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「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」第二期

一年前に放送が始まったガンダムシリーズの最新作(当時)「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」。
「機動戦士ガンダム 00(ダブルオー)」以来となる分割4クール作品で、今期から第二期目が始まった。
一期目が面白かったので物語の後半となる二期目も期待していたところ、初回はリアルタイムで観ることが出来たものの、その後の2回はなかなか観ることが出来ずにいた。
それでもなんとか放送に追いついたので、今後は出来るだけ遅れずに観ていきたいものだ。

やっぱり三日月は三日月のままだったし、オルガも変わっていない。
メリビットさんがなんか変わった感じを受けたけど、田中理恵さんの演技(声の出し方?)がちょっと違っているのかなぁ?
クーデリアの髪形も普通に近くなっていた感じだ(それでも長いから畑に入った時はクッキーかクラッカのどちらかが髪を持っていた)。
クーデリアと言えばEDに出てくる年少時の姿がとても可愛いな(笑)。

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また出すのか・・・

KADOKAWAから「涼宮ハルヒの大成」というタイトルのBD-BOXが発売予定。
涼宮ハルヒの大成ーSuper Blu-ray BOXー 初回生産限定版
B01LY3A18I
タイトルから想像できるように「涼宮ハルヒの憂鬱」のBOX版なんだけど、TV版の一期と二期に加えて過去の「コンプリートBOX」には収録されなかった劇場版「涼宮ハルヒの消失」及びネット配信されたアニメ「涼宮ハルヒちゃんの憂鬱&にょろーんちゅるやさん」、さらには「涼宮ハルヒの激奏」のイベント映像までが収録される。
あれ?ちょっと待てよ、これらって全部過去に発売されたコンテンツだよなぁ?
ハルヒのBD/DVDを全く持っていない人がこれから揃えるには良い商品かもしれないけど、どれかを持っている人にとってはなんらかが被ることになるわけだ。
とはいえ全てのBD/DVDを持っている人はそれほど多くはないだろうから、この際揃えてしまいたい人にはありがたい商品なのかも?
でもなぁ、2010年発売の「涼宮ハルヒの憂鬱ブルーレイコンプリートBOX」
涼宮ハルヒの憂鬱 ブルーレイ コンプリート BOX (初回限定生産) [Blu-ray]
B003UTS85C
とか、2014年発売の「「涼宮ハルヒの憂鬱」第一期シリーズBD-BOX」
「涼宮ハルヒの憂鬱」第一期シリーズBD-BOX [Blu-ray]
B00LAYP0M8
を持っている人にとっては要らない商品だろうなぁ、、、
とにかくこれで、BD-BOXとしては3度目の商品化なわけで、このまま待っていれば”エンドレスエイト”ならぬ”エンドレスBOX”として8回発売されるかも(笑)。
手始めに今回の商品に「長門有希ちゃんの消失」(一部でも可)を追加したバージョンが2年後くらいに出たりして(笑)。

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「魔法少女育成計画」第二話

第一話のCパートを観たときにある程度の予想はしていたけど、だいたいその予想は当たっていたなぁ。
それでも第一話のアバンのような展開にはならなかったけど、ちょっとした鬱展開かなぁ?

新たに登場した魔法少女の一人は喜久子お姉さまが声を当てていたのにはちょっとビックリ。
劇中では「姉さん」と呼ばれていたけど、実際にも他の声優さんから見ると「お○さん」くらい年が離れているよねぇ(をい)。
沼倉さんはここでも”ツンデレ”やってるし(笑)。

それにしても、こんな調子でバトルロイヤルが始まるということ?

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「ブレイブウィッチーズ」第一話

タイトルから「ストパン」の流れの作品だろうと思って期待していた作品。
始まってみると「ストパン」と同じ世界を舞台に異なるキャラクターたちが活躍するお話らしい。
所属する部隊名も異なるので部隊となる国も基地も別のところになる模様。
途中で「ストパン」のキャラクター(の写真)もちょっとだけ出てきたので、もしかするとどこかで絡むことがあるのかも?

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「魔法少女育成計画」第一話

タイトルだけで気になって見始めた作品。
見始めて初めてラノベが原作だったことを知ったほど事前に情報を仕入れていなかった(汗)。

いきなりアバンで凄惨なシーンから始まったので、「魔法少女まどか☆マギカ」のようなものかと思ったけど、少なくともこの回はそういう話にはならなかった。
魔法少女が集まったシーンでははやみんの声が聞こえて良かったな。
EDでキャストを見るとなかなか豪華だったなぁ、前述のはやみんの他にも沼倉愛美さん(タカオ!)とか小林ゆう画伯とか、緒方恵美さんとかなかなかな人を使っている。
これは今後も期待出来そうだな。
魔法少女育成計画 (このライトノベルがすごい! 文庫)
遠藤 浅蜊 マルイノ
479668039X

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「Vivid Strike!」第二話

前半はちょっと説明が長かったかな?
その分後半はびっくり!
二話目にして早くもヴィヴィオ達6人の変身シーンを一気に見せてくれた。
EDを見ると変身シーンにだけ別スタッフ(作画監督)を割り当てる気合の入れよう(笑)。
今後もこうなのかな?

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「Rewrite」第十話

相変わらずの唐突さ。
メインキャラクター達を対立させたくないというのは分からないでも無いけど、いきなりすぎるのでは?
ルチアの言動にも一貫性が無いし、ラストではそのルチアを退場させてしまうなんて、せっかくの展開が無駄になるような・・・
それにしてもちはやの役立たずさは変わってないのね(笑)。

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「鳥めし」は美味しいよね

TVのバラエティ番組で群馬県の「鳥めし弁当」を取り上げていた。
取材に行った学校で番組スタッフが群馬県民に
「鳥めしって群馬でしか食べないんだよ」
と話していた。
それを聞いた群馬県民は驚いていたけど、見ていた私もビックリした。
確かに番組で取り上げていたお店の鳥めし弁当は群馬県内でしか買えないだろうけど、鳥めし弁当自体は茨城でも北海道でも売っていて私も良く食べていた。
鳥めしを売りにしているお店もあるのだから、番組内で言っていた事はかなりおかしいと思う。
まさか信用する人はいないと思うけど、誤解を招くような言い方は謹んで欲しいよね。

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「Rewrite」第九話

前回第八話で急展開を見せたので、今回はどうなることかと思ったが、意外とまともな方向に進んでいるような気がした・・・気がした・・・だけだった(笑)。
お笑いをやりたいのかシリアス路線に行きたいのかとても中途半端なんだなぁ・・・
なんにせよ話が進みだしたので残りの4話もなんとか見ることが出来るかもしれないな・・・
それにしても予備知識が無くて見ている人にとっては優しく無いアニメだなぁ・・・

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「Vivid Strike!」第一話

今季からの新番組「Vivid Strike!」。
原作が都築真紀さん(「魔砲少女リリカルなのは」シリーズ、「DOG DAYS」シリーズ他)ということしか知らずに見始めた。
タイトルにある通り「魔砲少女リリカルなのは Vivid」の世界に新キャラ”フーカ・レヴェントン(CV:水瀬いのり)”と”リンネ・ベルリネッタ(CV:小倉唯)”の二人を迎えて展開するお話だった。
もちろんヴィヴィオもアインハルトもミウラ達も登場するので観ていて入って行きやすかった。
次回以降も楽しみな作品。
ただ、タイトルに”魔砲少女リリカルなのは”が付かないせいか、OP/EDとも奈々様では無いのが残念(OPは小倉唯、EDは水瀬いのり)。
こりゃ劇中にもなのはさんとフェイトの出番は無さそう(元々Vividでも殆ど出て来ないし)・・・

それにしても、今回もランボルギーニ由来の名前かよ・・・

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