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今度の”i3”は4コアか

intelの第8世代CPU「Coffee Lake-S」シリーズが昨日11/2に発売になった。
最近は最新のCPUに関してあまり興味が無かったので知らなかったけど、今度の”i3”は遂に”4コア4スレッド”になっていたのでビックリした。
これまでの”i3”は2コアでHTで4スレッド動作となっていて、”4コア”になるのは”i5”以上のCPUだった(モバイル用は別)。
それがここにきて”4コア”になるなんて、軽い作業だったら”i3”搭載のPCで十分じゃないのかな?
Intel CPU Core i3-8350K 4GHz 8Mキャッシュ 4コア/4スレッド LGA1151 BX80684I38350K【BOX】
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明日は「iPhone X」の発売日

9月に発表された「話題のスマフォ」(笑)が明日発売の予定。
各量販店や携帯電話ショップから勧誘のメールが多いこと(汗)。
同時に発表されて先に発売になった「iPhone 8/8 Plus」があまり売れていないのも、多くのユーザーはこの「iPhone X」を待っていたからだろう。
私個人はこんな高価な電話機は買えないし、そもそもそんな高額の電話機を買う気は起きない。
欲しい人の大半は量販店や各キャリアのショップで予約済みだろうけど、少しでも早く欲しい人は並ぶんだろうなぁ・・・

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「EOS kiss X90」は来年早々の発表?

海外の認証機関にCanonのデジタル一眼レフが登録されている。
サイズや生産国(台湾)、Wi-FiはあるがBluetoothは非搭載というから同社のデジタル一眼の中で最廉価モデルの「EOS kiss X80」の後継機だろうと言われている。
となると機種名は「EOS kiss X90」ということになるだろう。
気になるスペックに関しては情報が見当たらないんだけど、「X9i」「X9」を超えることは無いのは間違い無いだろうから、あまり食指が動くような機種では無さそう。
それでもCanonがいろんな機種に搭載しているデュアルピクセルAFを搭載して来たら、安い動画用カメラとして意外な人気が出るかも?
噂によると発表は2018年の早い時期になるらしい・・・

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TAMRONの「100-400mm F/4.5-6.3 Di VC USD」が正式に発表された

TAMRONが開発中と公表していた望遠ズームレンズ「100-400mm F/4.5-6.3 Di VC USD(A035)」が正式に発表された。
マウントはニコン用とキャノン用の2種類で、標準価格は税抜きで90,000円。

三脚座は別売りで標準価格は15,000円(税抜)となっているが、使わない人は買わなくてよいしその分安くなっているのだったら別売りで良いのかも。

AFと手振れ補正を処理するチップを別々に搭載したということで、AF動作も速くなっているとか。
手振れ補正効果は4段分と発表されている。

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Canonの「PowerShot G1 X Mark III」は来週発表?

Canonのコンデジ「PowerShot G1 X Mark III」の詳細スペックと画像がリークした。
掲載されたサイトの記事を読むと、センサーが24MPのAPS-Cサイズになったにもかかわらず、現行のMark IIよりも小型軽量化されているらしい。
デザインもEVFが付いたためか一眼タイプになり、かなり現行とは異なる印象。
レンズは固定式ながら15-45mm F2.8-5.6 ISとEOS-Mの標準ズームと同じズーム域(換算24mm-72mm)で、開放F値が明るくなっている(EF-M 15-45mmは3.5-6.3)。
私の場合、サブ機がオリンパスの「E-PL6」+「14-42mm」なんだけど、あまりレンズ交換をしないので(一緒に40-150mmも入れてはあるけど)これの置き換えに良さそう。
とはいえ、予想価格が1200ドル程度となっているので、とても手が出ないね(笑)。

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「こまんどふみな」とは(汗)

バンダイのガンプラ「ういにんぐふみな」のランナーに「バトローグ」の刻印があるということで、「ガンダムビルドファイターズバトローグ」に「ういにんぐふみな」が登場すると思っていたら、実は別の”ふみな”が登場したらしい(まだ観ていない)。
バンダイの公式サイトには「こまんどふみな」のキット発売の広告があり、そこにはバトローグの第三話に登場と書かれている。
一緒に出てくるのには「リックドギャン子」というのもあるが、ギャン子は体形的にギャンというよりもドムだったので、ついに公式もそれを認めたということか。
ちょっと、この2体のガンプラを揃えてみたくなったよ(汗)。

ちゃがまさん、教えてくださってありがとうございます。

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Canonのフルサイズミラーレス機は3機種?

海外のサイトにCanonのフルサイズミラーレス機に関する噂が掲載されている。
それによると3機種を開発中で、それぞれ
・EFマウント採用のレンズ交換式
・新マウント採用で小型のレンズ交換式
・レンズ固定式
だそうな。
現在のレンズ資産を一番活かせるのはEFマウントを採用することだが、ボディの薄型化には一番向かない。
新マウント採用ならば(EF-Mマウント改良だとしても)ボディ設計の自由度は上がるが、レンズも同時に新開発の必要があり、ラインアップを揃えるまで年月が必要。
どちらも一長一短あるが、私としてはどちらかというとEFマウント採用のほうが実現性があると思う。
新マウント用のレンズが揃うまではマウントアダプタで凌ぐというのもありかもしれないが、レフ機とミラーレス機をどちらも使うという人にとってはマウントが異なるというのはデメリットにしかならないと思う。
現在のEF-Mマウントレンズのラインアップの貧相さ(ズームレンズ4本、単焦点2本)を見ると、Canonが新たなレンズ群を早期に開発するとは思えないしなぁ・・・
さて、来年辺りに発表されるというこの噂のフルサイズミラーレスはどんな製品になって我々の前に現れるのかな?

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Canonはミラーレス用のフルサイズセンサーを開発中?

Canonがフルサイズのミラーレス機を開発中との噂があったが、今度はそのセンサーに関する噂が海外のサイトに掲載された。
それによると、噂のフルサイズミラーレス機に搭載されるセンサーは「5D4」のものでも「6D2」のものでない専用のセンサーになるということだ。
ミラーレス機となるとAFはCanonお得意のデュアルピクセルCMOS AFとなるのがほぼ確実だろうが、既に同方式を採用している両機種のセンサーではなく専用のセンサーを採用するということは、AF性能の向上が期待できるのではないかな?
この新センサーを採用するフルサイズミラーレス機は2018年中に発表されるということで、それより前にライバルのNIKONがフルサイズミラーレス機を出すとも書かれている。
来年が楽しみだね。

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Canonがフルサイズ(?)のミラーレスを開発中?

Canonが上級ユーザーをターゲットにしたミラーレス機を開発中との噂がある。
これはフルサイズのミラーレス機だと思われるが、そうなると気になるのはマウント。
EF-Mマウントだと口径が小さくてフルサイズのセンサーを収めることが難しい。
かといって新しいマウントを開発するとなるとレンズのラインナップを揃えるのが大変。
一番手軽なのはEFマウントそのままということだけど、これだとフランジバックが長いからボディの奥行きを小さく出来ない。
やはり大口径の新マウントを採用してEFマウントのレンズ用のアダプタも同時発売といったところかな?

でも、この手の噂って最近よく聞くなぁ。

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「EOS 7D MarkIII」は30MPセンサーを搭載する?

海外のサイトにCanonのAPS-Cフラッグシップ機「EOS 7D MarkII」の後継機「EOS 7D MarkIII」には30MPセンサーを搭載するかも?という噂が掲載された。
発表は2018年中ということでスペックに関しての情報は信憑性が低いが、早くも一部で話題になっている。

高速連写機として需要のある現行機種だけに、後継機が高画素化しても連写性能は同等以上が求められるし、高速で連射するユーザーはシャッター速度を上げるために高感度を多用するとなると、高画素化は不安材料になってしまう。
ネット上でもこの点を不安視する意見が出ているんだけど、Canonはスペックをどの辺に落として来るのかな?

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