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ライカが「LeicaM10-D」を正式に発表

巻き上げレバーが付いているということでも注目を浴びた「ライカM10-D」が正式に発表された。
”シャッターチャージ用か?”とも噂された巻き上げレバーは収納式のサムレストということで、機能的には役目が無いらしい(汗)。
この「ライカM10-D」は液晶モニターが無く、設定変更はスマートフォンアプリを使って行い、ライブビューや撮影画像の再生には別売りのEVF「ビゾフレックス」を使用する必要がある。
ボディの価格は税込み108万円で発売は11月の予定。

こんな高価なカメラをお散歩カメラにして持ち歩くのには勇気が要りそうだなぁ、、、その前に買えないけど(笑)。

「ビゾフレックス」だけでもエントリ一眼レフ機より高い、、、(汗)

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”レンズ交換式”の「チェキ」?

富士フィルムの人間がインタビューに答えた中に「我々は、レンズ交換式のチェキを考えるべきだろう。」というのがあった。
これってそのままも意味なんだろうか?
既にチェキにもデジタル化された製品(“チェキスクエア” instax SQUARE SQ10)があるので、そこからの発展ということなのかな?

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「AF-S200-500/5.6E VR ED」が入っている・・・けど

市内の中古カメラショップにNikonの超望遠ズームレンズ「AF-S200-500/5.6E VR ED」が入荷している。
所謂”飛ぶもの系”やモータースポーツの撮影には人気のレンズらしく、既に引き合いが来ているようだ。
このレンズと「D500」の組み合わせだとFX換算300-750㎜相当になり、私の知人もこの組み合わせで山等で小動物を撮っているようだ。
開放F値が5.6通しと決して明るくは無いがその分軽く出来、先の「D500」のような新しいボディだとISO感度を高めに設定すれば高速シャッターを切れるから良いのかな。

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F1.2トリオか・・・

Canonが来年にもミラーレス用単焦点レンズ「RF24mm F1.2L USM」及び「RF85mm F1.2L」を出すという噂がある。
もし本当に出たら現在ある50mmと合わせてF1.2トリオということになるが、揃えるには1M円ほど必要になりそうな気が・・・
一般庶民には無関係な話だなぁ・・・
それでもメーカーとしては高性能大口径レンズを出すことで一部のユーザーへのアピールにしたいんだろうな。

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TOKINAの12-24mmが出てる・・・

ヤフオクにTOKINAの広角ズームレンズ「AT-X 124 PRO DX 12-24mm F4」が出ているのを見つけた。
EFマウント用の広角ズームが欲しいのでちょっと食指が伸びている(汗)。
ググってみるとコーティングが改善されたII型のほうが逆光耐性が良いらしいのでその点が迷うところだなぁ(汗)。

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「EF-S17-55mm F2.8 IS USM」が出てた・・・

ヤフオクでEFマウントのレンズを見ていたら、APS-C機用の標準ズームレンズ「EF-S17-55mm F2.8 IS USM」が出品されていた。
新品だと10万円以上するこのレンズが中古ということで半額強の価格で出品されていたが入札件数は”0”。
ちょっと欲しい気もするけど、値段が値段だけにちょっと厳しいなぁ・・・

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

キヤノン EF-S17-55mm F2.8 IS USM 《納期約3週間》
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訳あり純正品???うーん、、、

「EOS 50D」用に使おうと思って予備バッテリーを楽天で探した。
これまで互換品ばかり安く買っていたんだけど、今回は安めの純正品が見つかった。
”訳有り”ということで純正品としては信じられないくらい安い。
商品写真等を見る限りは純正品に見えるし、購入者のレビューを読むと使用には問題が無いらしい。
価格が本当の純正品の1/3程度だけど、互換品の2倍ほどなのでちょっと迷うところだなぁ(汗)。

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「EOS 60D」が売れたか

続いて中古ボディのネタ。
市内の中古カメラショップにCanonのAPS-C機「EOS 60D」が結構前に入荷していた。
何故か売れずにしばらく残っていて、何か月か前には値下げもされたんだけど、それでも売れないでいた。
ところが最近になって売れたようだ。
私も同じショップで買った同機種を使っていてなかなか良い機種だと思うんだけど、なんで売れなかったかなぁ?(汗)。
個人的にはこの機種よりも前のモデルの「EOS 50D」のほうを探していたところ、たまたま安く出ていたこの機種を買ったんだけどね。
ミラー音とミラーショックの大きさはご愛嬌ということで(汗)。

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Canonの便利ズーム

市内の中古カメラショップにCanonのAPS-C機用の高倍率ズームレンズ「EF-S18-200/3.5-5.6 IS」が入荷してから結構経った。
APS-Cでは使いやすいレンジの便利ズームなんだけど、如何せん発売から10年も経った古めのモデル。
AFモーターがUSMでもSTMでもないDCモーターなので動作音が比較的大きい。
それでも現行モデルなので中古でもそれなりの値段が付いてしまうんだよなぁ、、、
そろそろ新しいのが出てくれないかなぁ?
18-135mmを持ってるけど、時々テレ側がもうちょっと長ければ、と思うことがあるんだよねぇ(汗)。

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来年はCanonからいろいろ出るらしい?

海外のサイトで2019年にCanonが「EOS R」シリーズに2機種追加するとの噂が流れている。
一つは「EOS R」の下位機種で、もう一つは”プロフェッショナル”モデルだとのこと。
下位機種の方はレフ機の「EOS 6D」に当たるエントリークラスかな?とも思えるが、”プロフェッショナル”モデルの方はよく判らない。
フラッグシップの「EOS 1DX MarkII」に相当するモデルなのか、それとも「EOS 5Ds/5Ds R」のようなスタジオや風景向けの高画素モデルなのか。
ま、このどちらだとしても私には縁のないモデルだけど(汗)。
それと、気になることがもう一つあって、2019年にCanonから一眼レフが4機種出るという噂がある。
2020年がオリンピックイヤーなので、フラッグシップの「EOS 1DX」シリーズが新しくなることは考えられるが、その他にも3機種が出るという。
となると、「EOS 1Dx」シリーズと同じ年に発売されている「EOS 5D」シリーズの後継機(「EOS 5D MarkV」?)とか、発売から4年が経ち来年で5年になる「EOS 7D Mark II」の後継機辺りが考えられる。
その他の2機種はAPS-C機の中級モデルである「EOS 80D」の後継機とエントリークラスの「EOS kiss X9i」の後継機辺りかな?

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