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CanonがRFマウントのAPS-C用大口径ズームを計画中?

海外のサイトにCanonがRFマウントのAPS-C用でF2.8通しの大口径ズームレンズを開発中との噂があると掲載された。
詳細はまだ不明ながら、巷ではレフ機用の「EF-S 17-55mm F2.8 IS USM」のようなレンズを期待する人や、それだと高級レンズになってしまうので、この辺りのレンズはSIGMAに任せた方が良いとかいろんな意見が見られる。
私も「EOS 60D」ではSIGMAの「17-50mm F2.8 EX DC OS HSM」を常用ズームとして使っていた。
ワイド端があと1-2mm広い方が使いやすいと思っていたので、今度は15mm始まりで出してくれると良いかな?
ただし、RFマウント用のレンズを使えるボディが手元に無いので、まずはボディをどうにかしないとならないんだけど(汗)。

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”やき弁”に新味追加(9/9発売)

北海道限定のカップ焼きそば「マルちゃん やきそば弁当」に新しい商品が追加され9/9に発売される。
追加されるのは「やきそば弁当 森町名物いかめし味」と「やきうどん弁当 利尻昆布だし醤油味」の2種類でどちらも期間限定品。
森町の町長さんがSNSで情報を発信していて知ったが、なんでも室蘭市の市長さんにマルちゃん(東洋水産)につないでもらって実現したとか。
どんなコネクションを持っているんですか?(笑)>室蘭市長さん
とにかくお店で見かけたらどちらも買って食べてみよう!

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Canonの「EOS R5 MarkII」では互換バッテリーの使用を制限していない(?)

先だって”Canonのミラーレス一眼「EOS R5 MarkII」では互換バッテリーが使用できないようになっている”との情報が流れた。
海外のサイトでは実際に試したところ電源すら入らなかったケースもあったとか。
ところが、その情報が出た後で情報サイトがCanonやバッテリーメーカーに問い合わせたところ、Canonからは「互換バッテリーの使用を制限していない」との正式回答が得られたと言っている。
そもそも「EOS R5 MarkII」では使用バッテリーが新型の「LP-E6P」になっており、古くからの「LP-E6」は使用できないとなっている(「LP-E6N/NH」は使用できるが機能の一部が使用できないという制限がある)。
なので、電源が入らなかったのは多分に使用したバッテリーが「LP-E6」互換バッテリーだった可能性があり、実証方法そのものが不適切だったとも考えられる。
日本の情報サイトにも独自に問い合わせたという人からCanonの回答が投稿されており、そこでもEOS R5 MarkIIでは必要とする電力の増加のため「LP-E6」は使用できず、「LP-E6N/NH」も機能制限があると書かれている。
さらにCanonとしては純正バッテリーの使用を”推奨”しており、互換バッテリー使用による故障に関しては保証対象外としている。
そりゃぁまぁメーカーとしては上記のように答えるしかないよなぁ・・・
互換バッテリーを排除しようとすると独禁法に引っ掛かるし、他国でも同様(国によっては日本以上)に厳しい対応をされてしまうから仕方が無い。
それでも純正バッテリー以外は保証できないよねぇ(汗)。

なので、先だって流れた”「EOS R5 MarkII」では互換バッテリーは使用できないようになっている”は誤りで、実際には互換バッテリーメーカーが「EOS R5 MarkII」の必要条件に対応できていないのではないかな。

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「PasocomMini PC-8801mkIISR」の詳細が発表された

六月に行われたイベント「ALL ABOUT マイコンBASICマガジン」でサプライズ発表され、今日8/8の詳細発表が予告されていた「PasocomMini PC-8801mkIISR」が本当に発表された。
紹介記事によると大きさが本物の1/4で筐体はなんと”アオシマ”こと青島文化教材社製で、5インチFDDのレバーも可動式でFDの出し入れも出来るようだ。
中身の詳細まで判らないけど、基本的にはエミュレータで当時のソフトがそのまま動作するらしく、N88-BASIC Ver.2.0やソフトが10本程度付属することになるという。
N88-BASIC Ver.2.0搭載ということは、自分でプログラムを作って入力し、”run”コマンドで実行することも可能、古い雑誌の掲載されていたプログラムリストを入力して実行することも出来る。

本体以外にも専用のディスプレイ(イベント時は同スケールのモニターだった)やキーボードも発売予定で、発売は来年春を予定しているとのこと。
予定価格は33,000円(税込)で、キーボード(マウスは基本的に必要ない)、ディスプレイ(接続はHDMI)、ケーブルは別売り、電源はUSB TYPE-Cでの供給となる。
うーん、書いていて自分でも欲しくなってきたよ(笑)。

#中身はMZ-80C同様ラズパイかなぁ?

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「EOS R6 Mark III」のスペック?

情報サイトにCanonのミラーレス一眼「EOS R6 Mark III」のスペックが掲載されている。
発表は今年の十二月というのが最新情報らしい。
センサーは「R3」、EVFは「R5」と同じ(視線入力は非搭載)で、DIGICアクセラレータも非搭載となり、この辺りで上位機と差別化されるとなっている。
メディアはようやくCFexpressに対応するとのことで、連写時にバッファフルで遅くなるのが避けられそうだけど、メディアが高いんだよなぁ(汗)。
立ち位置的に「EOS R5 Mark II」よりは低価格になるのは間違い無いだろうが、現行モデルよりは結構上昇しそうだな・・・

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タムロンから高倍率ズームレンズ「28-300mm F/4-7.1 Di III VC VXD」が発表された

タムロンがEマウント用のフルサイズ対応高倍率ズームレンズ「28-300mm F/4-7.1 Di III VC VXD」を発表した。
かつての一眼レフ用のB010に比べると半絞り暗くなっているけど、サイズも重量も抑えて軽量コンパクトになっていてフィルター径も67mmに抑えられている。
発売は8/29で希望小売価格は税込みで165,000円、実際には下のように12万円台から売られるようだ。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【10年間保証付き】[タムロン]28-300mm F/4-7.1 Di III …
価格:124,885円(税込、送料無料) (2024/7/31時点)

こうやってサードパーティー製のレンズの品揃えが良くなってくると、Eマウントが魅力的に見えてきてしまうなぁ(汗)。

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「EOS R1」のAF性能は物凄いらしい

カメラのレビューサイトに一昨日発表されたばかりのCanonのミラーレス一眼「EOS R1」のレビューがあった。
そのレビューではAF性能がもの凄くてバスケットボールのゲームを撮影したところ、3500枚以上撮ってピントが合わなかったコマが無いとのこと。
プレーヤーの動きが不規則でピントを合わせるのが大変なバスケットボールでこの結果ということは凄い!
レビュアーも絶賛していて数字上の連写性能が他社に劣っていてもスポーツ撮影の実用上全く問題無いだろうとのこと。
プロ用のフラッグシップ機でCanonが満を持して発表しただけのことはあるようだ。
とはいえ、一般人に100万円超は出せないよなぁ(笑)。

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Nikonが「Z6III」の供給不足と「Z50」の受注停止をアナウンス

ニコンが7/12に発売したばかりのミラーレス一眼の「Z6III」の供給不足と旧モデルのAPS-C機である「Z50」(標準ズームキット及びダブルズームキットを含む)の受注停止をアナウンスしている。
どちらも予想を上回る受注数のためとされている。
「Z6III」は注目の新製品ということで判るけど、2019/11の発売から5年近く経った「Z50」が今更ながら注文が多い(たしかに大手量販店でのランキングでは上位に入るが)というのは不思議。
先だって中国の認証機関に登録された機器の一つが「Z50」の後継モデルではないかと噂されているので、新型を出す前に在庫調整をするために受注分だけは生産しようということなのでは?

今日7/18時点では在庫のあるショップもあるようだが、取り寄せとなっているショップもあるので、買うなら急いだほうが良さそうだ(上の商品は在庫がある模様)。

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Canonが「EOS R1」「EOS R5 Mark II」を正式に発表

Canonは昨夜予告通り「EOS R1」及び「EOS R5 Mark II」を発表した。
フラッグシップの「EOS R1」は十一月、プロ用機の「EOS R5 Mark II」は八月下旬発売となっている。
キヤノンオンラインショップでの価格は「EOS R1」が1,089,000円(税込:以下同)、「EOS R5 Mark II」が654,500円となっている。
うーん、「EOS R1」は遂に100万円を超えて来たかぁ、、、僅かに切るかとも思っていたんだけどねぇ(汗)。
あ、税抜きなら990,000円で切ってはいるのか(汗)。
「EOS R5 Mark II」は私の予想(70万円前後)より若干安いけど、それでも到底手が届かない。
スペック的にはかなり進化しているのは確かだけど、静止画オンリーなら現行機でも十分過ぎるし、価格も20万近く安いな、、、

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「EOS R1」と「EOS R5 MarkII」の画像がリーク

海外のサイトにCanonのミラーレス一眼のフラッグシップ機「EOS R1」と「R5」の後継機「EOS R5 MarkII」の画像がアップされた。
それを見ると「R1」は背面液晶がバリアングルで、その内側のボディ側には日本語を含む高温になる旨の注意書きが見える。
「R5 MarkII」の画像は外付けグリップ付きで、グリップ前部にスリットが見えるので、アクティブ冷却ユニットが内蔵されているようだ。
発表間近になってリークしたこれらの写真の信憑性は高いな。
価格に関しても「R1」が6,499ドル以下、「R5 MarkII」は3,999ドルを超えるとも書かれている。
日本では「R1」が100万円を少し下回る程度、「R5 MarkII」が70万円前後かな?と予想してみる。

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