あっさり逆転

WBC21032次ラウンド最終戦の「日本対オランダ」戦はオランダが先頭打者本塁打で先行したが、2階の裏に日本が逆転した。
この回先頭の阿部が粘った末にライトスタンドへの本塁打でまず同点。
続く糸井、中田は四死球で無死1・2塁、送りバントが内野安打になり無死満塁となり、三振で1死となった後松田のライト前ヒットで1点勝ち越し。
打順が先頭に戻り1打席目は1塁へのファールフライに倒れた長野がレフト線へ走者一掃の2塁打を放ち3点を加え、ここまでで5-1とした。
その後2死となったが、3番の井端が四球を選び打者一巡。
ここでオランダは投手交代をしたが、このままでは一体何点取ることになるのやら・・・・・・

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