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やはり互換性があった

CANONのレーザープリンタで印字が薄くなったとの連絡が来ていて、今日対処してきた。
件のプリンタは「LBP-3930」と二世代前の機種。
印字が薄くなるのは殆どがレーザーユニットのミラーに汚れが付着するのが原因で、ミラーやレンズを掃除するとほぼ解消する。
そこで今回もレーザーユニットの掃除をすることにしたが、現場で掃除すると時間がかかるので、普段は清掃済みの予備のレーザーユニットと交換している。
ところが今回は同じ「LBP-3930」用のレーザーユニットが手元に無く、後継機種の「LBP-8610」用しか無かった。
この二機種は外観こそ色違いの部分があるが、形や内部の様子はそっくり。
なので駄目元で「LBP-8610」用のレーザーユニットを取り付けてみたところ、問題無く動作して印字の薄さも解消した。
一応交換前にレーザーユニットに貼られているシール等で型番を見たところ同じものだったので動くとは思っていた。

以前定着ユニットも流用出来たことがあるので、この二機種はファームウェアの一部が異なるだけの同型機と言っても良いくらいだな。

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あー、勘違いしていたみたい(汗)

先日検証用にと購入したマイクロソフトの「ワイヤレスディスプレイアダプター」を自宅のTVに接続して使うつもりでいる。
自宅のTV(旧い東芝のREGZA)にはHDMI端子が二つあり、一つはBDプレイヤーを接続してあるがもう一つは未使用。
その未使用のHDMI端子に接続するつもりでいたが、以前TVの裏側を見た時にその端子用のアナログ音声入力端子が別に装備されていたので、音声入力が出来なく(要は画像専用に)なっていると思っていた。
これではスマートフォンやタブレットを接続しても音声が出ないので、「動画等の鑑賞には向かないなー」と思っていたが、あらためてマニュアルを読み直したところ、このアナログ音声用の入力端子は、HDMI端子には画像だけを出力し音声は別途アナログ出力する機器(PC等)を接続した場合に使用するために存在していて、HDMI端子側は音声信号も入力可能だった。
しばらく勘違いしたまま悩んでいたが、これで安心して使えるようになるな(汗)。
いやぁ、最悪TV自体を最近のモデルに買い替えようかとも思っていたから助かったよ・・・
シャープ 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ AQUOS LC-32H20
B00SXP9GMM

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キーボード付きカバーが来た

先週土曜日に注文したタブレット用のキーボード付きカバーが昨日届いた。
早速タブレットを収めてみるとぴったり収まり、キーボードも無事に認識して使えるようになった(最初に認識するまで少し時間がかかってその間入力できなかったので焦った)。
”7インチ用”とはなっているが、8インチタブレットのKJT-80W(212×125×9mm)でもサイズ的には問題無いようだ。
もちろん全ての8インチタブレットが大丈夫と言うわけではないと思うので、サイズの確認は必要だろう。
安物だけに耐久性が心配だけど、取り敢えずは使えそうだな。
(USB 端子) 7インチ専用タブレットキーボード付ケース&サイズ調整機能付  7インチ アンドロイドタブレット対応ケース
B008RW0E86
似たような商品はいろいろ出ているけど、キーボードに接続するケーブルの端子がmicroUSBだったりminiUSBだったりするので、購入時に忘れずに確認する必要がある。

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ベアボーンノートPCとWindows10で3万円弱・・・

今夜もNTT-Xストアからお買い得品(?)のメールが来た。
掲載されている商品のなかにはASUSのノートPC(「A553MA-XX236D」)にWindows10のDSP版をセットして29,980円(税込み)というのがあった。
このノートPCはOSレスと言うこと以外は通常のノートPCと同じで、全パーツが揃った”ベアボーン”とでもいえる物。
購入者はOSをインストールする必要はあるが、比較的高価なノート用のパーツを別途用意する必要は無さそうなので、3万円弱(+手間)で新品のWindows10ノートが手に入ることになるようだ。
インストールの手間は掛かるけどWindows8.1搭載PCを買ってアップグレードするより良いかも。
ASUS TeK ASUS X553MA (Windows 8.1 with Bing 64bit/Celeron N2840搭載モデル) ブラック X553MA-B-SX472BS
B00SK8P2BQ

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マウスを買わねば(汗)

自宅で使っているマウスの内一個が不調になって久しい。
ホイールのセンサーがおかしくなったようで、一定方向に回しても正回転と逆回転を繰り返しているような動作をする(下方向へのスクロールをさせたくても上下に動いてしまう)。
最近はホイールを回しても反応が鈍くなってきたのでいい加減買い替えないとならない。
マウス(のような直接手で操作する機器)は自分の手に馴染むかどうかが大切なので、実際に店頭で触って選ぶようにしている。
近々ショップに行って選ばないと・・・

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キーボード付きタブレットカバー

先日買ったWindows8.1タブレットを現在は裸のまま持ち歩いているけど、保護用のケースに入れたいところ。
そこでヨドバシカメラに行った際にいくつか見てみたところKEIANのKJT-80Wは意外と大きいらしく、8インチ用のケースだと収まらないものもあった。
ネットで情報を探してみると7インチ用のケースに8インチのタブレットを収めている人がいて、しかもそのケースはキーボード付きのもの。
私も文字入力の際にはソフトキーボードより物理的なキーボードのほうが良いので、大いに気を惹かれた。
早速その商品をネットで探して寸法やレビュー等を調べてみるとギリギリだけど私のタブレットも収まりそう。
しかも1,000円もしない上にamazonだと送料も無料と激安。
本当はキーボードはBluetooth接続が良いんだけど、さすがにこの価格ではそれは無くMicroUSB接続だ。
KJT-80WはMicroUSBポートにつないだキーボードを認識できて入力も可能なので、ちょっと考えたけど結局注文してしまった。
届いたら早速使ってみたいな、上手くいけばノートPCの様な使い勝手になるかも?
(USB 端子) 7インチ専用タブレットキーボード付ケース&サイズ調整機能付  7インチ アンドロイドタブレット対応ケース
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KEIAN 8インチ Windowsタブレット Windows 8.1 Bing Bay Trail Z3735F Quad Core CPU 1280×800 IPS 広視野角液晶 DDR3-L DRAM 2GB ホワイト KJT-80W
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Windows8.1タブレットを買ったばかりなのに(汗)

ちょうど1週間前にKEIANのWindows8.1タブレット「KJT-80W」を注文して、月曜日に届いたばかりなのに、今日になってWindows10搭載タブレット(CHUWI 「Hi8」)を見つけてしまった。
しかも価格は1.8万円弱と「KJT-80W」より少し高いだけ・・・orz
スペックも「KJT-80W」と比較するとCPUがZ3735からZ3736F(バースト時の動作クロックが2.16GHzと高い)になっているし、なんといっても画面の解像度がフルHD(1920*1080)と「KJT-80W」の1280*800より遥かに広い。
メモリ2GB、ストレージ32GBは「KJT-80W」と同じ。
しまった、タブレットを買うのを早まったかも(汗)
CHUWI Hi8 Windows10/android4.4 DUAL OS 8インチタブレット Intel Z3736Fクアッドコア(MAX2.16GHz) IPS液晶フルHD1920*1200 メモリ2GB/eMMC32GB [並行輸入品]
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タブレット選び

先日KEIANのWindows8.1タブレット「KJT-80W」を買ったばかりなんだけど、再度タブレット選びをすることになった。
というのも職場で使いたいから安くて良いものを選んで欲しいと頼まれたから。
金に糸目を付けないのであれば国内メーカー製のWindowsタブレットとか、マイクロソフトの「Surface Pro3」辺りを選べば良いんだけど、さすがにそこまでの予算は出ないと言うので、安いのを探す羽目に・・・
最初はiPadと言うことだったので当然新品は無理なので中古で探したら、予算内に収まるものは状態があまり良く無い・・・
そのことを報告すると故障し易いのでは?ということで、iPadはやめて安い新品を探すことになった。
目的が特定サイトへのアクセスのみということでブラウザの対応が気になりWindowsタブレットを考えていたが、後で確認したらそのサイトはAndroidOSでもアクセスに問題は無いと言うことでAndroidタブレットも対象に出来るようになった。
今のところはASUSの「MeMO Pad 8」辺りが候補かなぁ?
ASUS ME181 シリーズ タブレットPC black ( Android 4.4.2 KitKat / 8 inch / Atom Z3745 / eMMC 16G ) ME181-BK16
B00KT2X4V6

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「SH-01F」でMiracastが使えた

職場でMiracastaの実証試験をするためにマイクロソフトのワイヤレスディスプレイアダプターを購入したが、Android端末でもつながる筈なので自分のスマートフォン「SH-01F」で試してみた。
ところがこのスマートフォンでは通常の設定画面等にはワイヤレスディスプレイへの接続設定の項目が見当たらない。
僅かに開発者向けオプションの画面に”ワイヤレスディスプレイ認証”という項目があるので、機能自体はあるようだがどうやって接続するかが判らない。
キャリア向けの端末ではこの機能が使えなくなっている端末が多いようで、この「SH-01F」(NTT docomo向け)も同様のようだ。
このままでは自分のスマートフォンからは使えないことになるので、調べてみるとGooglePlayストアにあるアプリをインストールすると使えるようになるらしいことが判明。
具体的にはGooglePlayストアで「Miracast Widget & Shortcut」というアプリ(実際には名前の通りショートカットに過ぎないらしい)をインストールした。
この「Miracast Widget & Shortcut」を起動すると”ワイヤレス出力”というスイッチがあり、これを”ON”にするとワイヤレスディスプレイアダプターを見つけてくれたので、それを選んで接続するときちんと接続出来て画面の表示も問題無く行えた。
ということは「SH-01F」も機能自体が削られているわけではなく、単にその機能を使うためのプログラムへのショートカットが無いだけ、言い換えるとプログラムに簡単にアクセス出来るようにはなっていないということだ。
ファイラーでプログラムのファイルを探してアクセスすることは可能かもしれないけど、そんな手間を掛けるのだったら先のショートカットを入れる方が楽。

今のところミラーリングしか試していないけど、私の使用目的にはこれで充分。
これで自宅のTVの大画面でスマートフォンの画面を見ることが出来るようになるな。

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iOSデバイスとも接続出来れば面白いんだけど(笑)

職場用に購入したマイクロソフトの「ワイヤレスディスプレイアダプター CG4-00009」はWindows8.1(Wi-Fiダイレクト対応PC)やAndroid端末(4.2.2以降)からは接続が出来る。
これでiOSデバイス(iPad,iPod touch,iPhone)からの接続が可能なら自宅でも使いやすいんだけど、どうもそれは無理みたい・・・
「EZCast」は正式にAirPlay対応を謳っているのでiOSデバイスでも使えることになっているから、こっちも買った方が良いのかな?
EZCast iPush転送器 iOS、Android、 Windows、MAC OSシステム通用Wireless HDMIディスプレイDLNA, Google Miracast, EZAir (Airpaly)対応 HDMIドングル レシーバー 720/1080P対応
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