前半はちょっと説明が長かったかな?
その分後半はびっくり!
二話目にして早くもヴィヴィオ達6人の変身シーンを一気に見せてくれた。
EDを見ると変身シーンにだけ別スタッフ(作画監督)を割り当てる気合の入れよう(笑)。
今後もこうなのかな?
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「Rewrite」第十話
相変わらずの唐突さ。
メインキャラクター達を対立させたくないというのは分からないでも無いけど、いきなりすぎるのでは?
ルチアの言動にも一貫性が無いし、ラストではそのルチアを退場させてしまうなんて、せっかくの展開が無駄になるような・・・
それにしてもちはやの役立たずさは変わってないのね(笑)。
「機動戦士ガンダム THE ORIGIN IV 運命の前夜」の主題歌を歌うのは、あの・・・
この秋に劇場で公開される予定の「機動戦士ガンダム THE ORIGIN IV 運命の前夜」の主題歌が公開された。
歌うのはガンダムの歌を歌うのは久しぶりになる森口博子さん。
プレステ2用のゲーム「SDガンダム G-GENERATION SPIRITS」の主題歌「もうひとつの未来〜starry spirits〜」(2007年)を除くと「ETERNAL WIND〜ほほえみは光る風の中〜」(1991年)以来およそ25年ぶりにガンダムの主題歌を歌うことになる。
この人のデビュー曲は「機動戦士Ζガンダム」の主題歌「水の星へ愛をこめて」で、発売されたのは1985年のこと。
当時、このシングルレコード(CDに非ず)を買ったなぁ・・・
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【中古】邦楽CD 森口 博子 /水の星へ愛をこめて【02P01Oct16】【画】 |
懐かしい・・・
ネットの広告でハセガワのプラモデルが出ていた。
それも「キャプテンハーロック」に出て来た宇宙戦闘機「スペースウルフ」の模型だ。
いや、なんともはや懐かしい代物だねぇ・・・
昔TVで観ていたなぁ・・・
ハセガワ クリエイターワークスシリーズ 宇宙海賊 キャプテンハーロック スペースウルフ SW-190 1/72スケール プラモデル CW01
ハセガワ 1/72 クリエイターワークス スペースウルフ SW-190 ハーロックカスタム
ハセガワ クリエーターワークスシリーズ キャプテンハーロック 次元航海 スペースウルフ SW-190 有紀蛍 スペシャル 1/72スケール プラモデル 64731
「トニーたけざきのガンダム漫画」
続き描いてくれないかなぁ・・・
トニーたけざきのガンダム漫画 コミック 1-3巻セット (角川コミックス・エース )
トニー たけざき 
本人が描くのが無理なら、ネタをトニーが出して絵は安彦さんにお願いするとかでも可(をい!)
「Rewrite」第九話
前回第八話で急展開を見せたので、今回はどうなることかと思ったが、意外とまともな方向に進んでいるような気がした・・・気がした・・・だけだった(笑)。
お笑いをやりたいのかシリアス路線に行きたいのかとても中途半端なんだなぁ・・・
なんにせよ話が進みだしたので残りの4話もなんとか見ることが出来るかもしれないな・・・
それにしても予備知識が無くて見ている人にとっては優しく無いアニメだなぁ・・・
「Vivid Strike!」第一話
今季からの新番組「Vivid Strike!」。
原作が都築真紀さん(「魔砲少女リリカルなのは」シリーズ、「DOG DAYS」シリーズ他)ということしか知らずに見始めた。
タイトルにある通り「魔砲少女リリカルなのは Vivid」の世界に新キャラ”フーカ・レヴェントン(CV:水瀬いのり)”と”リンネ・ベルリネッタ(CV:小倉唯)”の二人を迎えて展開するお話だった。
もちろんヴィヴィオもアインハルトもミウラ達も登場するので観ていて入って行きやすかった。
次回以降も楽しみな作品。
ただ、タイトルに”魔砲少女リリカルなのは”が付かないせいか、OP/EDとも奈々様では無いのが残念(OPは小倉唯、EDは水瀬いのり)。
こりゃ劇中にもなのはさんとフェイトの出番は無さそう(元々Vividでも殆ど出て来ないし)・・・
それにしても、今回もランボルギーニ由来の名前かよ・・・
今日は「ティアマト彗星」が地球に最接近する日
タイトルのように今夜は「ティアマト彗星」が地球に最も接近する日だとか。
話を聞いて軌道や最接近時の距離等を知ろうとしたら、この「ティアマト彗星」は架空のものだったというオチ(笑)。
twitterのトレンドに乗るくらいだから、「君の名は。」を観た人って本当に多いんだなぁ・・・
やっぱり観ておいた方が良いのかな?
「魔装学園H×H」第十二話
いやぁ、終わった終わった!
アイネって恥ずかしいシチュエーションが効果的なんだねぇ、それを見抜いた傷無は凄いね!
さらにここに来てまさかの”エロス”(傷無)の変身シーンって、誰得なのよ?
最後にアイネが使った武器(?)”コードブレイカー”はゼルシオーネの言う通り”禁断”の手法だよね(笑)。
なにせなんの説明も描写も無く、いきなり敵”だけ”が消滅するんだから(笑)。
なんにせよこれでハッピーエンド!
でも、あれあれ?お母さんは謎めいた台詞を言うし、最後に出て来たあの美少女は誰?
えぇっ!?なに?
「お姉さま」
だって?!
ここに来て新キャラの登場!?
で、続くって、なに?まだ終わりじゃないの???
「Rewrite」第七/八話
しばらく見ておらず溜まっていたので続けて見た。
実際にはこれまでの話を思い出すために第六話を見直したので合計で三話分をまとめて見ることになった。
なに?七話でのこの超展開は???
頭が付いて行かないんですけど?
主人公の能力についてもまともな説明が無いのでなんとも都合よく使われているような感じがする。
見た目はウルヴァリンみたいだし(笑)。
井上がどうなったのか?と思っていたら、第八話でなんとも微妙な説明があった、と思ったらいきなりの登場。
あれ?風祭から去って行ったんじゃなかったのかな?
どうにもちぐはぐな感じが拭えないねぇ・・・
何故こんな番組を見ているんだろう?と思ったら、篝ちゃんを花澤香奈ちゃんがやっているからだったということを八話を見て思い出した。
八話でようやく台詞らしい台詞があって良かったよ(汗)。
残りの五話はどうするかなぁ?
