ん?ちょっと変じゃないか?

PC関係のWEBサイト等を見ていると時折変な表記に出会うことがある。
今日見かけたのは「SSDドライブ」という表記(某ショップのサイトにて)。
そもそも「SSD」という言葉は「Solid State Drive」の略で、その中には既にDriveという単語が含まれている。
なので「SSDドライブ」にはドライブという単語が二つ重なっていることになり、これはおかしいと言える。
多分書いた人の単純なミスだとは思うけど、もしかすると「SSD」と言うのがどんな言葉の略なのかを理解していないのかも?
PCショップの関係者にそんな人はいないと思うけどね(笑)。

似たようなのに「FDDドライブ」というのもあったなぁ(笑)。

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その他の特価品

今週末のツクモの特価品の中で目に付いたのは、
60GB SSD→3,980円(土曜日5本限定)
120GB SSD→6,980円(日曜日5本限定)
256GB SSD→14,980円(日曜日3本限定) Crucial m4
3TB HDD→10,980円(日曜日5本限定) ”当社指定メーカー”の WD30EZRX

あとはMonsterTV P3Sの6,380円ってところかな?

うーん、今週もSSDが安いなぁ・・・・・・・

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「当社指定メーカー」って書いたって(笑)

今週末のツクモのチラシに出ている2TBのHDD(土曜日のみ5本限定7,480円)は「当社指定メーカー」となっているけど、その下には「WD20EARX」って書いてある・・・・・・
これじゃメーカー名を隠してる意味が無いじゃん(笑)。
いつもは型番は書かれて無かったと思うんだけど、何故今回は書いてあるんだろう?

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うまくいった!   と思ったらorz

一昨日から悩んでいるRISOのプリンタ「ORPHIS X7250A」へのLinuxサーバ経由での印刷が上手くいった!
サーバ側のSAMBAの設定でsmb.confのprinterセクションにあるguest ok=noをyesにしたら一度は印刷データをPCからサーバに送ることが出来、そのデータが正しくプリンタまで送られて印刷できた。

と思って実際に使用する部署のPCでチャレンジしたところ全く症状が改善していなかった・・・・・・orz
しかもその後一度(ならず数度)は印刷できたPC(私が普段使っているPC)でも印刷が出来なくなってしまっていた・・・・・
症状は昨日までと同じで、サーバへのデータ送信が出来ない状態。

うーん、どうしたものか・・・・・・・・

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HEAVEN’Sテントサイト付入場券売り切れ!!

7/2付けのWESSの発表ではRSR2012のチケットの内、HEAVEN’Sテントサイト付入場券が売り切れたそうな。
既に6/29付けでHAPPINESSオートキャンプチケットのほうは売り切れていたらしいので、これでテントサイトで残るのはFOREST テントサイトのみとなった。

ん?それにしても今年は売り切れるのが遅くないか?

そういえば、知り合いがHEAVEN’Sテントサイト付入場券を余らせているはずなんだけど、どうするつもりなんだろうか?
上手く誰かに譲ることが出来れば良いのだけど・・・・・・・

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ちょっとメモ

明日試すことをちょっとメモ。
・net useでのプリンタポートの割り当てをやめて、ポートとして直接サーバ上のプリンタを指定してみる。
・エラーメッセージをもっと細かく調べてみる(「ローカルダウンレベルドキュメント」とか出ていたような・・・・)。
後は・・・・・・・思い出せない(爆)。

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ちょっとだけ前進か?

RISOのカラープリンタ(「ORPHIS X7250A」)へLinux機からの印刷が出来なくて悩んでいる。
最初はlpdを使ったサーバから印刷させようとして/etc/printcapをいろいろ弄っていたが、どうやってもプリンタ側へのデータの送信が出来なかった。
「もしかしてlprに対応していないのか?」とも思ったが、仕様上は対応していることになっている。
それでも上手くいかないので次にcupsで運用しているサーバでRAWポート(9100番ポート)にデータを送ってみたが、データは送られたように見えるが印刷が出ない(これはプリンタ側に無いユーザーで送ったためと思われる)。

数時間の格闘の末lpdで運用しているサーバからのデータ送信に成功した(と思われる)。
/etc/printcapにはリモートホスト名とリモートホスト上のプリンタ名を記述するが、そのプリンタ名が違っていることが判明。
「ORPHIS X7250A」上のプリンタ名は単なる「lp」らしく、/etc/printcapのrpにlpを指定したところ、それまでスプールに溜まっていたデータが無くなった(プリンタに送られたと思われる)。
それまで「lpt1」やら「pr1」やらのプリンタ名を試していたけど、まさかこんな単純な名前だっとわ(汗)。
気付いたきっかけはWindowsXP上の「Standard TCP/IPポート」の詳細設定で、プロトコルをRAWからLPRに変えてLPR設定のキュー名を「lp」にしたら印刷が出来たこと。
このことで「ORPHIS X7250A」が持つプリンタ名は「lp」だろうと見当がついた。

これでサーバからプリンタへのデータ送信に関しては解決したと思われるが、サーバ上に定義したプリンタに対してクライアントであるWindowsPCから印刷データを送ることが出来ない・・・・・・
現在の接続方法はLPTポート(LPT1とかLPT2)に対してnet useコマンドでLinuxサーバ上のプリンタを接続していて、プリンタの使用するポートとしてLPT1等を指定している。
同じサーバ上の他のプリンタに対してはこの方法で問題無く印刷データを送ることが出来ている(印刷できている)。
ところがサーバ上に定義したRISOのカラープリンタ(「ORPHIS X7250A」)を接続したポートにはデータを送ることが出来ない。
テストページの印刷を試すと印刷開始から即座に
「このドキュメントの印刷に失敗しました。」
のメッセージが出てスプールに残ったままになってしまう。
サーバ上のスプールディレクトリのアクセス権とかもチェックしたが他のプリンタとの違いは無い。
PCからサーバにデータを送ることが出来なければ印刷されるかどうかも解らないままだ。
この問題に間しては昨夕から一歩も進んでいないなぁ・・・・・・・
明日もまたこの問題で悩むことになりそうだけど、多少思いついたことがあるので、明日はそれらを試して見ることにしよう。

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ORPHIS X7250AにLinuxからの印刷が出来ない・・・・・・・

職場には大型のカラープリンタ「RISO ORPHIS X7250A」がある。
普段は高速のカラーコピー機として使われているが、本来はプリンタなので一部のPCからカラープリンタとして使いたいという希望があり、それらのPCにドライバをインストールした。
ネットワークはいくつかのサブネットに分割していて、その間ではファイルやプリンタの共有を許可していないので、同じサブネット内のPCからしか直接は接続できなくなっている。
なのでプリンタサーバとしているLinux機を経由して印刷しようとしているが、これがなかなか繋がらない。
最初はデータの転送に必要なポートが開いていないのかと思って設定を確認すると、サーバとプリンタの間は特に制限は無いことが判明したので、通信が出来ない訳では無さそう。
プリンタの仕様を見ると各種の印刷用プロトコル(lpr,http,IPP,RAW)に対応しているとなっているのでサーバ側の設定でlprとRAWを試してみた。
RAWに設定したときはサーバ側からはプリンタへのデータ送信が完了した(ように見える)が、プリンタ側のスプールにはデータは入っていなかった。

現在はここで手詰まり状態となっている。
引き続き調べて試せることは試してみよう・・・・・・・

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忙しい

忙しいというか、急な作業が割り込んでくるというか、何故か落ち着かない状態。
しかも最後に大き目のトラブルが舞い込んできて、なんとか落ち着いたところだ。
それでも明日の朝一で確認して対処しなければならないことが増えた。

ま、最後のトラブルは半分自分のせいでもあるんだけど、それは顧客には言えないな(爆)。

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