「仮面ライダードライブ」を初めて見ている。
今回(第十六話)に出てきている悪役の名前が甘城で、運営している団体の名前が「Lovers Castle」。
これはまさかとあるアニメから取ったんじゃないだろうな?(笑)
それにしても結構笑える番組だ(笑)
仮面ライダードライブ Blu-ray COLLECTION 1
仮面ライダードライブ Blu‐ray COLLECTION 2 [Blu-ray]
More from: TV
○○ってホント、バカ・・・
昨夜放送された「世界仰天なんとか」という番組では、ロシアの極寒の村に行き取材するというネタをやっていた。
そこで出てきたTVのスタッフの女性がバカというか冬を舐めているとしか思えない。
なんと冬のロシアに行くのに靴が東京にいる時と同じローヒールのパンプス(?)で、当然ながら空港を出ると雪に埋まりそうになっていた。
ホント、バッカじゃないの?
でもまぁその後は厳寒の地で頑張っていたのは偉いけどね・・・
「ガンダムビルドファイターズトライ」第十六話
今回は主人公たちの試合は無く、1回戦の残り試合と2回戦の第一試合の様子。
真っ先に出てきたのは大阪代表だけど、そのガンプラが「最強機動 トライオン3」!とわ(笑)
どう見ても勇者シリーズに出てきたようなスーパーロボット(汗)
ロケットパンチも出すし、もうやりたい放題だ。
名人の言う「ガンプラは・・・・・・・・・・自由だ!」
ま、たしかにねぇ(笑)、そうとしか言えないよねぇ(笑)。
それにしても強いねぇ、3機のパワーを1機に集中するとあれほどのパワーが出せるのか。
え?ネ、ネオジオングの箱が・・・
チナちゃんも声だけとはいえ出てきたし(2期目のOPには出てるけど)、セイ君も名前だけは出てきたし。
今後も絡んでくるのかな?
2回戦からはシ-ド校が出てきて、まずは注目のガンプラ学園が登場した。
そのガンプラ学園のシアのガンプラはエクシアベースか?
と思ったらチーム名も00っぽいし、そもそも名前が”シア”だもんな。
対する杉田の操るMAはパワーは凄いけど、パワーと物量だけでは勝てないか。
それにしても杉田は銀さんっぽい声で演じていたな(笑)。
次回の2回戦も楽しみだ!
って、シアちゃんの登場でフミナ先輩がいろんな意味でピーンチ!(笑)
”西川史子”女史は女優?コメディアン?
元々は医者だった筈の”西川史子”女史が昨夜もTVのバラエティー番組に出ていた。
ちょうど自宅でもTVが点いていたので見るとはなしに見ていたが、内容はあまり頭に入らなかった。
Yahooのニュースでその番組についての記事があったんだけど、そこで”西川史子”のプロフィールとして「形成外科医・タレント・芸能人・俳優・コメディアン・女優 西川史子(ニシカワアヤコ)」(出典:日本タレント名鑑(VIPタイムズ社))と書かれていた。
一番初めに”形成外科医”と書かれているから、今も医者が本業なんだろうけど、いつの間にか医者以外にもいろんな職業に就いていたんだ(笑)。
それにしても”俳優”とか”女優”ってのは凄いなー(棒)、そもそも演技なんか出来るの?
他にも”コメディアン”(本当は”コメディエンヌ”なのだろうけど)とも書かれているけど、この人の芸ってなにがあるんだろう?見て笑った記憶は無いんだよな(笑)。
こんなに”副業”をしていて本業の方は大丈夫なの?
「アルドノア・ゼロ」第十五話
ついに軌道上の基地同士の戦闘が起こった。
その前にこうもり君がなにやら銃撃をしていたと思ったら、実はそうだったのねー、、、
この銃撃の目標座標を計算したのが部下のハークライトということは、この人も実はザーツバルム伯爵を、、、ということか?
しかしいくら軌道計算をしているとはいえ、格闘戦をしながら予定の座標に敵機(高校生のカタクラフト)だけでなく主人であり養父となったザーツバルム伯爵までをも誘導してしまうとは、高校生で無くても神経接続のデバイス等の高性能な補助デバイスを使っているのではと疑いたくなる。
最後はこうもり君が”なにか”を決意して、ハークライトに対する口調も変えていた。
次回も楽しみだ!
「クロスアンジュ 天使と竜の輪舞」第十五話
後半が始まったアンジュだけど、超展開にさらに磨きがかかっているのはさすがだ。
人類が自らの遺伝子に手を加えて生物として変化すると言うのはどっかのガルガンティアみたい(笑)。
ストーリーを真面目に追うと疲れるだけなので、内容に関してのツッコミはこれくらいにしておきたい。
というか、この回は作画が崩壊していて酷かったな、まさか脚本に関してクリエイティブプロデューサー(笑)の口出しが多くて作画にしわ寄せがいったのかな?と勘繰ってしまうよ。
この番組で作画が崩壊したら見るところが無くなると思うけど?(笑)
円盤では修正されてくるんだろうな。
クロスアンジュ 天使と竜の輪舞 第1巻 [Blu-ray]
クロスアンジュ 天使と竜の輪舞 第2巻 [Blu-ray]
クロスアンジュ 天使と竜の輪舞 第3巻 [Blu-ray]
「アルドノア・ゼロ」第十四話
前日に引き続いて早速観た。
いきなり周回軌道上の戦闘になったけど、高校生がその戦闘に慣れていること(笑)。
ホントあの左眼は便利だな。
でも十三話でもあったけど、「風が強い」ってどういうこと?少しは説明があったけど・・・
あんな(比較的)小さい破片の微小重力が影響するのかなぁ?
とまぁ内容に関してはあまり書くことが無いけど、エンディングを見ていて目に入ったのが作画監督が垣野内成美さんだっということ。
一期目でも作画監督を務めていたようだけど、今期も参加していたみたい。
垣野内成美さんというと「超時空要塞 マクロス」第七話「バイバイ・マルス」で平野俊弘さんが作画監督を務めた際に原画としてEDに名前がクレジットされていたのを見たのが最初(wikipediaによると第四話「リン・ミンメイ」でも原画担当となっているが、EDにはクレジットされていない)。
この回はサラ基地のエレベーターに乗った早瀬中尉の描き方が色っぽかったということで話題になり、その時の作画監督だった平野さんと原画スタッフが注目を集めた。
エレベーターのカットだけではなく、全体的に早瀬中尉の描き方がキャラクターデザインよりも美人に(なんと白目部分がある!)描かれていたことも注目された要因。
等々、垣野内さんの名前を見たらいろいろ思い出してしまったよ。
「アルドノア・ゼロ」第十三話(第二期第一話)
昨年一期目が放映され、最初は面白いと感じなかったが四話目辺りから面白くなり観ていたところ、1クールで終わらず分割2クールということで今期の二期目を楽しみにしていた。
昨夜ようやく二期目の第一話(通算では十三話目)を観ることが出来た。
一期目の最後でお姫様と冷めた高校生が撃たれてしまって生死不明となっていたので、後半は誰が主役になるのかな?と思っていたが、案の定二人とも死んではいなかったというオチ。
お姫様はともかく頭を撃たれた(様に見えた)高校生が助かったのはちょっと無理があるかなぁ?
登場時に右眼左眼が義眼になっていたから想像は付いた通り右左の眼窩から側頭部に抜けたということだけど、こうもり君との位置関係を考えるとちょっとねぇ、、、
そのためには高校生は撃たれる寸前にこうもり君の左側に頭を向けなくてはならないが、そんな余裕があったのだろうか?
お姫様の豹変には最初驚いたけど、腹違いの妹(という設定の新キャラ)のレムリアが出てきたので「ははぁ、替え玉だろう」と容易に推測できたら、実際にその通りだった(高校生は演説の間違いに気付いたから替え玉と言うことにも気付いたのだろう)。
本当のお姫様は医療用(と思われる)水槽(笑)の中に浮かばされていて、いつになったら目を覚ますのやら・・・
いろいろツッコミたいところはあるけど、今季のアニメの中では期待値が高い方なので今後が楽しみだな。
「ガンダムビルドファイターズトライ」第十五話
放映日当日には観られなかったけど、昨夜ようやく観ることが出来た。
いよいよ全国大会が始まり、トライファイターズはいきなり第一試合で登場。
その前の開会式には結局出席出来なかったみたいだけど、彼らの目的は組み合わせ発表だったのであれでも良かったのかも?
で、その一回戦の対戦相手が「オホーツク学園」。
え?南北海道代表なの???
北海道のオホーツク海沿いの地域ってどう見ても北北海道なんだけどなぁ、、、現実の高校野球でも北北海道に分類されているし。
もしかしてこの時代の北海道って千島列島南部や樺太を含んでいて、それらの地域も北海道扱いになり、現在のオホーツク海沿岸地域(猿払村から斜里町にかけて)は南扱いなのかな?
ということは北北海道は「北海道」と言いつつ実は国後島や樺太のことを指すのかも。
とまぁ、それは置いといて、一回戦は顔見せと言うこともあってか派手なパフォーマンスを見せてくれた。
全国大会に出てくる強豪(しかも前回大会のベストエイト)をああも一蹴してしまうとは・・・
最後のセカイの一撃は完全にオーバーキルだと思うけど(笑)。
Cパートで出てきた大阪代表チームの機体はどれも”勇者シリーズ”ロボットに見えたのは気のせいか?(笑)
「ガンダムビルドファイターズトライ」第十四話
すっかり忘れていたけど先週の放送はちゃんと観た(今週の第十五話は当日には観ることが出来なくてまだ未見)。
大阪大会の決勝戦は笑った。
なんでジェスターガンダムが(笑)。
全国大会にはこっちのチームに出て貰いたかったかも。
また勝った方のチームの火力を見て
「おぉ!アプサラスIIかぁ!!!」
と思ったんだけど、違ってたな。
今週からはいよいよ全国大会がスタート。
早く観なくちゃ(汗)
