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「アルキメデスの大戦」のBDが発売予定!

今年劇場公開された映画「アルキメデスの大戦」のBD/DVDが発売されることになり現在予約受付中。
私は原作を連載初回から読んでいて、映画も試写会から観に行った。
映画は主役の菅田将暉が主人公の「櫂 直」を好演、他の俳優さんたちも配役の良さもあって非常に良かった。
これがお茶の間で観れるなんて楽しみだな!

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Canonが「EOS 1DX MarkIII」の開発を発表した

Canonのデジタル一眼レフのフラッグシップと言えば昔から1D系。
現行は2016年に発売された「1DX MarkII」だが、来年には後継機種が出ると思われていた。
そしてこの度Canonが後継機の「1DX MarkIII」の開発を発表した。
発表されたスペックだけ見ても流石はフラッグシップと言える内容で、来年の東京五輪に向けプロを始めとして待ち焦がれる人が多いのでは無いかな?

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OLYMPUSが「E-PL10」を正式に発表

先だってスペックがリークしていたマイクロフォーサーズ機「E-PL10」がOLYMPUSから正式に発表された。
先代モデルの「E-PL9」からそれほどは変わっておらず、ハードウェア面では外装部品(ボタン等)が多少異なる程度。
ソフトウェア面では”アートフィルター”の効果をタッチパネルで調整できる「ファインチューニング」機能を搭載した。
また「E-PL9」に搭載されていた”低振動撮影”機能に加えて電子シャッターによる”静音撮影”機能が新たに搭載されている。
私が期待していたBluetoothによるスマートフォンへの画像転送機能は非搭載のままだったorz(Wi-Fiによる転送のみ)。
しかもアクセサリーポート2は「E-PL9」から引き続き搭載されていないので今使っている「PENPAL PP-1」の装着は出来ない。
うーん、これなら今の「E-PL6」から買い換える必要は無いなぁ、、、というより2世代前の「E-PL8」(アクセサリーポート2搭載)のほうが私の使い方に合ってるのかな?

こっちが新製品の「E-PL10」で、発売予定は11月下旬。

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TOKINAが一眼レフ用超広角ズームレンズを来月発売か?

トキナーが一眼レフ用超広角ズームレンズ「atx-i 11-16mm F2.8 CF」を今週中に発表し、11/8に発売するとの情報が出た。
マウントはEFマウントとFマウントで、写真を見ると両マウントのモデルの鏡筒のデザインが結構異なることが見て取れる。
Fマウント用はこれまでのトキナーのデザインを踏襲している感じだが、EFマウント用は直線基調でパッと見タムロンのモデルのような印象を受ける。
デザインも変わったけど、モデル名もこれまでの”AT-X”から”atx-i”となり、末尾にも”CF”という文字が追加されている。
これらが何を意味しているかは不明だが、これまでの「AT-X 116 PRO DX II」からどのように変わっているのかが気になるな。
価格は56,000円+税で、実売価格は大手量販店で54,800円(税込み)程度となるという。
明るい超広角ズームだし、距離指標もあるので星撮り(星景撮り)にも向いているかも?

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Canonから「5D4」後継機と「R」後継機が同時期に発表される?

Canonがフルサイズ一眼レフ機「EOS 5D MarkIV」とフルサイズミラーレス機「EOS R」の後継機を同時期に発表するという噂が海外のサイトに掲載された。
発表の時期に関しての情報は無いが、同サイトでは2020年第4四半期より早くには出てこないという見解を示している。
先だってレフ機の「EOS 90D」とミラーレス機の「EOS M6 MarkII」を同時に出して両方のユーザーに対して”我々は両方のカメラの開発を続けますよ”というメッセージを発したCanonらしい噂だ。
この噂が本当になるかどうかは未知数だけど、カメラ市場が縮小している現在だからこそ頑張って貰いたい気がするな。

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OLYMPUSの「E-PL10」の画像がリーク

海外のサイトにOLYMPUSのミラーレス一眼「E-PL10」のリーク画像が掲載された。
この手のカメラは使いやすさが大事なので現行モデルである「E-PL9」から大幅な変更は無いと思う。
まだスペックは判明していないが写真を見るとストロボが内蔵されていてBluetoothとWi-Fiが装備されているようだ。
Bluetooth内蔵ということであれば、同社のアクセサリー「PENPAL PP-1」と同様にリサイズしたJPEGファイルをスマフォに転送できるとありがたい。
リーク写真にはアクセサリーポート2が無いのでこの「PENPAL PP-1」の装着が不可能なので、本体のみで同じような手順で転送できると助かるな(スマフォ側に専用アプリが必要無い)。
便利なのは転送時にサイズを小さくしてくれるので、Facebook等に投稿する際にスマフォ側で加工する必要が無いこと。
これが出来れば普段の持ち歩き用として非常に便利になる。
それと今使っている「E-PL6」には内蔵フラッシュが無いので暗いところでは少々不便、このモデル(現行モデルでも)では内蔵されるので、この点からでも欲しくなっちゃうね(汗)。

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Nikonが「Z50」とDXレンズ2本を正式に発表

Nikonが噂になっていて写真もリークしたZマウントのDXフォーマット機「Z50」を正式に発表した。
公式サイト等での予約受付は10/12からで発売予定は11月下旬。

ボディの仕様を見ると撮影機能もなかなか良いが、なんといっても軽い!
ボディのみでの質量が395gで、これは私が使っているレフ機「D60」より100gほど軽量。
同時に発表された標準ズームレンズも軽そうだから普段から気軽に持ち歩ける。
”入門機”としての位置づけとなるとしても、これだけでも十分かも?
あとは価格とDXレンズのラインアップの拡充だなぁ・・・

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Nikonの「Z50」の写真等がリーク

NikonのDXフォーマットミラーレス一眼「Z50」の写真等がリークした。
その写真を見るとかなり小型化されていて高さがマウント径よりも小さく搭載されたEVF部分にまでマウントがはみ出しているように見える。
これはもうCanonの「Kiss M」対抗機そのものに見える。
紹介広告のほうにはWi-FiとBluetoothのマークがあるのでsnap bridge搭載なのはほぼ確実。
背面ディスプレイは下方に180度ほど下がりセルフィ―に便利そう。

装着されているレンズには”Z DX 16-50mm 1:3.5-6.3 VR 46φ”の表記が見えるので、これがZマウント用の標準ズームレンズかと思われる。
それにしてもマウント径に対して凄く細く見えるレンズだなぁ・・・

発表まではもう間もなくかな?

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何故今頃?

プラモデルメーカーのハセガワからこの冬に発売予定の新製品が下の製品。

「ミネルバ」とは懐かしいものが出るものだ、と思って説明を読むと劇場版では無くその後に発売されたOVA「クラッシャージョウ – 氷結監獄の罠」版とのこと。
何故に今頃こんな機体を製品化するのだろうか?と思ったが、実はこのOVAの発売から今年でちょうど30年経ったので、そのせいかも?
しかも限定品で1/20のアルフィンのフィギュア(レジン製)も付くから、ちょっと欲しくなってきたかも(汗)。

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「SIGMA fp」の価格は20万円前後?

SIGMAのLマウント機として注目を浴びた「SIGMA fp」の価格が1899ドルではないかと言う。
米SIGMAの公式サイトの製品ページのソースにそれらしい項目(項目名に”price”が含まれている)があり、数値として1899が設定されているというもの(現時点では”0”に修正された?)。
また、レンズキットの製品ページの同項目には”2199”が設定されていた。
この項目の次の行に設定されているのは”USD”(米ドル?)という項目なので、これが価格と考えても辻褄が合う。
だとするとボディのみの価格が20万円前後、レンズキットの価格が23万円前後と計算される。
Lマウントアライアンスの他メーカー(ライカ、パナソニック)の価格よりは遥かに安いので”バーゲンプライス”と言えるが、単にフルサイズミラーレス機の価格と考えるとCanonの「EOS RP」のほうが遥かに安価。
以前プロカメラマンがtwitterで”バーゲンプライスになる”と言っていただけに期待外れと言う意見も多いようだ。
EVFも無いモデルで20万なら大抵のユーザーは実売価格が同程度のSONYの「α7III」か、先にも書いたCanonの「EOS RP」に行くような気がする・・・
「SIGMA fp」のアドバンテージは”小型軽量”とマウントアダプター経由で同社のSA/EFマウントレンズが使えるという点。
たしかにあのサイズは他社モデルには無いメリットだよなぁ・・・
まぁ、実売価格がどれくらいになるのかはとても気になるところ、さらに発売後1年でどれくらい下がるのか・・・?

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