More from: 得点

大谷は無安打でもチームは接戦を制する!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのレイズ戦に1番DHで先発出場。
第1打席で初球を打ち大きな飛球となるもフェンス手前で捕られ、その後も第3打席までは凡退したものの、1-1で迎えた八回の第4打席は左手首付近に死球を受けて出塁、続くベッツの2点本塁打で勝ち越しのホームを踏んだ。
勝ち越したドジャースは九回の相手の攻撃を1安打に抑えて接戦をものにした。
大谷の連続試合安打は7試合で途切れたものの、1得点で今季得点を100の大台に乗せた。
また死球を受けた箇所を検査して”異常なし”とのことだったは幸いだった。

←クリックしてくれると嬉しいです。

コンサが連勝・・・は出来ないよなぁ、、、

今季ダントツの最下位を独走しているサッカーJ1の北海道コンサドーレ札幌は昨夜アウェーで横浜F・マリノスと対戦。
前節に続いての連勝・・・は殆ど期待できなかったけど、それでも万が一にでも・・・ということも無く、2-3(前半1-2)で敗れた。
それでも2点も取ったんだからシーズン序盤よりはマシになって来たのでは無いかな?
#今季のリーグ戦で2点以上取ったのは第10節の湘南戦(3-3)が初、その後第17節の東京ヴェルディ戦(3-5)、そして前節の第24節の浦和戦(4-3)に続いてこの試合で4回目。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷が4試合連続で盗塁成功!日本人最長タイ

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのパドレス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席では四球を選び、次打者の打席で二盗を成功させた。
大谷はこれで今季2度目の4試合連続盗塁成功で日本人メジャーリーガーとしてはイチロー氏と松井稼頭央氏に続くタイ記録を再び実現した。
今季の盗塁は自己最多を更新する28個目で30盗塁まで残り2個とした。
大谷はスミスの安打で三進し、続くラックスの犠飛で先制のホームを踏み、今季の得点を83点としてリーグトップを独走中。
ドジャースはビジオの2点本塁打等でこの回一気に5点を奪っている。
大谷は続く二回の第2打席は一死無走者の場面でボールカウント2-0から内角寄りのボールを打ち、右中間よりの中飛に倒れた。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷、二試合ぶりの安打と得点

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で2試合ぶりの安打となる二塁打を放ち、二死後にテオスカー・ヘルナンデスの二塁打で先制のホームを踏んだ。
大谷の二塁打は今季22本目(長打は50本目)・・・って、本塁打の方が多いよ(笑)。
得点は今季68得点目となった。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷は1打点ながらもドジャースは延長を制して大勝

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのジャイアンツ戦に1番DHで先発出場。
三回の第2打席で2試合ぶりとなる今季第26号の本塁打を放ったものの、安打と打点はこの時のみで4打数1安打2四球(申告敬遠1)だった。
試合は中盤で打ち合いとなり、2-1の三回にジャイアンツが4点を奪って逆転すると、直後の四回にはドジャースも4点を奪い返して6-5と再逆転。
五回にはジャイアンツが1点を入れて同点に追いつき、そこから試合は膠着状態となり6-6のまま延長戦に突入。
延長十回にドジャースがロハスのこの試合3安打目となる適時打で勝ち越すも、ジャイアンツもその裏に追いつき決着つかず。
十一回にドジャースが先頭の大谷が申告敬遠で歩かされた無死一二塁からドジャースがスミスの2点適時打を皮切りに六番ヘイワードの適時三塁打までの五連打とロハスのこの日4打点目となる犠飛で7点を奪い試合を決めた。
その裏のジャイアンツの攻撃をヤーブローが三人で抑えてドジャースが14-7で大勝した。
大谷は十一回の先頭で敬遠され出塁し、スミスの二塁打で生還しこの日は2得点でシーズン得点を67に伸ばし、打点も62としてリーグトップのオズナに5点差とした。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷2打席目は四球

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのホワイトソックス戦に1番DHで先発出場中。
初回に先制の本塁打を放ったものの、直後に1-3と逆転されて迎えた三回の第3打席は四球を選んで出塁。
三番フリーマンの本塁打で生還しこの日2得点(今季63得点)目を記録した。
試合はドジャースがフリーマンの2点本塁打で追いつき3-3となっている。

大谷の成績は2打席1打数1安打1本塁打1四球1打点2得点4塁打となっている。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷が盗塁&同点の生還!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのブレーブス戦に2番DHで先発出場中。
0-1とリードされた三回の第2打席は一死無走者の場面で、ボールカウント3-2から2球ファールの後四球を選び出塁。
次打者のフリーマンは三球三振に倒れたが、四番スミスの打席で二盗を決め今季の盗塁を6個とした。
その後スミスの適時打で同点のホームを踏んでいる。
五回の第3打席は空振りの三振に倒れ、この試合ではまだ安打を放っていない。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷が2試合連続の二塁打!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのジャイアンツ戦に2番DHで先発出場。
初回に二塁への強いゴロで先制点を叩きだすと、三回の第2打席では2試合連続となる二塁打を放って追加点につなげた。
この回も先頭のベッツが四球を選んで出塁すると、大谷はボールカウント2-0から低目の89マイルのスプリットを引っ張ると打球は一塁手の僅かに右を抜け右翼線を転がる安打に。
ベッツは三塁に止まったこともあって大谷は二塁を回ったところでストップし二塁打とした。
続くフリーマンが適時打を放ってドジャースが1点を追加、さらに四番のスミスの犠飛で大谷が三塁から生還し3点目とした。
大谷の安打は3試合連続、得点も3試合連続となった。

←クリックしてくれると嬉しいです。

レンジャーズが先制!

米メジャーリーグのワールドシリーズ第5戦がアリゾナ州フェニックスのChase Fieldで行われている。
試合は六回まで両チーム無得点で進んでいて、レンジャーズ打線は六回二死から四球で走者を出すまで一人の走者も出せていなかった。
反対にダイヤモンドバックスは初回から安打や四球で毎回走者を出すものの決め手に欠き無得点。
そんな中、七回のレンジャーズの先頭打者であるCorey Seagerがチーム初安打を放つと、続くEvan Carterが二塁打を放ち無死二三塁とこの試合初めて得点圏に走者を進めた。
そこで四番に入っているMitchell Garverが中堅へ安打を放ち三塁走者が生還、レンジャーズが1点を先制した。
さらに無死一三塁の追加点の好機だったが、後続三人が打ち取られ1点のみでこの回の攻撃を終了。
レンジャースが勝てばチーム創設63年目にして初のワールドチャンピオン獲得だが、まだまだ勝敗の行方は判らないな。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷が九月初安打!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地でのアスレチックス戦に3番DHで先発出場中。
九月最初の試合で九月初安打を放っている。
大谷は六回に先頭打者として入った第3打席で右翼線に二塁打を放った。
大谷の二塁打は今季26本目。
さらに八回の第4打席では四球を選び、次打者のドゥルーリーの適時二塁打で1点目のホームを踏みチームの完封負けを無くした。
試合は八回までに9点を奪ったアスレチックスが9-1で大きくリードしている。

←クリックしてくれると嬉しいです。