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大谷には快音無しも山本が好投中!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのブレーブス戦に1番DHで先発出場中。
第2打席まで2打席連続の三振で快音は聞かれていない。
ところが先発の山本由伸投手が五回まで相手打線を無安打2四球に抑える好投中。
三振も四回まで毎回の6個を奪っていて今季の奪三振が49個となり、防御率も五回終了の時点で1を割って0.92となっている。

試合はドジャースが四回にベッツがこの試合両チーム通じての初安打で出ると、フリーマンも続きテオスカーヘルナンデスが四球を選んで一死満塁とすると、スミスが犠飛を打ち上げて先制。
五回を終わって1-0でリード中。
六回の先頭打者は大谷なので追加点の一発を打って欲しいな。

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大谷が三塁打&3得点で勝利に貢献!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマーリンズ戦に1番DHで先発出場。
2戦連発とは行かなかったものの、第5打席で今季3本目の三塁打を放ち今季初の5試合連続安打を記録、4打数1安打1四球1盗塁3得点の成績でチーム5連勝に貢献した。
大谷は得点も5試合連続で今季得点が32に伸び、MLBトップを守っている。
チームもマーリンズをスイープし貯金を11に増やしナ・リーグ西地区首位を守って四月の試合を終了している。

ドジャースの先発はトミー・ジョン手術から復帰のトニー・ゴンソリン投手が621日ぶりの登板。
今季初登板&初先発で六回を3安打3失点で627日ぶりの勝利を挙げた。

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大谷が得点リーグトップに

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマーリンズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の本塁打に続いて第2打席では四球を選んで出塁すると、テオスカーヘルナンデスの適時二塁打で4点目のホームを踏んだ。
これでこの試合2得点で今季29得点となり、リーグトップだったチュラングを抜いてリーグトップとなった。
ア・リーグのトップは25点のジャッジなので、大谷はMLB全体トップとなる。

試合は六回途中まで進み7-1でドジャースが大量リードしている。

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大谷が「パパ第1号」!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマーリンズ戦に1番DHで先発出場中。
父親リストからの復帰8試合目で待望の本塁打を放った。

大谷は1点を先行された直後の初回の先頭打者として「ムーンライト伝説」に乗って打席に入ると、初球の内角ひざ元のシンカーをいきなりフルスイング。
打球は快音を残し弾丸ライナーで右翼スタンドに飛び込む今季第7号の同点弾となった。

大谷の本塁打は4/16(日本時間4/17)のロッキーズ戦以来出場8試合ぶり(他に2試合欠場)。

いやぁ、それにしても凄い打球だった・・・

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ドジャースが逆転サヨナラで三連勝!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマーリンズ戦に1番DHで先発出場。
初回に3試合連続となる右前安打を放ってチームの先制点につなげた。
その後は第5打席まで全て走者を塁に置いて打席に入り、第4打席までの3打席は連続で四球を選び、同点の八回の第5打席は一発出れば勝ち越しという場面だったが空振りの三振に倒れた。

チームは初回から小刻みに得点しテオスカーヘルナンデスの3試合連続となる今季第9号本塁打等で五回までに5-0とリードしたが、六回に1点を返され先発のメイが降板、さらにバンダがグランドスラムを打たれて一気に同点に追いつかれその後は両チーム無得点で延長戦に突入。
延長十回に1点を勝ち越されたが、その裏に先頭のパヘスが四球を選び、九回の守備から出場のキケ・ヘルナンデスが送りバントを決めて一死二三塁と好機を広げ、代打で登場のエドマンが初球を右前に弾き返し二塁走者のパヘスが逆転のホームを踏みドジャースがサヨナラ勝ち。

大谷はこの試合2打数1安打3四球1得点で打率を.290に上げた。

相手チームの監督が昨季ドジャースで一塁コーチを務めていて大谷が安打を放って一塁に出るとヘルメットをぶつけ合っていたクレイトン・マッカロー監督。
試合前にはメンバーたちと再会を喜び合うシーンも見られた。
明日も同じカードで、大谷にもそろそろ一本欲しいところだ。

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大谷が今季7個目の盗塁!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマーリンズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で3試合連続となる右前安打を放ち、続くベッツの打席で今季7個目の盗塁となる二盗を決めた。

大谷は第1打席の4球目を右前にライナーで弾き返し3試合連続安打を記録、続くベッツの4球目にスタートを切り危なげなく二盗を決めた。
ベッツは中堅へのライナーに倒れたが、大谷はタッチアップで三塁に進みフリーマンの適時打で先制のホームを踏んだ。
大谷の得点はこれで今季27となりリーグトップに1差と迫っている。

第2打席は無死一二塁から四球を選び満塁と好機を広げている。

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大谷は1番DHで先発メンバー入り

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマーリンズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨年の50-50達成はマーリンズの地元のローンデポ・パークのことで、あの試合での大谷の活躍は後世まで語り継がれることになりそうな神掛かったものだった。
今季初対戦となるマーリンズ相手に復帰後初本塁打を打って貰いたいな。

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ドジャースが連勝

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのパイレーツ戦に1番DHで先発出場。
初回に四球を選び得点につなげた他2本の安打を放ちチームの連勝に貢献した。

大谷は2点を先行された初回に四球で出塁し、フリーマンの適時打で1点目のホームを踏んだ。
チームはその回にパヘスの5試合連続安打となる適時打も出て計4点を挙げて逆転に成功。
二回には一死一塁の場面で右翼線に鋭い当たりを放つと打球はあっという間に1バウンドでフェンスに到達し2試合連続長打となる二塁打となり、ベッツの犠飛で三塁走者のキケ・ヘルナンデスが5点目のホームを踏んだ。
また今季は日曜日のゲームでは無安打だったので日曜日初安打にもなった。
さらに七回の第5打席では一二塁間を破る安打を放ち2試合連続でのマルチ安打となった。

試合は序盤の二回までに5点を奪って逆転したドジャースが五回にもテオスカーヘルナンデスの2試合連続となる今季第8号ソロ本塁打とこのシリーズ大当たりのパヘスの第5号2点本塁打で3点を追加、六回にもパヘスのこの試合4安打目となる左翼への適時打で加点。
投手陣も2回途中で緊急降板したグラスノーの後をうけたプルペン陣が無失点でつなげて9-2でドジャースが快勝、前日に続く連勝で2カードぶりの勝ち越しとなった。

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