こんなのありかよぉー!?

先だって故障したCANONのLBP-5900の部品が届いたということで、今日の午前中に修理業者が部品を持って修理に来てくれた。
修理の様子を見ようと思っていたので、修理を始めてからしばらくの間は見学していたが、モノクロ機と違って中がとても複雑になっていて、1回見ただけでは分解手順を覚え切れなかった。
しかも途中で上手く部品が外せず手間取り始めたので最後まで見るのは諦めて席に戻った。

当初の予定では2時間程度の作業とのことだったが、連絡が来たのはなんと4時間半後で、しかも交換した部品以外にも不良箇所があり、直すには持ち帰って作業する必要があり今日中には直せないとのこと。
その不良箇所は最初に不調になった際には出ていなかったところで、しかもそのことを言われたのは部品交換が終わってから。
最初は出ていなかった症状なのでそのことを業者に言うと、作業開始前にも出ていたという。
それなら作業開始前に言ってくれればその場で持って行って貰ったのに、4時間半も作業に時間を掛けた後に言われても困るよなぁ。
代替機を持って来てくれるというのでそのようにして貰ったが、今度はその代替機が不調で工場に持って行っての修理が必要とのこと。

代替機の代替機は仙台にあるとかで、これから送ってもらうので到着は翌週の月曜日になるとのこと。
ということで、今日中には使えるようにはならなくなってしまった。
うーん、結構待たされた挙句にこの仕打ちかいー!?

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