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暴^h^h忘年会

職場の忘年会の案内が来て、出欠の返事を求められている。
偶然にもちょうど夕方から現場作業が入っている日なので出席は無理そう・・・・・・
過去にも同じようなことがあり、その時は現場から会場が近かったので遅れながらも出席できたが、今年は現場から会場が遠いので作業終了後に会場に向かっても終わる頃に着くことになりそう。
行くとしても車で行くことになる(作業現場へは車で行くため)ので呑めないし、呑めないのに行くのも勿体無いし、一度自宅に戻って車を置いて行くのも時間もかかり面倒だし。
なので*残念ながら!!*”欠席”で返事をすることになる(笑)。

ま、職場の忘年会ってのは例年義務感で参加しているだけなんだよねー
出席したらある程度は楽しめるんだけど、本音を言うとあまり出席したくないので今年は正々堂々と欠席できる理由が出来て良かったー(笑)。

つーか、こんな案内が来るなんて、もうそんな季節なんだなー。

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休日出勤・・・・・・・・

先月辺りから年末年始に仕事が入りそうな予感がしていた。
先日経営トップから「12/30に作業だ。いやなら1/3だぞ。」と言われて年末もしくは年始に出勤することが確実になってしまった。
年始を実家で迎えるのがここ何年かの習慣になっているので、12/30に仕事なのは勘弁してほしいと思っていたが、今日になってようやく日程が確定した。
結果的に12/30の作業は無くなり1/3に行うことで落ち着いた。
というのも、我々の作業に必要な環境が整うのが早くても12/30の午後になるとかで、それもすべて順調に進んだ場合の話なので、12/30に現場に行っても最悪作業が出来ずに翌日に持ち越しになる可能性が高いので、マージンを見て年明けに作業をすることで調整が着いたというわけだ。
まぁ年末の作業は回避出来たので良かったのだが、その替わり(と言うわけでは無いが)12/23の天皇誕生日も出勤になってしまった(涙)。
当初予定では12/22に作業のつもりだったが、こちらもその日には作業環境が整わないとかで翌23日に作業をすることになってしまった。
人によっては23日から3連休になるのだろうが、私は元々24日も出勤なのであまり関係無いかな?(と強がってみる)

どちらの日も年明けに代休を取るので、逆に考えると好きな日に休めるこっちのほうが良いかもね。

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「xlsb」って?

職場等で使っているソフトの中にMicrosoftのEXCELがあるが、バージョンが混在しているので通常はファイルの保存形式を2003以前の形式(拡張子がxlsの「BIFF8」という保存形式)としている。
たまたま現場で使っているファイルを見ると拡張子が「xlsb」となっていたので「なんだ?これは?」と思って調べてみるとEXCEL2007で採用されたファイル形式で、「XML形式でないバイナリブック」ということらしい。
2007で採用された拡張子「xlsx」形式のファイルは2003以前の形式と違って「テキスト主体のXMLをベースとしたOpenXML(OOXML)に基づく保存形式を採用している。そのため、Excel 2007の標準的な保存形式である.xlsx、.xlst、.xlsmなどはテキストファイルを含む状態で保存されている。」ということらしい。
「xlsb」形式のファイルは2003以前と同じく全てがバイナリデータとなるので、利点としてファイルサイズが「xlsx」形式よりも小さくなるとのことだ。
2003以前と同じバイナリ形式と言っても2007では「BIFF12」という保存形式なので互換性は無いそうなので、この形式で保存した場合は2003以前のEXCELでは開けなくなってしまう。
何故この形式のファイルが存在するのかは不明だが、現場で特に不便を感じていないならそっとしておこうか(爆)。

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メールが届かない?

仕事で使っているメールサーバから送信したメールが相手に届かない”ことがある”と言われた。
クライアントとして動作しているサーバのログを見ると問題無く送信されたことになっている。
送信用のメールサーバのログを確認しても正しく送信されたことになっている。
気になったのはクライアントからの送信要求から実際に送信がされるまでに20分以上のタイムラグがあったこと。
いろいろ検証してみると、メールサーバの送信キュー(sendmailの場合は/var/spool/mqueue)に大量に未送信メール(ほとんどがSPAMに対するエラーメール)が溜っており、これらが送信プロセスが空くのを待っているために、タイミングによっては送信リクエストが来てもすぐには送信されないことがあるらしいことが判明。
溜っているキューを無条件に削除するわけにもいかないし、対処に苦慮しているところ。
送信用サーバと受信用サーバを分離すればこの問題は解決できると思うが、現状のサーバ構成ではそうもできないところが痛い。
うーん、どうしたものかなぁ?

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今回は2千通弱だった

時々頼まれてサーバ上に残してあるメールを削除しているが、今日は約2ヶ月振りにやることになった。
いつもは先方から依頼されて実行するのだが、今回はこちらから削除が必要かどうかを尋ねたところ、
「是非やって欲しい!」
と言われた。
それだけならいつものように
fetchmail -Fv
で取得済みのメールを削除するのだけれど、今回は
「古いのだけを消して貰えないか?」
と言われてしまった。
ところが-Fvオプションを付けてfetchmailを実行すると、サーバ上にあるメールのほぼ全てを削除してしまうので、それは出来ないと答えた。
まぁそれでも良いとのことだったので早速実行して2千通弱のメールをサーバ上から削除した。
ヘッダー形式がRFCに則っていない数通が取得されずにサーバ上に残ってしまったが、全てSPAMだったのでnPopを使って削除した(先に「ほぼ全て」と書いたのはこのようなメールが残るため)。

後から考えたら.fetchidsファイルを加工してから実行すればサーバ上にメールを残すことが出来るかな?と思ったが、.fetchidsに書かれていないメールは再取得されるだけなので、やはり選択的にメールを削除するのは困難だということに気付いた。

うーん、なんか良い方法は無いかなぁ?

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RidocDeskNavigatorの動作が遅くなった時の対処法

RicohのRidocDeskNavigatorを使っているが、一部の部署から「一部のPCでの動作が非常に遅くて困っている。」という連絡が入った。
いろいろ状況を聞いていて同じスペックのPCでも動作に違いがあるので、PCのスペックが不足しているわけでは無さそうだ。
ということはソフト的な環境の違いで動作が遅くなるPCと遅くないPCがあるということが考えられる。
最初はHDD上のファイルの分散化とかHDDの空き領域の不足とかも考え、最悪はHDDが壊れかけていてデータの読み込みに時間がかかっているということも考えた。
もしHDDの故障だと設置場所が遠隔地ということもあり、修理には手間がかかりそうだ。

ところがこの問題は思いがけずに解決してしまった。
同じ現場にあるPCの中でRidocの動作の遅いPCと同一スペックで遅くないPC上でRidocの動作を試してもらったところ、そのPCではRidocDocumentRouterサーバに接続した際にエラーメッセージ(エラーコード”210-1014”)が出ているが「OK」ボタンを押せばそのまま使えるという現象が発生しているとのこと。
この現象は過去にも何度か発生していて、メーカーから対処法も教えて貰っているので、まずはそのエラーを解消してもらうために手順を伝えて実施して貰った。
このエラーはRidocのデータフォルダの下にある、「PL\data\(接続サーバ名)Dist(CS)\DocumentReadFlagFile」というファイルを消すことで解決できるということを以前メーカーから教わっている。
RidocDeskNavigatorを止めてからこのファイルを削除すると先のエラーが解消されることが多い。
今回もこの手順でエラーが解消できたのだが、同時に動作も速くなったとのこと。
試しにもっと動作の遅いPC(最初に報告されたPC)でも同じことをして貰ったところ、当初80秒もかかっていた操作が1秒で済むようになった。
つまり動作の重さの原因は先のファイルということになるので、今後は動作が重くなったらこのファイルを消してもらうということになった。

うーん、なんでも試してみるものだなぁ、、、、、、、

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芋とワイン

今日行った先でジャガイモとワインを頂いた。
いつもは作業後にお茶をご馳走してくださるのだが、今日は私の時間が無かったのでお暇させていただこうとしたところ、「芋は好きか?」と言われジャガイモを頂くことになった。
同時に「酒は呑むのかい?」とも訊かれたので呑むと答えたら「ボージョレを持って行きなさい」と言われてフルボトル1本を頂いた。
思わぬお土産を頂いてしまい恐縮したのだが、依頼された作業のメインの部分は全く終わっていないんだよなぁ(汗)。
頑張って終わらせないとな。

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予想通りだったorz

セットアップを頼まれたPCはやはりネットブックだった・・・・・・・
CPUがATOMのN455(シングルコア2スレッド、1.66GHz動作、TDP6.5W)で、メモリが1GB(Windows7 starterのMAX)というスペック。
HDDだけは250GBもあるが、殆どが空きの状態。
予想したとおりEXCELなんぞ入っていなかったので、普段扱うデータであるEXCELのワークシートを開くことが出来ない。
マイクロソフトのサイトからEXCEL VIEWERをダウンロードしてきてインストールしたら開くことは出来たが、画面が小さい上に狭いので非常に見難い。
フルバージョンのEXCELではクリックすると目的のオブジェクトがブリンクしてくれるが、VIEWERではそうならないので結局別途EXCELを購入してインストールすることになり、PC本体を預かってきた。
#OOOも試したけどマクロの動作が異なるのでやはりダメだった。

今日一日で終わるかもしれないと淡い希望を抱いていたが、そうは問屋がおろさなかったなぁ、、、、、

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新しいPCのセットアップ

ふとした縁でPCのセットアップを頼まれた。
NTT docomoにデータ通信用のカードを買いに行ったら、「2年契約してくれたらPCを差し上げます」と言われたので貰ってきたということだ。
うーん、そんな貰える様なPCならスペックはたかが知れてるし、必要なソフト(MSのオフィススイート)が載っているとは思えない。
なので気が乗らないのだが、断ることの出来ない相手なのでこの後行って作業をしてくる予定。
うーん、どんなPCを貰ってきたのだろう?期待と不安が入り混じっているなぁ(汗)。
予想ではCPUはATOMでOSはWindows7のstarter(つまりメモリの容量が最大でも1GB)では無いかと思うが、実際にはどうなんだろ?

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TAがまた故障した?

今日は朝から「電話が通じなくなった」との連絡が入った。
いや、電話は守備範囲外なんだけどなぁ、、、、、
この現場は今年に入って既に2回もTAを交換しているので、手元には既に予備のTAが無い。
と思いつつも対応できる範囲で対応しますからと答えて現場に行った。
最悪でも無事なTAを代表回線に接続しなおせば使える回線数は減るものの通話は可能になるはず。

結果的にはTAの電源を一度切って再度入れたら通話可能になったのだが、インジケーターの点灯状態が普通じゃない。
やっぱり中古でもいいから予備を用意しておこうかなぁ?
それにしても何故この現場だけTAが不調になるのだろう?不思議だ。

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