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プリキュアシリーズ第18弾が発表されていた

「ふたりはプリキュア」から始まったプリキュアシリーズも現在放映中の「ヒーリングっど♥プリキュア」で17作目。
この度18作目となる「トロピカル~ジュ!プリキュア」が発表された。
発表された内容やビジュアルを見ると、プリキュアの人数は4人の模様。
声優等は未発表だけど、このシリーズでは一度プリキュア役に選ばれた人が再度選ばれることが無いので、今までプリキュア役を演じていない人から選ばれるのだろう。
雨宮天辺りが起用されないかなぁ?(水瀬いのり:マブシーナも良いけど、既にキラキラ☆プリキュアアラモードでキュアパルフェを演じているから採用は無い)。

「トロピカル~ジュ!プリキュア」の放送開始は2021年2月28日からとのことで、例年通りスーパー戦隊シリーズの次作「機界戦隊ゼンカイジャー」よりは一週間早いものの、例年の開始時期よりは遅くなっている。

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”はやみん”同士の会話とか(笑)(FGO)

スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」のクリスマスイベントのストーリー中に笑える箇所があった。
「マルタ(水着)」と「ラムダリリス」が会話するシーンがあったんだけど、両方とも声を担当しているのが”はやみん”こと早見沙織さん。
#「セキレイ」の結役の頃から気にしている声優さんで、ガンダムシリーズにもAGEとビルドファイターズシリーズに出演している(AGEは山田(ユリン)役、BFはハラペコアイネン(アイラ・ユルキアイネン)役)。
シナリオパートでは実際に声が出るわけでは無いけど、御本人の声を想像しながら読んでいると面白かった。
これって脚本家は意識して登場キャラクターを決めたと思うよ(笑)。

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「トップをねらえ!」が一挙劇場公開される

1988-89年にかけてOVAとして販売された「トップをねらえ!」の全六話が来週末の11/27に劇場公開される。
過去に再編集総集編が公開されたことがあるが、今回は全六話がノーカット(1-4話を前編、5-6話を後編として分割された形)で上映されるとのこと。
#科学講座は残念ながら上映されないらしい、、、

この作品は今でも名作だと思っていて、たまにだけど5-6話を見直すことがあったりするんだよねぇ、、、
私の中では日髙のり子さんの代表作と言えばこの「トップをねらえ!」だったりする。
”続編”となる「トップをねらえ2!」は冒頭から世界が違っているしキャラデザも全く違ったので戸惑ったなぁ(汗)。

それにしても全話一挙上映だと観ていて疲れそうだな(汗)。

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「リゼロ」が更新された!

TVアニメ化もされた人気のライトノベル「Re:ゼロから始める異世界生活」の原作であるWEB版が久々に更新されていた。
本編の最後の更新から11ヶ月以上も経っていたのでこのまま1年間更新されないかもしれないと思って行たが、今日の1時にアップされただけでなく、朝の7時にも新しいのがアップされていた。
久しぶりなので2-3話前から読み直さないとならないかな?(汗)

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”ストパン”新作が始まるのか

”ストパン”こと「ストライクウィッチーズ」シリーズの新作TVシリーズ「ストライクウィッチーズ ROAD to BERLIN」が10/7から放映開始となる。
いやぁ、すっかりチェックし忘れていたよ(汗)。
しかも放映に先だって過去作品の一挙放映を10/4に行うとか・・・
放送されるのは下のBOXの内容と同程度なので、一気に見るのは辛いかも(汗)。

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「ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld」第二十三話

今回もほぼ原作通りで、冒頭のシーンは予想通りだった。
残念ながら六本木でのアスナとアリスのレディバトルはすっぱりカットされたが、無くてもストーリーに影響は無いので仕方ないかと(汗)。
でもなぁ、アリスの夜這いのシーンの最後ではアリスの表情をきっちり描写していたので”これはあるかな?”って思ったんだけどねぇ・・・やっぱり尺が足りなかったか。
他にも細かい心理描写とかモノローグとかもかなり削られていたので、原作を読んでいない人には厳しかったかもしれない。

最後のシーンでも唐突さが感じられ、原作のようなもっと細かい描写が欲しかったと思う。

また、アリス宛に来た謎のメールの解読もユイちゃんがあっという間に済ませてしまったし、そもそもメールの本文の2行目が原作とは大幅に異なっていたのは演出なんだろうけどわざわざ変える必要は無かったのでは?
使われたIPアドレス(52.68.96.58)になにか意味があるのか?と思って見たが、amazonaws.comの管理するIPアドレスで特に意味は無さそうと思ったらブラウザでこのurlにアクセスするとなにかが起きるから、amazonからレンタルしているサーバーのグローバルIPアドレスなのだろうか。
また、ユイちゃんを呼び出すのにキリト自作の双方向プローブではなくオーグマーを使ったのは劇場版の後だからか。
って、こんなことは原作を読んでいない人には無関係なんだよなぁ(笑)。

で、最後には前々回には描かれなかった海底のシーンが入ったけど、ここで入れる必要はあったのかなぁ?
と思ったらまだまだ続くみたいな感じで終わったけど、まさかこの後もアニメ化するのかな?
だとするとアンダーワールド編も現在進行中のユナイタル・リング編もまだまだ原作が足りないよ?

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何故この曲?

今日放送されたNHKの「チコちゃんに叱られる!」で秋葉原がオタクの街になった理由を取り上げていた。
その途中でBGMに使われた曲がELOの「TIME」というアルバムに収録されている「Twilight」という曲だった。
DAICON IVのオープニングアニメに使われた曲なのでそのせいかと思ったが、妻曰く「”電車男”で使われたからじゃない?」とのこと。
私は”電車男”なるドラマを全く見たことがないので思いつかなかったな(汗)。

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「ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld」第二十二話

今回は原作274ページ目からのエピローグをすっ飛ばしていきなり記者会見から始まった。
海底でのシーンは次回のどこかに組み込むのかな?
また、記者会見の前のTVでの会話や、それをサバイバーやALOメンバーがダイシーカフェで見ているシーンもカットされていた。
その記者会見のシーンでは尺の都合からか記者とのいくつかのやりとりがバッサリと切られていたけど、破綻しないように上手にまとめられていて、脚本の良さが伝わって来た。
他にも若干の省略はあったものの物語の進行に影響が出るほどでは無く上手くまとめられていたが、最後の方は駆け足だった感は否めないなぁ。
それと、菊岡さんの手土産が無かったのは残念だった、あそこのやり取りも楽しみにしていたんだけどねぇ(汗)。
まぁ話には関係ないし後半は駆け足で話を進めたくらいだから尺の都合だったんだろう。

最後のカットから見ると次回は前半は桐ケ谷宅での話がメインで和人の父母も登場し、後半はアリスの夜這い(笑)から六本木でのアスナとのバトルが楽しめるのかな?(笑)。

#アリスの着ていた服の呼び方は小説版と同じ”騎士団の服”で、WEB版の”騎士服”では無かったなぁ、、、

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「ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld」第二十一話

今回も多少のシーンの前後はあるものの、ほぼ原作通り・・・
と思ったら、アリシアのセリフが随分と減らされていたり、菊岡さんの銃撃戦でのダブルタップの出番が違っていたりしていた。
さらにケーブルダクトのシーンではダクト下部が随分と広く描かれていたのにも違和感を感じたな。
原作ではダクトの入り口は高さが1mも無いと書かれているから、立って入るのは無理で、ブリッグは潜り込むように入って行って菊さんのダプルタップで撃たれることになっているが、アニメでは菊さんがダブルタップのみで倒したのは原子炉室前にいたハンスになっている。
とはいえ、話の内容が変わるほどのものでは無いので、原作を未読の人には全く関係ない話だ(汗)。
今回は全体的に駆け足で進んだ感があるが、残りの話数の内容を濃くするためと思いたいな。

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