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「コカ・コーラ ピーチ」発売!

「コカ・コーラ ピーチ」が発売になった。
早速、飲んでみたら、非常によく桃の風味が付けられていてビックリ。
もちろん果汁の使用は無いので、香料と甘味料だけで桃の風味を再現しているわけだ。
その技術には単純に驚かされたが、この商品が売れるかどうかは別問題だろうなぁ・・・
今日のところはtwitterのトレンドワードにもなっているくらいだから、最初だけあって売れているのだろう。

佐賀県の自治体の中には”ふるさと納税”の返礼品としてこの「コカ・コーラ ピーチ」を送るところもあるようだ。

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#”美味い物”カテゴリに入れるかどうか迷・・・・・わなかったな(笑)

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Canonもフルサイズミラーレスを近々発表か?

デジカメの情報サイトでCanonが来月発表する機種に関する噂が流れている。
それによるとCanonが来月発表するミラーレスに関して、流通業界幹部に向けての発表会の招待状を配布しているとのことで、そこにはマウント内部を切り抜いた新型カメラの姿が印刷されているとのこと。
ネット上ではこれがミラーレス版のkissでは無いかとか、フルサイズミラーレスでは無いかと囁かれている。
そのマウントはEF-Mでは無く、新マウントであろうとも言われている。
NIKONがフルサイズのミラーレス機を発表するのは秒読みと言われているので、それに対抗してCanonも即座(もしくは同時)に出すのでは無いかということらしい。
それに対する意見として、最初はエントリー機(kiss)で新マウント機を出しておいて、後で上級機(フルサイズ含む)を出すのでは?という意見もある。
どちらにしても来月の内に発表されるらしいので、それまではいろいろと妄想して楽しむのが良いかな?(笑)。

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OLYMPUSが「E-PL9」を2月中に発表か?

OLYMPUSが3/1からのCP+を前に新製品を発表するとの噂がある。
新しく出るとすると「E-PL9」というのが大方の予想。
このシリーズ(”PEN Lite”)は上に「E-P」シリーズ(”PEN”)があるので、機能的にそちらを超えることも出来無さそうで、価格も抑えたエントリー寄りの中級機となりそう(実質的には「E-PM」シリーズ(”PEN mini”)の新製品が無いのでエントリー機か)。
スペックに期待している人も多いみたいだけど、5軸手振れ補正と像面位相差センサーが搭載されるかは怪しいところだと思う。
実際にはどんなモデルが出てくるのかな?

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NIKONのフルサイズミラーレスは新マウント?

レンズメーカーのシグマがCP+にフルサイズミラーレス用新レンズを発表するらしいが、そのマウントが2種類あるようだとの噂がある。
情報サイトによるとシグマが発表する新レンズはソニーのEマウント用と、NIKONの新マウント用だとの話。
これが本当だとすると、NIKONのフルサイズミラーレスは新マウント(Zマウント?)採用で、CP+でボディを含む新システムを発表することになりそう。
うーん、どんな製品が発表されてくるんだろうな?

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NIKONが「AF-S NIKKOR 180-400mm f/4E TC1.4 FL ED VR」を発表

NIKONは過日、テレコンバーター内蔵の超望遠ズーム「AF-S NIKKOR 180-400mm f/4E TC1.4 FL ED VR」を正式に発表した。
テレコン倍率は1.4なので、252mm-560mm f/5.6となる。
DXフォーマット機に装着すると378mm-840mm相当と言うとんでもない画角になる(汗)。
重量が3.5Kgということで、このクラスとしてはライバルのCanonの200-400mmより若干軽いとはいえ、気軽に持ち出せるレンズじゃないなぁ・・・
発売は3/9の予定で、微妙に平昌五輪に間に合わないが、プロ向けにはプロモーションを兼ねて多数貸し出しているのかな?
価格は1,472,000円(税別)で、初めて見た時には0を一個勘違いして14万ちょっとかぁと思ってしまった(汗)。
この価格だと買える人は非常に限られてしまいそうだし、アクセサリだってかぶせ式のキャップが実売で7千円弱、フードに至ってはこちらも実売で7万円弱もするんじゃ笑うしか無い(笑)。
光学性能はかなり良いらしいが、価格が・・・200-500mmが10本も買える・・・(汗)。

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CanonがAPS-C用の18-200mmをリニューアルか?

CanonがAPS-C用高倍率ズームレンズ「EF-S18-200mm F3.5-5.6 IS」をリニューアルするかもしれない。
この高倍率ズームレンズは今年で発売から10年になり、今となっては古いレンズ。
他のズームレンズ(18-55mmとか55-250mmとか18-135mmとか)はAFモーターのSTM化が進み(18-135mmはUSM化もされた)、動画撮影時のズーミングでもノイズが入らなくなっているが、18-200mmは何故かそのままだった。
ところが昨年、Canonは高倍率ズームレンズの画質向上技術の特許を出願していて、これが新しい18-200mmになるのでは無いかとの情報がある。
確かに、出願情報の中には焦点距離が”18.60(広角) 49.08(中間) 193.00(望遠)”、”F値 3.59 4.89 5.88”との記述があるので、18-200mm F3.5-5.6に近い。
TAMRONやSIGMAの高倍率ズームはさらに高倍率化が進んでいるが、Canonは画質の向上で他社との差別化を計るのだろうか。
私もEFマウント用の高倍率ズームが欲しいのだけど、あまりに倍率が高いと画質がちょっと宜しくないので、正直TAMRONのB008とかB016には食指が伸びない。
現在はFマウント用のSIGMAの18-200mm(旧型)とKマウント用のTAMRONのA014を使っているが、正直言ってSIGMAのはマシだがA014は褒められたものでは無い。
なので、EFマウント用もVCの無いA014は論外として、同社の新型であるB018もちょっと敬遠している(安いのは魅力だが)。
ズームレンジも18-200mmもあれば十分と言った感じなので、16-300mm(B016)とかは要らないかな?
となると、純正の18-200mmがリニューアルするのがホントであれば吉報なんだけど、問題は価格だよなぁ(汗)。

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「ローエング”リン子”」って(笑)

BANDAIから新作ガンプラの予告が出た。
この時期なので出るのはオリジンかユニコーンかビルドファイターズなんだけど、今回公表されたのは「HGBF ミセス ローエングリン子」(をい)。
名前から判るように一期目の主人公であるイオリ・セイ君の母親であるイオリ・リン子さんがモデルで、ガンプラ化のモチーフは中の人つながりでアークエンジェルと既にモビルスーツですらない(笑)。
で、ガンプラとして発売されるということは、アニメにも出てくるんだろうけど、作ったのは誰だろう?
「マリューラミアス一択じゃ!」と言い切っていたガンプラ心形流の珍庵師匠かと思ったが、どうも旦那さんのイオリ・タケシが噛んでいるらしい(笑)。

これで女性陣の中でガンプラ化されたのは、フミナ、いいんちょ、ギャン子に次いで四人目となる。
次は誰かなぁ?ハラペコアイネンさんも良し、”ガンプラアイドル”ことキララ(ミホシ)も良し、エクシア乗りのシア(キジマ)ちゃんも良し、ミライお姉さまも良し。
企画する人もいろいろと考えているんだろうな(笑)。

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「SPEEDMASTER 135mm F1.4」の予約受付が始まっていた

しばらく前に発表されていた中一光学の大口径中望遠レンズ「SPEEDMASTER 135mm F1.4」の予約販売が始まった。
135mmの焦点距離で開放f値が1.4という明るさを誇るレンズだけにフィルター径が105mmと大きく、重さも3,000gと重量級。
そうして価格も33万円(税抜)と高額。
それでもこのレンズでなければ撮れない写真もあるということで一定の需要があるのだろう。
私みたいな人間には縁遠いレンズだねぇ(汗)。

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「EOS M」に”Kiss”が登場?

海外のBluetooth認証機関にCanonの「EOS KISS M」と「EOS M 50」という機種が登録された。
名称からして同社のミラーレス機「EOS M」シリーズの新機種と思われるが、片方には”KISS”と付いているのでエントリー機用の名称と思われ、もう片方の「M50」は「EOS M5」の下位機種用の名称と思われるが、同一機種なので「M50」のほうは海外向けの名称かと。
「EOS M」シリーズのエントリー機には「EOS M100」があるし、「M50」という名称から「EOS KISS M」は「EOS M5」のような一眼レフタイプのボディではないかな?
価格にもよるけど、ボディのみ価格が5-6万円台、標準ズームキットで8万円以下なら結構売れるかも?

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【あす楽】 キヤノン EOS M5 EF-M18-150 IS STMレンズキット
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昨日は「iPhone X」の発売日

アップルの新型スマートフォン「iPhone X」が昨日11/3に予定通り発売になった。
札幌ではアップルストアに行列が出来ることは無かった(閉店しているため)が、銀座のアップルストアではおよそ700mもの行列が出来ていたというニュースもある(朝8時では560m、550人というニュースも)。
先頭の大学生は六日前から友人と交代で並んでいたそうで、やはり今回も一種のイベントになっていたようだ。
それにしても最も安いモデルでさえ10万円を超えるものにそれだけの人が並ぶとはねぇ・・・
各キャリアのショップでも長い行列が出来ていたのだろうか?

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