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フジロックも第1弾発表!

大規模夏フェスの代表格とも言えるのが”フジロック”こと「FUJI ROCK FESTIVAL」!
昨年のコロナ禍で開催に関しては賛否両理論があったが、今年も早々に開催を発表していて、昨日4/1にはアーティストの第1弾を発表した。
東京スカパラダイスオーケストラやマカロニえんぴつ等と並んで若手の崎山蒼志の名前もある。
まだ高校生でメジャーデビュー前だった2019年にRSRに来てくれた時に初めて名前を知ったが、その時はタイミングが合わずに聴きに行けなかった。
RSRのアーティスト発表が待ち遠しいよ(汗)。

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今年はLINEで来たな(RSR2022)

先の記事に今年(2022)のRSRのことを書いたが、動きがあったのを知ったのはLINEのタイムライン。
RSR仲間はInstagramの公式アカウントがイラストや動画をアップしていたから動きがあるかも?と言っていたので、そちらでもなんらかの形で発表したのかも。
例年だとFacebookの公式アカウントでも発表があるんだけど、今年はまだ見ていない。
Facebookを利用するのを止めたのかな???

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今年(2022)のRSR その1

一昨年昨年と2年連続で中止となった”Rising Sun Rock Festival in EZO”。
今年も元旦に開催決定の発表があったが、例年だとチケットの先行申し込みが行われている筈なんだが何の音沙汰もなく月日だけが過ぎていた。
ところが今日の正午になってようやく動きが出て来た。
公式サイトの正式オープンと、主催者メッセージが公開されたのだ。
それによると、今年はこれまでとかなり異なる開催にするとのこと。
公式サイトから変更点を引用すると下記のようになる。
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・収容人数に関しまして、自治体ガイドラインのレギュレーションに従い、例年より収容人数を減らして開催致します。
・今年はメインステージである「SUN STAGE」、換気対策を考慮し形を新たにした「EARTH STAGE」、自然豊かなイメージで装飾される新ステージ「Hygge STAGE」の3ステージでの開催となります。
 もちろんそれぞれのステージの鑑賞エリアは、ディスタンスを取って鑑賞していただけるよう、レイアウトを見直します。
・前回の開催から、消費税の増税や物資の高騰によりチケット金額を値上げせざるを得なくなってしまいました。
 また今回のチケットは、すべてスマートフォンの電子チケットになります。
 チケットの詳細や販売スケジュールは、4月中旬頃にお知らせ致します。
 何卒、ご理解いただきますようお願い申し上げます。
・今年はご来場の際に公式アプリのインストールが必須となります。
 公式アプリの詳細は、4月中旬頃にお知らせ致します。
・テントサイトはすべての区画が最低でも1面は通路に面するようにレイアウトを変更致します。
 また、これまで当日に行っていたテントサイト利用証の引換は、すべて公式アプリ内で事前抽選・発行を行うため、当日、会場での引換は行いません。
・会場のレイアウトを一部変更することにより、オートキャンプエリアの区画数を増やす予定です。
・グッズ売場についても混雑緩和のため、適切な販売方法の導入を検討中です。
————————————————————————
つまり”ステージを6箇所から3箇所に減らす”、”チケットは値上げし全てを電子チケットにする(=スマートフォン所有者しか購入できない)”、”公式アプリが無いと入場できない(=スマートフォン所有者しか入場出来ない←子供等でスマートフォンを持っていない人はどうする?)”、”テントサイトをさらに細かく分割し、事前に抽選で場所を指定する”ということだ。
全ては新型コロナウィルスの感染拡大防止のためだろうし、公式アプリは入場者の所在を特定するためにも必要なのだろう。
解らないでもないけど、ちょっと厳しすぎる気もするなぁ。
テントサイトの数も減ることは必至だろうからチケット争奪戦が凄いことになるだろうから、今年は高くても数を増やすというオートキャンプサイトも考えた方が良いかも?
それでも開催してくれるだけでもありがたいと思った方が良いのかな?

四月中旬のチケットの詳細の発表を待つことにするか。

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動きが無いなぁ(RSR2022)

昨年・一昨年と新型コロナウィルスの感染拡大で中止が続いている北海道最大の夏フェス「RISING SUN ROCK FESTIVAL」。
今年も元旦に「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2022 in EZO」開催決定のアナウンスがあったがそれ以降は主催者側からの公式発表が無い。
例年だと既に1回目のテントサイトの抽選結果が出ている頃なんだけど、今年は抽選申し込みの受付も無い。
主催者サイドは感染拡大防止対策の具体化に向けて努力しているのだろうけど、そろそろなんらかのアクションが欲しいところだなぁ・・・

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大黒摩季30周年

歌手の大黒摩季さんが今年デビュー30年ということで47都道府県を回るツアー「MAKI OHGURO 30th Anniversary Best Live Tour 2022-23」を行う。
6/1の最初のステージであるカナモトホールを皮切りに来年にかけて行われる予定。
2016年のRSRでのステージがとても楽しかったから観に行きたいねぇ。

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サマソニのチケットの販売が始まっている

チケット販売サイトから夏の音楽フェス「SUMMER SONIC 2022」のチケット先行販売のお知らせが来た。
コロナ禍の中で2年連続中止となったので(開催されれば)今年は3年ぶりの開催となる。
他にも「ARABAKI ROCK FEST.22」等をはじめとしていくつものフェスのチケットが発売されている。
私が行っているRSRも開催を発表はしているがまだチケットに関してのアナウンスが無い。
例年だとこの時期には2回目の先行申し込みが始まっているし、アーティストの発表もあるんだけどなぁ、、、
なんとか今年こそは開催して貰いたいな。

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RSR2022開催決定!

新型コロナウィルスの感染拡大の影響で2020年と2021年の開催が中止となったRising Sun Rock FESTIVAL in EZO。
今年はどうなるかと思っていたが、元旦の今日になって公式に開催決定が発表された。
日程は2022年8月12-13日。
詳細は未発表なるも今年はテントサイトやステージ前のエリア、場内でのルール等をコロナ対策でかなり変更するとしており、チケット販売に関してもこれまでと変更するとなっている。
単純に考えると密を避けるためにテントサイトの区画数や入場者数を制限することになってその分チケット価格が上がり、抽選の倍率も上がって入手困難になりそうだ。
あまり価格が上がるようなら参加するかどうか考え直さなくてはならないかもな(汗)。

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「BiSH」が解散(予定)を表明!

女性6人組の”楽器を持たないパンクバンド「BiSH」が今朝のTV中継で2023年に解散することを発表した。
私も2018年に一度RSRでのステージを観に行ったことがあり、楽しかった思い出があるので解散は少々残念に思う。
解散後もメンバーそれぞれの活躍を祈ります。

それにしても2018年かぁ、、、この年のRSRは一日目の雨が凄くて”田んぼフェス再び”だったんだよなぁ(笑)。
今年(2018年)のRSR(その11)

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コムアイが脱退していたんだ・・・

「水曜日のカンパネラ」からヴォーカルのコムアイが脱退していたのを先ほど知った。
脱退が発表されたのは9/6で、同時に二代目のヴォーカルとして詩羽が加入したことも同時に発表されていた。
RSRにも来てくれていたユニットのことなのでちょっと気になるニュースだったな(汗)。
コムアイは2016年のRSRのFRIDAY NIGHT SESSIONでちらっと見ていたくらいだけど、脱退はちょっと残念かも?
今後はユニットを離れて独自の活動を続けるんだろうけど、是非RSRにも来て欲しいな。

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「JOIN ALIVE」中止!

来週末の9/4-5に開催予定だった屋外型音楽フェス「JOIN ALIVE」の開催中止が発表された。
理由は新型コロナウィルスの感染拡大。
開催場所の岩見沢市は札幌市に比べると陽性反応者は少なかったが、ここにきて急速に増え一週間の人口10万人当たりの感染者数の増加が北海道の警戒ステージで5、国の基準に当てはめてもステージ4と”爆発的感染拡大”となったために岩見沢市からの開催中止の要請があったと発表されている。
開催まで二週間と迫った時点での開催中止決定は主催者としても断腸の思いであろうことは想像に難くない。
とは言え、自治体の要請を拒んで無理矢理開催して次年度以降の開催にむけて遺恨を残すより、涙を呑んででも中止した方が良いとの判断なのだろう。
大変なのは主催者だけでは無く、会場までの交通機関や宿泊施設のキャンセルせざるを得なくなった道外等の遠隔地からの参加者もだろう。
主催者側としてはチケットの払い戻しはするが、それ以外の費用に関しては一切関知しないとの立場なので、キャンセル料が発生した場合は参加者からの単なる持ち出しになってしまう。
だからこそ交通機関や宿泊施設のキャンセル料の発生し難い二週間前の開催中止発表なんだろうけど、それでも中止に気付かずキャンセル料を払うことになる人もある程度は発生することになるんじゃないかな?

これで北海道の2大夏フェスは共に2年連続での開催中止となってしまったな。

来年こそはどちらも開催できるようになって欲しいところだけど、RSRのほうは来年の開催についてはっきりとは言及していないのがちょっと気掛かりなんだよなぁ(汗)。

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