More from: RISING SUN Rock Festival

←クリックしてくれると嬉しいです。

←クリックしてくれると嬉しいです。

明日6/1にはなんらかの発表があるかな?(RSR2021)

今年(2021年)のRising Sun Rock Festivalは開催決定がアナウンスされたが、その後はあまり動きが見られない。
確かに過去グッズの詰め合わせの販売が行われたり(数時間で売り切れ)、Rising Starの募集が始まったりしているので動きが無いわけではない。
それでも例年だと既に発表が始まっている参加アーティストが全く発表されていないのが気がかり。
2019年は異常に早く2/15には第一弾が発表され、5/24には第四弾と出演日まで発表されていた。
今年はステージ数が半減(6ヵ所→3ヵ所)となったので例年のほぼ半分の50組程度かと思われるが、そろそろ第一弾の発表があってもおかしくないと思われる。
昨年は5/18に開催中止が発表されたが、月の替わった6/1には翌2021年の開催が発表された。
今年の6/1にはアーティスト第1弾発表があると良いな。

←クリックしてくれると嬉しいです。

やはり売り切れになったかorz(RSR2021)

今年のRising Sun Rock Festivalに先立って5/20の正午から公式サイトで販売が始まった「RSR LUCKY BAG 2021」。
私も今年は買うつもりでいたが、その日の夕方には販売サイト上で”在庫確認中”となっていて購入できなくなっていた。
今週に入ってもそのままだったので在庫が補充されることを期待していたが、正式に”SOLD OUT”になってしまったorz。
販売開始から数時間で申し込みが規定数に達していたのね、、、もっと早くに申し込めばよかったよ(汗)。

←クリックしてくれると嬉しいです。

”RISING★STAR”の出演者募集を5/24から開始(RSR2021)

「Rising Sun Rock Festival」では次世代のスターを目指すバンドの募集を始める。
これは毎回(昨年を除く)実施されているもので”RISING★STAR”と呼ばれる。
例年だとボヘミアンガーデンに出演なのだけど、今年はボヘミアンガーデンが無いのでアーステントに変更になっている。
”RISING★STAR”も観たいなとは思っているんだけど、いつも開始時刻が早いのでテントの設営等で観に行けないんだよねぇ(汗)。

←クリックしてくれると嬉しいです。

←クリックしてくれると嬉しいです。

”RSR LUCKY BAG 2021”の販売が始まった

北海道の夏フェスと言えば「RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO」(RSR)!
そのRSRのグッズ(旧年度分)を詰め合わせた”RSR LUCKY BAG 2021”の販売が始まった。
中身はTシャツを中心とした過去のグッズが30,000円相当分とのこと。
Tシャツは通常では3,000円ほどするので、2枚入っているだけでも元が取れる計算になる。
私が参加し始めた頃に過去分の詰め放題のセールがあった時は妻と一緒に買ったことがあるが、普段は買うことが無い。
それでも今年は買おうかなぁ?

←クリックしてくれると嬉しいです。

”RSR LUCKY BAG 2021”の販売は明日5/20から(RSR2021)

北海道最大の夏フェスであるRISING SUN ROCK FESTIVALの今年の開催が発表されている。
さらに明日5/20からは公式サイトでTシャツ等の過去のグッズの詰め合わせ商品(30,000円相当)である”RSR LUCKY BAG 2021”の販売が開始される予定。
例年は買っていないけど、過去Tシャツが買えるのは嬉しいので今年は買おうかなぁ?迷うなぁ(汗)。
RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO OFFICIAL GOODS (5/20の販売開始まではアクセスできません)

←クリックしてくれると嬉しいです。

アルコールの提供は無し(RSR2021)

昨日RSR2021の公式サイトが更新され、会場内でのアルコ-ル飲料の販売はしないと発表された。
同時に持ち込みも禁止となっているので、会場内での飲酒は出来なくなった。
始まる前のビールが美味しいので今年も楽しみにしていたんだけど、この情勢では禁止もやむを得ないかぁ・・・
それでもノンアルコールビールの販売はしてくれると期待したいな(汗)。

←クリックしてくれると嬉しいです。

RSR2021の開催に向けての発表があった!

昨年は新型コロナウィルスの感染拡大で史上初めて両日とも中止となった道内最大の夏フェス「RISING SUN ROCK FESTIVAL(ライジングサンロックフェスティバル)」。
今年もここまで公式サイトには”開催に向けて調整中”としか書かれておらずやきもきさせてくれていた。
ここ1-2週間の新型コロナウィルスの感染者数増加で半ば諦めていたが、今日5/14の正午に公式サイトに動きがあった。
そこには開催に向けてのメッセージと共に昨年までとの変更点やチケット、入場並びに会場内の行動についての注意点等が書かれていた。
つまり、今年は開催するということだ!
昨年までとの大きな違いはまず会場レイアウトで、ステージがこれまでの6つから「ボヘミアン」「レインボウ」「デフガレージ」が無くなり「サンステ」「アース」「レッドスター」の3つになること。
テントサイトも昨年チケットを販売していなかった(抽選結果発表直前に中止決定)フォレストテントサイトが無くなっている。
フォレストテントサイトと「ボヘミアン・ガーデン」が無くなっている(途中にある「TAIRA CREW」も無い)ので会場が小さくなり、フォレスト側にあったゲートが「アーステント」のエリアと「レッドスターフィールド」のエリアの間に移されている。
チケットに関しての発表では、昨年のチケットを購入した人で払い戻し手続きをした人以外はそのままチケットが有効。
今年新たに販売するチケットは価格が改定されていて下記のようになっている。
入場券は通し券が25,000円(2020年23,000円)
テントサイト付き入場券(各エリア共)が30,000円(2020年26,000円)
オートキャンプ付き入場券が42,000円(2020年37,000円)
と2,000-5,000円のアップ。
駐車券は
HEAVEN’S駐車券が8,000円(2020年5,000円)
VILLAGE駐車券が8,000円(2020年3,500円)
とこちらも大幅にアップしている。
販売数が減少することに依る販売額の減少幅を少しでも小さくしようということなのだろうが、ステージ数が減って(=出演アーティスト数も減る)金額が上がるのはちょっと納得出来ないなぁ(汗)。
さらにテントサイトの区画はこれまでのように入場後に各エリアの窓口で希望する区画を割り当てて貰うのではなく、スマートフォンに公式アプリをインストールして事前にチケットを登録したうえで抽選で区画が決まるようになった。
この公式アプリのインストールとそのアプリを使用して参加者情報の登録が必須となっている。

他にも
・モッシュ、ダイブ、サーフ等、他の方と接触する行為や接触を促す行為は禁止します。
・大声での会話、歓声、声援は禁止します。
等、新型コロナウィルスの感染拡大防止のためのルールが追加されている。

いろいろと制限された状況下での開催となるが、それでも中止になるよりははるかに良い。
今年も楽しみなってきたな!

←クリックしてくれると嬉しいです。