昨夜のTV番組「秘密のケンミンショー」に札幌の隣の喜茂別町で売られている「あげいも」が登場したらしい。
私は途中から見たので紹介された部分を見逃してしまったのが残念だ(汗)。
その内再放送されるだろうから、その時にでも見ることが出来れば良いか。
「PowerShot SX720 HS」も出た
CANONは高倍率ズームレンズを搭載したコンパクトデジカメ「PowerShot SX720 HS」を発表した。
「PowerShot SX720 HS」は「PowerShot SX710 HS」の後継モデルで、センサー(20.2MP CMOS)や映像エンジン(DIGIC6)を踏襲しながら、光学系を一新。
「PowerShot SX710 HS」の30倍ズーム(25-750mm相当)から40倍ズーム(24-960mm相当)に変更している。
発売は3/25で同時に発表された一眼レフ「EOS 80D」と同じ頃となる。
私が使っている「PowerShot SX700 HS」に比べるとセンサー/光学系を始めとして結構な改良点があるので、ちょっと買い替えたくなってきたな(汗)。
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キヤノン PowerShot SX720 HS レッド 《3月下旬発売予定》 |
あー、でも価格は前モデルの「PowerShot SX710 HS」の発売時よりちょっと上がっているなぁ、、、
まぁ急ぐものでもないし、発売後時間が経って価格が落ち着いてからでも良いか(汗)。
「EOS 80D」も発表!
PENTAXの「K-1」が正式発表されたが、日を同じくしてCANONも「EOS 80D」を発表した。
画素数は24.2MPと「EOS 8000D」と同等ながら新開発のCMOSセンサーとなり、AFも「EOS 70D」の19点オールクロスから45点オールクロスに進化。
その他詳細はメーカーのサイトで見て貰うとして、こちらも事前にリークされたのとほぼ同じだ。
発売は3/25の予定、実売価格はボディのみで12万円台後半から、「EF-S18-55 IS STM レンズキット」で13万円台半ば、今回同時発表となった新レンズ「EF-S18-135 IS USM」とのキットは17万円台となっている。
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キヤノン EOS 80D ボディ 《3月25日発売予定》 |
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キヤノン EOS 80D EF-S18-55 IS STM レンズキット 《3月25日発売予定》 |
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キヤノン EOS 80D EF-S18-135 IS USM レンズキット 《3月25日発売予定》 |
こっちのほうが安いか
今日正式に発表されたPENTAXの「K-1」。
先の記事にはビッグカメラの価格を載せたけど、キタムラのほうが安かったので掲載し直しておこう。
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ペンタックス K-1 ボディキット 《4月下旬発売予定》 |
「ガルパン劇場版」のBD/DVDは5/27発売!
昨年(2015年)11月に劇場公開され、既に興行収入が11億円を突破したアニメ、「ガールズ&パンツァー 劇場版」のBlu-ray&DVDが5/27に発売と発表された。
BDは2種類(下のamazon限定版を入れると3種類)が用意され、”特装版”には各種特典がてんこ盛り。
さらにamazon限定版には「戦車トークCD(上坂すみれ、中村桜ほかスタッフ出演予定)」も付くと言うサービスぶり。
うーん、これは早速予約しておかねば・・・と思うんだけど、ちょっと高いんだよなぁ(汗)
でも迷っていると完売してしまいそうで・・・
【Amazon.co.jp限定】 ガールズ&パンツァー 劇場版 (特装限定版) (戦車トークCD付) [Blu-ray]
PENTAXの「K-1」が正式に発表された
リコーイメージングからデジタル一眼レフの新機種「PENTAX K-1」が発表された。
昨年開発が発表され、今年(2016年)の春に発売としていたPENTAX初のフルサイズセンサー搭載機。
発売は四月下旬で店頭価格は27万円前後とのこと。
スペックは事前にリークされたものとほぼ同じで、センサーはフルサイズで有効画素数は36.4MPとNIKONの「D810」クラス。
AFは33点で中央25点がクロスセンサーのSAFOX12を搭載、手ブレ補正は5軸に進化した「SRII」となり、効果は5段分と同社最高。
細かいスペックはメーカーサイトを見て貰うとして、今までのAPS-C機(要は「K-3II」)の機能の殆どを引き継いでいる。
これが27万円前後ってのはある意味バーゲンプライスじゃないかと。
余裕があったら欲しくなるよなぁ(汗)。
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【2016年04月下旬発売】 【送料無料】 リコー PENTAX K-1【ボディ(レンズ別売)】/デジタル一眼レフ[PENTAX K1]
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今日は忙しいな
今日はいつもより作業予定が多くて現場に行ったりするので、この後は席が暖まる暇も無い筈(汗)。
さて、そろそろ出かけるとするか(汗)。
「D60」と「40D」
職場でジャンク品の処分に関して相談された。
壊れたり古くなっったりして廃棄するPC等は私の部署で処分しているので、相談を受けたわけだが、今回のジャンク品はデジカメとのこと。
実際に処分するデジカメも持って来られていたので中身を拝見すると、紙袋(笑)に入ったのはコンデジ数台とデジタル一眼レフのボディが2台。
コンデジはNIKONの「COOLPIX P5000」と「COOLPIX 5400」、一眼レフは「D60」と「40D」だった。
「D60」と言ってもNIKONの「D60」ではなくて、CANONの「EOS D60」だという(「EOS 60D」では無い)。
いや、「D60」(2000年発売)なんて初めて見た・・・
というようにコンデジも一眼レフも古い物で、一番新しい「40D」でも発売は2007年8月31日なので8年半も前の機種だ。
コンデジは一応電源は入ったが液晶モニターが点かないのもあったし、一眼レフはレンズもバッテリーも無いので電源が入るかどうかも確認出来ない状態。
何台かには記録メディアが入ったままだったけど、全てCFなので(ハイエンドを除く)今のデジカメには使えない。
まぁ処分しちゃうのが手間がかからなくて良いと思うけど、それでも売るとしたらメディアが一番高値が付くかもね(笑)。
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 40D ボディ EOS40D
「40D」だけは動けばラッキーかな?
OLYMPUSもレンズ型カメラを出していたのね、知らなかった(汗)
2013年10月にSONYが”レンズ型カメラ”「DSC-QX100」「DSC-QX10」を発売した時は、ファインダーも無いカメラなんて・・・と思ったもので、その後この手のカメラに関してはすっかり頭から消えていた。
その後同じSONYからAPS-Cサイズの撮像素子を搭載し、レンズ交換が可能な「ILCE-QX1」が2014年10月に発売になった。
さらにその翌年の2015年にはOLYMPUSからもレンズ交換が可能な「OLYMPUS AIR」が発売になっていたんだけど、それに関しては全く知らなかった(汗)。
Eマウントレンズが必要な「ILCE-QX1」よりはマイクロフォーサーズシステムの「OLYMPUS AIR」のほうは手持ちのレンズが使えるしちょっと面白そうかなぁ?
SONY ミラーレス一眼 レンズスタイルカメラ QX1 ボディ ブラック ILCE-QX1
Olympus Air A01 White (Body Only) [並行輸入品]
普通(?)のフェラーリでも買えないのに・・・
先だってフランスで行われたクラシックカーショー「SALON RETRO MOBILE 2016」と一緒に開催されたオークションで、60年近く前に造られた一台のフェラーリが高額で落札された。
落札されたのは1957年に製造され、その年のミッレ・ミリアで2位入賞しル・マン24時間にも出場した「335Sスカリエッティ」(車体番号0674)で、落札価格は3207万5200ユーロ(今日時点でのレートで約40億7300万円)。
車一台に40億円て・・・
今現在ディーラーで購入可能なフェラーリで最も高価な「F12berlinetta」だって3730万円(税込み)なので、およそ109台分・・・
こんな価格の車を見ていると「California T」の2450万円が安く見えてしまうなぁ(汗)
