市内の中古カメラショップにNikonのフルサイズ機「D610」が入荷していた。
今日現在でまだ在庫はあるようだ。
オークションで探すと少し安いのが見つかるが、それほどは安く無いので安心できるショップで買うほうが良いかも?
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市内の中古カメラショップにNikonのフルサイズ機「D610」が入荷していた。
今日現在でまだ在庫はあるようだ。
オークションで探すと少し安いのが見つかるが、それほどは安く無いので安心できるショップで買うほうが良いかも?
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リコーがデジタル一眼レフカメラの新製品「PENTAX KF」を国外に続き国内でも正式に発表した。
エントリーモデルの「PENTAX K-70」のマイナーチェンジ版で、ハードウェアスペックはほぼ同一で発売日は11/25。
背面液晶が92.1万ドットから103.7万ドットに少し解像度が高くなったのが一番の違いで、あとは重量が僅かに(3g)軽くなっているが手に持った際に違いが分かるほどではないだろう。
リコーによるとこのモデルチェンジは「K-70」の部品調達が困難になった部分を置き換えるためのもので、性能アップを含んだものではないとのこと。
国内での価格はオープン価格で、実売価格はキタムラでボディのみ108,809円(税込み、以下同)、レンズキットで126,974円とエントリークラスらしい値付けとなっている。
この価格でペンタプリズム採用で視野率約100%、倍率0.95倍の光学ファインダーを持ち、防塵防滴構造で氷点下10度までの耐寒性能を持っているのはなかなかお買い得モデルなのかも?
経済誌のオンライン版にNikonの社長のインタビューが掲載されている。
その中で
「開発はミラーレスに集中するが、一眼レフは販売を続け、撤退はしない。」
との発言が書かれており、以前流された「Nikonが一眼レフから撤退」というデマを改めて否定している。
とはいえ、エントリークラスの2ラインが無くなったので、プロやハイアマチュア向けの高価格帯(高利益)モデルで細々と稼ごうというところか。
同インタビューの中では
「今後はより手に取りやすい価格帯の機種を増やしていきたい。」
とも発言しているが、これはミラーレス(Zシリーズ)での話だろうから、「Z50」のシリーズや別コンセプトのエントリー機が出てくるのかな?。
先だってオークションで落札したミラーレス一眼「PEN E-P5」用の液晶保護フィルムをネットで注文したのが先月末。
元々”取り寄せ品”となっていて、出荷まで4-7日かかると明記されていた。
注文から5日経った今日の夜になってお店から入荷”予定”の連絡が来た。
それによると三日後の7日に入荷予定で出荷はそれからということになる。
つまり販売サイトに書かれていた最大の日数である”7日”を超えることになるわけだ。
今回は急ぎで必要というものでは無いので私としては連絡してくれたことで不安なく待てることになるが、人によっては待ちきれない人もいるんじゃなかろうか?
それにしても保護フィルムの入荷に10日近くもかかるなんてメーカー在庫も無いほどの品不足なのかねぇ???
品不足なので即出荷可能なショップ(下はメーカー直販店)だと高いのかな?
先日入手したオリンパスのミラーレス一眼「PEN E-P5」はボディとバッテリーしか無い状態で送られてきた(バッテリーも付いているとは書かれていなかった)。
持ち歩いて使うにはストラップが無いと不安なのでどこかで都合しようと思っている。
楽天市場で探すと数百円の品から2万円近くする品まで沢山ある。
さらにはふるさと納税の返礼品にもあってどれにしようか迷ってしまう(汗)。
まぁサブのカメラだし持ち歩く際に落とさないようにするのが目的なのであまり高いのは必要なくて、デザインが気に入ったのがあれば良いな。
ネット上でCanonが発表すると噂されているミラーレス一眼の新型「EOS R6 Mark II」の価格の情報が出て来た。
それによると北米でのボディ単体での価格が2,499ドルで、これは現行機「EOS R6」のメーカー推奨価格と同じ。
ということは”北米では”新モデルも同じ価格になると考えることも出来る。
現在のドル高で日本国内での価格がどうなるかは不透明だけど、北米で同じ価格ということは大幅なスペックアップは望めないということかな???
先日届いたミラーレス一眼「E-P5」を今日初めて持ち出して使ってみた。
感触はなかなか良いんだけど、表面の質感がいまいち好みでは無くしかも滑りやすく感じた。
なんとか改善できないかと調べてみると下の商品が見つかった。
#黒のボディに赤の皮も良さそうだ・・・
両面テープで貼りつけるだけで皮の質感になるらしい。
よくもまぁこんなニッチな製品を開発してくれるものだと感心してしまった。
今度試してみるかな?
先日発表されたSONYのミラーレス一眼の新型「α7R V」に関するレビューが海外のサイトに掲載された。
それによるとAFはフラッグシップ機の「α1」をも上回る性能で、動物や鳥や昆虫、電車等の被写体認識はほぼ確実で狙った個所を外さないとのこと。
これは搭載プロセッサの性能向上と新たに搭載した「AIプロセッシングユニット」のおかげということになっている。
反面、ローリングシャッター歪みが大きいのがネックとも評価されている。
「α1」と異なりセンサーは先代モデルと同じ非積層で読み出しが遅いのが原因だろう。
このAFシステムが積層センサー搭載機に載ったらまさに”鬼に金棒”となるのでは?
以前から背面液晶の調子が良くなかったオリンパスのミラーレス一眼「E-PL6」の代わりを探していた。
オークションで複数の候補を見つけ、その中の一つを落札した。
落としたのは同じ機種では無く、「PEN-F」が出るまではPENシリーズのフラッグシップ機に位置付けられていた「E-P5」。
これが昨日届いたので別途手配していて同じ日に届いたばかりのバッテリーを入れて動作確認をした。
起動等は問題無く、不安だった背面液晶も今のところ問題無く写っているが、前ダイヤルがスリップするようで結構な確率で回しても反応しない時があるのがネックかな?
それでも「E-PL6」には無かった機能なので便利に使えそう(今のところ前ダイヤルには露出補正、後ろダイヤルにはモードにもよるがSSもしくは絞り値変更を割り当てた)。
商品説明には”バッテリーなし”となっていたのでamazonで互換品のバッテリーと充電器を注文しておいたけど、届いたボディにはバッテリーが入っていた(汗)。
まぁ中古のバッテリーなので予備にすれば良いか。
Canonのミラーレス一眼の新モデルと噂されている「EOS R6 Mark II」と新レンズ「RF135mm F1.8 L IS USM」の発表が近いとの情報が出て来た。
なんでもCanonの商品リストに既に掲載されているとかで、これが本当なら発表まで間が無いと考えられる。
以前から海外サイトでのスペックの予想は出ていて、今度は国内から発表間近という話が出て来たので信憑性は高いかと。
先だっての価格改定発表の際も「EOS R6」(と「EOS R」)の名前は無かったからいよいよ新型に切り替わるのは間違いなさそうだ。
そうなると気になるのは現行の「EOS R6」の価格の変動と新型の価格。
現行機が安くなるんだったらそっちを買うのが良いのか、それとも今から品不足が確実と予想される新型を買うのが良いか迷う人が沢山出そうだ。
他にも新型に乗り換える人が手放す(だろう)中古を狙うのもありかも?
そういえば大分市と国東市のふるさと納税返礼品に「EOS R6 RF24-105 IS STM レンズキット」があるけど、新型が出たらこっちも新型に切り替わるのかな?
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