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DELLのミニノートのHDDをCFに入れ替えようかと・・・

自宅には何台かノートPCがあり、その中にDELLのミニノート「inspiron 1210(mini12)」がある。
CPUがATOM Z530(1.6GHz動作)でメモリはDDR2の1GBを搭載、ストレージは80GBのHDDとなっている。
OSはこのスペックでWindows VISTA HOMEを搭載していたが、さすがに起動まででも時間がかかりすぎるし動作ももっさりしていて快適とは言い難い。
なのでOSを軽量なLinuxディストリビューションであるNNLinuxに入れ替えたのだけど、ストレージが1.8インチのHDD(Samsung製80GB)ということで起動には時間がかかる。
そこでSSDに入れ替えようかとも思ったが、ZIFソケットのPATA接続のHDDなので2.5インチSATAのように手軽には買えないし、そもそも殆ど見かけない。
なのでCFから1.8インチZIFソケットに変換するアダプタを探したら安いのが見つかった。
これにCF(実際にはSDHCカードをCF変換アダプタに入れて使うつもり)を入れて載せ替えれば起動はそこそこ速くなるんじゃないかな?

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Inspiron 1210のHDDをSSDに替えたい

先日NNLinuxをインストールしたDELLのミニノート「Inspiron 1210」はHDDが1.8インチのものでこれが結構遅い。
そこでSSD化したいところで探すとまだ売られている。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

スーパータレント IDE/ZIF 1.8インチSSD 64GB MLC FEU064MD1X
価格:15445円(税込、送料別) (2020/7/16時点)

うーん、結構よい値段が付いているなぁ・・・・・
というわけでCFもしくはSDHCカードをIDE40PIN(ZIF)に変換するアダプターを探してみるとこちらは結構安いのがあった。

商品説明を読むと使えるCFは32GBまでらしく、現在搭載しているSamusungの80GBのHDDを完全に置き換えることは出来ないが、そもそもそんなに容量は必要無いので手元にある16GBか32GBのCFでも使って入れ替えてみようかな?

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DELLの「inspiron 1210」を開けてみた

DELLのミニノートPC「inspiron 1210」のHDDを見ようと思ったら外部からはアクセスできない構造だった。
そこでWEBで見つけたサイト(http://hellohelloworld.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/inspiron-mini-2.html)の分解手順を参考に開けてみた。
分解手順そのものは結構簡単で本体底面のネジが16本あることを除けばさして手間もかからずに開けることが出来た。
見つけたHDDはSamsungの1.8インチのもので、コネクタはzifタイプでこのタイプのHDDは初めてだ。
搭載メモリが1GBと少ないので足せないかと思ったが、CPUと同じサブ基盤に載っている分だけでメモリ用のソケットは無く増設は不可能だった。
先に書いたサイトの写真にソケットが写っていたので増設できるか?と思ったんだけど、そのソケットに装着されていたのはCPUとメモリ等の載ったサブ基盤だった(汗)。
面白いことにこのサブ基盤のソケットはDDR2のメモリモジュール用のソケットと同じで、試しにDDR2のメモリを挿してみたらピッタリ収まった。
もちろんこの状態ではCPUが無いので起動しないけどね(汗)。
結果的に他のPCに流用出来そうなパーツは無線LANカード位だったなぁ、、、

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”無輝点交換保障”とは自信あるんだな

DELLが同社のモニター製品の内の一部に対して”無輝点交換保障”というサービスを実施している。
説明によると”無輝点保証とは、液晶モニタのパネル上に”輝点”のピクセル欠陥が1つでも見つかった場合、無料で代替品に交換するサービスです。”とのこと(無償3年間、有償で最大5年間)。
通常、液晶ディスプレイの保証はバックライトや制御基板に対してのものが多く、”電源が入らない””画像が乱れる”等の場合が対象になるが、液晶パネルに1点でも欠陥があれば交換するのは一部の高級品以外では珍しい。
ただし、この保証は”輝点(常時光っている点)”があった場合に限定され、”暗点(もしくは黒点、発光しない点)”があっても対象にはならないとのこと。
うーん、ちょっと微妙かな?とも思うけど、この製品自体は超ワイド(解像度は5120*1440)で今の自宅の環境(2台で3520*1200)より大幅に広いのでちょっと欲しいかも(汗)。

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「Latitude E5420」の液晶パネル

少し前にDELLのノートPC「Latitude E5420」が手元に来たと記事にした。
手元に来たモデルは液晶パネルの解像度が1280×800で少々狭く、実用にするには少々厳しいと書いたと同時にフルHDにでもすればまだまだ使えるとも書いた。
その後調べてみると、純正で高解像度のモデルがあることが判った。
使われている液晶パネルには「B140RW03」という型式のがあり、コネクタが40ピンのものとのこと。
このパネルはフルHDではないが1600×900の解像度なので1280×800よりは大幅に広くなりWindows10でもそれなりに使えそう。

パネルだけ買って載せ替えるのも良いけど、上半身一式を載せ替えるほうが楽・・・かなぁ?

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DELLの「Latitude E5420」が来た

手元にDELLのノートPC「Latitude E5420」が来た。
元々現場で持ち歩き用に使っていたんだけどOSがWindows7Proでサポートが終了したので買い替えることになり余剰となったので回収した機体。
スペックはCPUがCore i5 2410Mでメモリは4GB搭載、HDDは250GBなのでWindows10でも軽めの作業なら使えると思う。
残念なのはディスプレイの解像度が1366×768と狭いことで、これがフルHDならまだ使えたんだけどなぁ、、、
やはりHDDを破壊してから処分かな?
それとも液晶パネルをフルHDに交換して延命かな?

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これまた古いPCが出て来たものだ(汗)

仕事場に古いPCが持ち込まれた。
ユーザーが個人のPCの処分をしたいということで持ち込んできたんだけど、これがまた古い。
モノがDELLのOptiplex GX60と言う機種でOSはWindowsXP。
メモリはDDR266(PC2100)の512MBが1枚だけでHDDはなんとIDE接続のもの。
うーん、これでは使えるパーツが全く無いなぁ・・・やはり希望通りに処分するしかないか・・・

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19,800円のノートPC

DELLから来たDMに19,980円のノートPCが載っていた。
先着順で台数限定なので既に完売しているとは思うけど、この値段だったらOS(Win10Home)の値段だよなぁ、、、
CPUはCeleronだけど、私の常用しているCore i3(Ivybridge)とかより性能は上かも(笑)。

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CPUの”故障”とは、、、

先だってOSが起動しなくなってしまったPC(DELLの「OPTIPLEX 3040」)。
メーカー保証期間内(3年間出張修理対象)だったが、当初はサポートとのやり取りでOSのリカバリーをすることになっていた。
ところがリカバリメディアからのブートすら出来ない状態で、再度サポートに連絡するとようやくパーツ交換をして貰えるようになった。
メーカーから届いたのはマザーボードで、CEさんが来てくれて交換作業をしたが症状は変わらず。
結局、メーカー送りになって先週頭に発送したのが今日になって帰ってきた。
修理報告書には”CPUの故障”で”CPUを交換した”となっている。
今までCPUになにかあったらBIOSすら起動しなかったけど、今回はBIOSは起動して設定の変更も出来ていたし、ハードウェア診断も出来ていて、OSの起動の最初に部分で止まっていた。
なのでまさかCPUの障害とは思っていなかったが、帰ってきたPCの電源を入れると無事にOS(WIndows10Pro)が起動した。
こんなこともあるんだなぁ、、、、、

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「Inspiron 1210 (Mini 12)」

職場に使っていないミニノートPC「Inspiron 1210」が転がっている。
前の使用者がバッテリーがヘタって持ち歩けなくなった、ということで私のところで預かっているんだけど、預かってから年単位で時間が経過しているし、当人には別のノートPCが支給されたので最早使うことは無いだろう。
OSはWindows VISTA HOME Basicなので、これをUbuntuLinuxにでも入れ替えたら使えそうな気はするが、それにはメインメモリが1GBしか無いのがネック(自宅にあるVAIO Type-Gが1.5GBでもスワップが多くて使い難い)。
そこでメモリの増設が可能か調べてみると、この機種はメインメモリがCPU(ATOM Z530)やチップセットと同じ基盤にメモリチップが直接載せられていて一般的なノートPCのような交換や増設が不可能だということが判明。
さらにHDDもPATAの1.8インチ(ZIFタイプ)でアクセス速度が遅いので、無理に使うことを考えない方が幸せかもしれないな(汗)。

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