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ファイターズがリベンジ

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨日地元エスコンフィールドHOKKAIDOで福岡ソフトバンクと対戦。
前夜は惜しくも1点差ゲームを落としたが、昨日は6-1で快勝してリベンジを果たした。
先発の北山が八回を被安打3の無失点、自己最多タイの10個の三振を奪って今季5勝目を挙げた。

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詐欺電話かな?

個人用の携帯電話に着信があり、応答するも相手は無言。
少し(数秒)待って再度「もしもし」と答えるも相変わらず無言のまま(背景音になにか聞こえるので発信側機器の故障では無いと思われる)で回線断。
番号(070-8592-4479)をググると少ないながら中国系の詐欺電話との口コミがあったので、着信拒否設定したよ。

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札幌ー富良野間が短くなる

札幌から富良野へ行くのが来週から近くなる。
北海道が整備している道道135号美唄富良野線(約56Km)の未開通分が来週の月曜日8/26に遂に開通するもので、これまでは奈井江砂川ICから山道を通るか、滝川ICから国道38号線を使う、もしくは三笠ICから道道116号岩見沢三笠線(これが最短)で桂沢湖経由の山道を通るのが一般的なルートだった。
これらのルートの内、奈井江砂川からのルートは小さなカーブの多い山道があり、滝川経由は比較的走りやすいが結構な遠回りで途中の市街地も多く時間がかかる。
三笠からのルートも一般道部分が長くなるが、これが未開通部分の開通で美唄ICから山越えルートでショートカットできるようになるので所要時間の短縮が期待出来る(試算では5分短縮)。
来月富良野で開催される「bonchi fes. FURANO 2024 meets FEELD GOOD FES.」に行くにはちょうど良いかも。
また、他のルート(滝川経由を除く)は冬期間の通行が厳しいが、新しい道路だけあってカーブの曲率も比較的小さく、道路幅にもゆとりがあるので通りやすくなっていることが期待出来る。
途中には除雪ステーションもあるようなので冬期間の通行もよほどの大雪でもない限り大丈夫かと。
もしかして「bonchi fes. FURANO」の開催もこの道路の開通に合わせたのかな?(汗)。

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大谷がやった!!!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのレイズ戦に1番DHで先発出場。
四回に内野安打で出塁し二盗を決めて今季盗塁数を40個として40本塁打40盗塁に残り本塁打1本と王手をかけた。
第3打席と第4打席は凡退したものの、キケ・ヘルナンデスの3点本塁打で同点に追いついていたドジャースは九回裏に二死満塁というこれ以上ない舞台を大谷に用意した。
ここで打席に立った大谷は初球の真ん中やや低めの変化球を叩くと打球は中堅やや右への飛球、中堅手の追い方を見ていると捕球できそうだったが打球は意外と伸びて最後はジャンプしても届かずバックスクリーン右のスタンドの観客のグラブに当たってグラウンドに跳ね返って来た(取り損ねた客は頭を抱えていた)。
大谷自身MLBで通算3本目のグランドスラムで自身日米通じて初のサヨナラ本塁打で40-40を達成!
最終回にサヨナラ満塁本塁打で記録達成なんて漫画等のフィクションでも”現実離れしすぎている”としてなかなか書かないよなぁ(笑)。
同一試合で40盗塁を決め40本塁打を放っての達成はMLB史上初、さらに出場126試合目(チーム128試合目)での達成は史上最速となる。
まだ八月は残り一週間ある時点での達成で現在のペースでは史上初の45-45どころか50-50も達成可能。
今後どこまで記録を伸ばしてポストシーズンに進むのだろうか?

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空気が乾いてきた

今日の札幌は朝方に晴れたもののその後は一旦曇り空となった。
それでも次第に青空が広がり気温も緩やかに上昇している。
さらに湿度が昨日に比べてかなり低くなっていて、昨日は正午の気温と湿度が29.7度/71%だったののが、今日は27.4度/62%となっている。
気温が低くて湿度が低いというのは空気中の水分が少ないということで、実際に外を歩いていても湿気は感じられず北海道らしい爽やかな陽気となっている。
予報ではこの後は夕方まで雲が多くなる見込みだけど雨の心配は無く、夜には晴れとなっている。
予想最高気温は朝の時点の予報より下がって29度となっているので、それほど暑さは感じずに済みそうだ。

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大谷が40盗塁!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのレイズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席は凡退したが、三回の第2打席では投手左への詰まった当たりの内野ゴロ、これが幸いしたか遊撃手がさばくも一塁への送球よりも大谷の足が勝って内野安打となった。
ベッツ凡退後のフリーマンの打席で初球に二盗を敢行、投手のモーションを完全に盗み捕手が慌てて送球しようとするもボールが手につかず送球できず二盗が成功。
これで今季盗塁が40個になり、日本人メジャーリーガーとして二人目のシーズン40盗塁を記録した。
あとは本塁打を放てば40-40達成となるな!

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また上がってきた

札幌の気温は9時前に26度を下回っていたが、1時間も経たない9:40には28度を超えている。
陽射しも戻ってきたのでこの後は暑くなりそうだなぁ・・・
なんと十勝の方では昨夜遅くに土砂降りの雨が降って気温も22-3度くらいまで下がっていたのに、今日は朝から気温が上がって帯広では8時過ぎに30度を超えて早くも真夏日になっている。
八月も末が近いこの時季にこんな乱高下されると身体が付いていかないな(汗)。

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初日はRussellがトップ

自動車レースのF1 GP Round 15 Dutch Grand Prixが日本時間昨夜のフリー走行(FP1/2)で幕を開けた。
初日のFP1は開始当初は雨と風が強く路面はフルウェット状態。
インターミディでは無くフルウェットを装着して走行するドライバーもいたが、ターン1等でのコースオフが何度もあった。
開始後10瘋癲度で雨がやんで後半は陽射しが戻り強風もあって路面は急速に乾いたものの、その強風で各ドライバーは苦労した模様。
そんな中でトップタイムはMcLarenのLando Norris、2番手には0.2秒差でRed BullのMax Verstappenが入り、以下Lewis Hamilton、Carlos Sainz.Jr、George Russellがトップ5。

FP1の2時間半後に行われたFP2の頃には路面はすっかりドライコンディションとなったが風は強いまま。
このFP2では開始17分でHaasのNico Hulkenbergがターン1の進入でリアを失いコースアウト、右側面からバリアに衝突しセッションは赤旗中断となった。
幸いにもHulkenbergには怪我はなく歩いてピットに戻ったが、その後のセッションは走れずデータも取れなかった模様。
またSainzもギアボックスのトラブルで僅か7周しか走行せずにマシンをガレージに入れる羽目になり、ドライでのデータ取得が出来ず仕舞い。
このFP2でトップタイムを記録したのはMercedezのRussellで、2番手には0.061秒差でMcLarenのOscar Piastriが続き、以下Hamilton、Norrisとなりトップ4はMcLarenとMercedezで分け合う形となった。
5番手はランキングトップのVerstappenがRussellから0.248秒差で続き、Aston MartinのFernando Alonsoが6番手、7番手にRBの角田裕毅が続いた。
Russellから1秒以内に14台が入る結果となり、今日のFP3と予選の行方を予想し難くなっている。

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