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RSRの荷物(RSR2016)

ここ数年、RSRの会場にはタープ等を持ち込んでいる。
一昨年まではタープ・テント・椅子(アウトドア用2脚、小型1脚)を持ち込んでいた。
昨年は初日に子供を連れて行ったので、荷物を減らすためにテントは持って行かなかった。
それでも会場内駐車場からテントサイトまでキャリー2基とベビーカーを引いて行くのは重労働で、テントサイトで設営を終えた時には夫婦揃ってダウン。
会場到着が遅れて開場前の行列にあまり並ばず済んだにも関わらずだ。
なので、今年は会場に”持って行く”荷物をさらに減らすために、一番大きい荷物であるタープを事前に会場向けに発送してしまおうかと思っている。
受け取り場所が去年と同じならテントサイトからも近いし楽かな?

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タイムテーブル二日目(RSR2016)

今年のRSRのタイムテーブル、初日は観たいアーティストのステージが被っているけど、二日も同様orz
二日目は最初はサンステの「UNISON SQUARE GARDEN」とボヘミアンの「エマーソン北村」とアースの「和楽器バンド」も同じ時間でどれも観たい・・・
さらに少し遅れてレッドでは「水曜日のカンパネラ」もあって、どれか一つしか観ることが出来ないorz。

レッドで少し後に出て来る「大黒摩季」は誰とも被らないのは幸いだけど、その直後の「田島貴男」はボヘミアンでのステージなので、移動時間を考えると途中からになるかな?
その「田島貴男」の後半とサンステの「東京スカパラダイスオーケストラ」が被っているので、どちらかは諦めないとならない(涙)。

北海道が生んだスーパースター「松山千春」のステージは誰とも被らないのはありがたい、直前にデフガレージに出る「筋肉少女帯」を観てからでも間に合うか?

暗くなってからはサンステの「宴会部長 増子直純の ~よりぬき ROOTS66 in EZO~」が楽しみ!
出演メンバーが凄いことになっていて、その中に「大槻ケンヂ(筋肉少女帯・特撮)<Vo>」とあるが、”特撮”というのが謎(笑)。
なので同じ時間帯の「THEイナズマ戦隊」(デフガレージ)は諦めかな?

今年話題になった「ゲスの極み乙女。」が深夜にあって観たいけど、その時間帯に会場にいることが出来るかが不明なので観られるかはちょっと微妙かな。

昨年あった石狩市立花川南中吹奏楽部の名前が無いのがちょっと残念、毎年やってくれると思ったんだけどね(汗)。

両日ともレッドスターカフェのスケジュールがスカスカなので、今後なにか入って来ると思われる。
その中にEZOISTはあるのかな?当日はこまめにスケジュールをチェックしないとね。

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タイムテーブル発表!(RSR2016)

今年のRSRのタイムテーブルが予告通りに発表された!
まずは初日分を早速眺めてみると・・・
オープニングアクトは”ONE OK ROCK”(サンステ)かぁ、あれ?同じ時間にボヘミアンで”Leyona meets Miton”のステージもあるぞ?
今年はいきなり被るのか!(涙)。
しかも”Leyona meets Miton”のステージが終わる前にレインボウシャングリラで”PUFFY”のステージが始まることになっている。
えぇ~?これだと最初からレインボウシャングリラに行っていないと駄目じゃんorz
しかも、そのあとすぐにサンステで始まる”BABYMETAL”と”八代亜紀”のステージがもろ被りなので、どちらかを諦めないとならないな。

その後は少し開くけど、暗くなってからレッドの”岡村靖幸”とアースの”サンボマスター”がほぼ同じ時間帯で、どちらかを選ばないとならないなー、まぁ私は”サンボマスター”に行くつもりだけど。

深夜帯(for CAMPERS)に入っても、レッドの”布袋寅泰”とボヘミアンの”FRIDAY NIGHT SESSION”がほぼ同じ時間帯(これは予想通りだけど)。

うーん、今年もスケジュールで悩みそうだなぁ・・・

二日目に関しては別記事で(汗)。

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タイムテーブルは7/15(金)発表!(RSR2016)

今年のRSRも沢山のアーティストが出演してくれることになっている。
そこで気になるのは観たいアーティストのステージが同じ時間帯になってしまい、どちらかを諦めなくてはならないかということ。
今年も既にステージ割りは発表になっていて、同じステージになっているアーティスト同士は被らないことが判明しているけど、違うステージのアーティストはそうはいかない(汗)。
タームテーブルが発表になればステージの被りも判明するし、自分なりのスケジュールも立てられるというもの。
そのタイムテーブルは7/15に発表されることが公式サイトで公表された。
楽しみだね!

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”FOREST テントサイト付入場券”も売り切れ!(RSR2016)

RSR2016の公式サイトによると、一般販売されているチケットの内、”FOREST テントサイト付入場券”が7/5をもって完売したということだ。
これでテントサイトチケットは全種類完売したことになり、残るチケットは入場券(全種類)と会場外駐車場、及びバス券となった。

昨年は”FOREST テントサイト付入場券”の売り切れが発表されたのが8/7なので、今年はそれよりも一カ月以上早い。
”HEAVEN’Sテントサイト付入場券”、”オートキャンプ付入場券”は例年も人気があって売り切れるのが早いが、”FOREST テントサイト付入場券”がこんなに早くに売り切れるとはねぇ、、、
今年は人気があるのかなぁ?

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駐車券(場内)は瞬殺?

6/25にRSRのチケットの一般販売が始まった。
今年は”HEAVEN’Sテントサイト付入場券”と”オートキャンプ付入場券”が先行販売で完売したので、一般販売されたのは入場券(通し入場券、12日入場券、13日入場券)、FOREST テントサイト付入場券と駐車券(会場内、会場外)。
この内、会場内駐車券は一般販売初日の6/25に完売。
ここんとこ段々入手が難しくなっている駐車券だけど、先行で買えなかった人にとって今年はさらに入手困難だったようだな、、、

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ステージ割が発表された!(RSR2016)

予告通り今年のRSRのステージ割が今日の正午ちょうどに発表された。
昨日急遽出演が発表された松山千春は予想通り13日のサンステージだったが、大黒摩季は恐れていた通りレッドスターフィールドと、二人のステージの時間が被る可能性があるということ・・・・うーん、困った、、、

他はおいおい見て行こうか・・・

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ステージ割は明日(7/1)正午に発表予定!(RSR2016)

松山千春の出演が発表された今年のRSR。
気になるのは観たいステージが被らないかと言うことだが、明日の正午にステージ割が発表される予定となっている。
出演日が同じでもステージが同じなら被ることは無いので、その時点で安心できる。
反面、別々のステージになってしまうと被る可能性は無くならならず、タイムテーブルの発表までドキドキすることになるなぁ(汗)。
先ずは明日のステージ割の発表を楽しみに待つとしようか。

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松山千春が急遽参戦決定!?(RSR2016)

今日の昼に衝撃的なニュースが飛び込んできた(ちょっとオーバーか?)。
なんと今年のRSRに北海道が生んだ大スター、松山千春が出演することが決まったとか。
公式サイトの発表では出演日は二日目の8/13。
この日は同じく北海道出身の大黒摩季の出演もあり、どちらを観るか迷いそう。
どちらも同じステージならば時間が被る心配は無いんだけど、どうなることか・・・
松山千春は最も大きいサンステージになることは間違いないだろうが、大黒摩季はどこになるか?レッドスターフィールドということもあり得るなぁ・・・
もし被ったらどっちを観に行こうか???

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第5弾 アーティスト発表(RSR2016)

今年のRSRの第5弾 アーティスト発表が今日の正午にあり、新たに14組の参加が発表された。
発表されたアーティストは以下の14組(五十音順、カッコ内は出演日)
・ART-SCHOOL(8/12)
・大黒摩季(8/13)
・オワリカラ(8/12)
・筋肉少女帯(8/13)
・Cocco(8/12)
・シナリオアート(8/12)
・ハンバート ハンバート(8/12)
・BRADIO(8/12)
・the pillows(8/13)
・The fin.(8/13)
・My Hair is Bad(8/13)
・MANNISH BOYS(8/13)
・ROTTENGRAFFTY(8/13)
・IN THE MIDNIGHT HOURS(8/13)
 DJ.ピーター・バラカン
 HOST BAND.バンバンバザール
 GUEST金子マリ
  Rei
音楽活動再開が発表されたばかりの大黒摩季の名前があってちょっとビックリ(「Anything Goes!」を歌ってくれないかな?)。
また、金曜日の夜の”FRIDAY NIGHT SESSION 〜真心ブラザーズの石狩フォーク村 夏祭り〜”の参加者も発表され、その中にはトータス松本(ウルフルズ)の名前もある。
彼は昨年も”民夫の部屋”のため(だけ)に来てくれているが、そんなに石狩が好きなのかな?(笑)
アーティストリストの最後には”and more”と書かれているので、この後もまだ発表されるらしい。

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