大谷は3打席目まで音無し

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのエンゼルス戦に1番DHで先発出場中。
四回の第3打席までは2三振を含む3打数無安打で快音は聞こえていない。
昨日は八回に本塁打を打っているので、終盤に回ってくる打席に期待。

試合はエンゼルスが初回にドジャースカーショーの乱れに乗じて3点を先行。
その裏にドジャースがパヘスの3点本塁打で追いつくも、カーショーが締まらず三回と四回に1点ずつを失い5失点で降板、復帰後初登板での初勝利はお預けとなった。
ドジャースは四回にキケ・ヘルナンデスの本塁打で4-5の1点差に迫っている。
やはり大谷の逆転本塁打でドジャースに勝ってもらいたいね。

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陽射しが出てきた

札幌では8時頃になって雲が切れて陽射しが出てきた。
北の方の空にはまだ厚い雲がかかっているが、東の空は晴れてきた。
南西の方はこの後に雨が降る予報だけど、札幌市内中心部までは雲は来ないようなので安心だ。
この後、少し出かけるけど雨の心配をする必要は無さそうだな。

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ワイパーを交換した

昨日ようやく車のワイパーブレードを夏用に交換した。
いつもはタイヤ交換と同じタイミングで交換することが多いのだけど、今年はタイヤ交換を行うのは早くても一週間後で、冬用(雪用)ワイパーの拭き取りが悪くなっているので我慢できなくて交換してしまった。
今日は雨の心配は無さそうなので拭き取り具合は試せないかな?(汗)

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Piastriが3度目のポールポジション!

自動車レースのF1 GP Round 7 Emilia Romagna Grand Prixの予選が行われMcLarenのOscar Piastriが今季3度目のポールポジションを獲得した。
セカンドグリッドは僅か0.034秒差でRed BullのMax Verstappenが獲得した。
今GPから投入された最新で最も柔らかいC6コンパウンドの使用を避けたMercedezのGeorge Russellが3番手、Lando Norrisは前走車(Izak Hadjar)の巻き上げた砂塵の影響か4番手に甘んじた。
Red Bullの角田裕毅はQ1の序盤で大クラッシュを演じタイム無しでQ1敗退、マシンのダメージが大きいため交換部分によってはピットレーンスタートとなる可能性もあり、ポイント争いに加われない可能性が高まった。
ただ、クラッシュ後に自力でマシンを降りて歩いていたので、身体に深刻なダメージが無さそうなのは不幸中の幸いだった。
日本時間今夜の決勝で少しでも上の順位でフィニッシュして貰いたい。

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雨はあがったようだ

札幌は昨夜の雨があがっていて今朝は曇り空。
気温は下がって朝の最低気温は昨日より3度低い14.3度。
これでも六月下旬並みの高い気温なんだけど、昨日が高すぎたのでやけに涼しく感じる。
予報ではこの後は天気は回復に向かい降水確率も低く雨の心配はほぼ無さそう。
予想最高気温は六月下旬並みの23度で昨日の日中より高く暑さが戻ってきそうだな。

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降って来た

今日の札幌は昼前から曇って来た。
15時頃に外出した時には弱い雨が落ちてきていたが、傘が必要なほどでは無かった。
その後も時々弱い雨が降り、18時頃には弱いながらも降り続けるようになった。
予報では雨は夜になってからとなっていたが、降り出すのが少々早まったようだな。

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コンサが逆転で勝利!

サッカーJ2の北海道コンサドーレ札幌はホームに富山を迎えての一戦。
過去の対戦成績は7勝5分け1敗と圧倒的にコンサが有利だがリーグ戦での対戦は2014年の10月以来と10年以上戦っていない(カップ戦では昨年のプレーオフステージで対戦し1勝1分け)。
ホームでの対戦結果を見ると勝っているのは厚別でだけで、プレミストドームでは3試合すべて引き分けとパッとしない。
今日は前半に1点を奪われ、後半に入って追いつくも勝ち越し点を奪えないままアディショナルタイムに突入。
またもドローかという展開になったが、90+2分に待望の勝ち越し点を奪って2-1(前半0-1)で逆転勝利。
3試合ぶりの白星で勝ち点3をゲット、順位も暫定12位に上昇した。

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大谷が3試合連発!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でエンゼルス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で中堅前安打を放ち3試合連続安打とした。
その後は四球-併殺打と快音が聞かれなかったが、1-4とリードを広げられた八回の第3打席でバックスクリーン右に豪快な今季第16号のソロ本塁打を打ち込んだ。
この回先頭の金が一塁ゴロに倒れ一死走者無しで打席に入った大谷は初球の内角へのスイーパーを引っ掛けてファウルとした後の2球目、やや真ん中寄りに入った同じスイーパーを完璧に捉え、バックスクリーン右に放り込んだ。
これで2-4と2点差に迫り、続くベッツも四球で出たがフリーマンの当たりは投手の左側をライナーで抜ける安打となるかと思ったが、遊撃手がそこに待っていてワンバウンドで捕球し6-4-3の併殺打となった。
ドジャースの併殺打はこれで5本目、フリーマンとパヘスが2本、大谷が1本で好機をつぶしている。
今日のフリーウェイシリーズはエンゼルスの日だったかな?

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