければ切っているところだよなぁ(笑)。
主人公たちが目的地(オラーシャ帝国)に到着するまでの話だった。
ラスト近くに502のメンバー全員(じゃないかな?)が揃うシーンがあって次回からの展開に期待を持たせてくれた。
と、思ったらネウロイの巣が登場とかどうなることやら・・・
寝落ちしてしまったので見直し(汗)。
魔法少女の数を減らす過程で脱落した魔法少女の辿る運命が運営側の口からはっきりさせられてしまい、否応なくサバイバルに突入・・・
した筈なんだけど、最後以外はあまり緊迫感が感じられない。
さらに足の引っ張り合いを助長するようなアップデートが公開されたので、ひよっち率いる集団が雪白さんたちをターゲットにしたところまでで終わった。
次回は二つの集団同士の戦闘になると思わされている感じだけど、どんな横槍が入ることになるかちょっと楽しみ。
初回冒頭のシーンが連想させるような鬱展開に突き進んでいくのかな?
それにしてもキャスティングが豪華だなぁ、今回は新井里美さんの登場があってちょっとビックリ。
ああいった役だとはまるねぇ(笑)。
どっかの新聞部長みたい(どこ?)
魔法少女に絡む秘密が明らかに(?)なったところで話が進む筈・・・
と思って見始めたけど、前半途中(”生物学的に・・・”の辺りまでは覚えている)で意識が飛んでしまい、途中ところどころ見たような記憶はあるけど、気付いたら終わっていたorz
そんなに寝不足だったわけでは無い筈なんだけどなぁ?
仕方がないから今度また見直すことにするか・・・
フーカのライバル、リンネ・ベルリネッタの登場回。
母親役をタカヤ・ノリコがやっているとはびっくり!
何気に豪華なキャストだなぁ、、、
リンネ選手のデヴァイスの名前が”スクーデリア”というのもなんとも(汗)
フェラーリのワークスチーム名にもなっているし、”430スクーデリア”なんていう車種もあるし、こっちはフェラーリ関係のネーミングか。
今回もアインハルト(能登さん)のセリフが多くて良かったなー