スマートフォンゲームの「Fate Grand/Order」で開催中のイベントに併せて新規実装された「カズラドロップ」がようやく来た。
1stアカウントでは11連を何回か回したけど一向に召喚されず、今朝方3rdアカウントで呼符で回したところ一発で出てきてくれた。
イベント攻略をしている1stアカウントで欲しかったんだけど、来てくれてありがとうだな(汗)。
#他のアカウントでも1回だけ来てくれているが、ストーリー攻略を進めているのは3rdアカウントがメインなので、こちらに来てくれたのは嬉しい。

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今朝は雨
札幌は予報通り昨夜遅くから雨が降り始めた。
夜中の間も外から雨の音が聞こえていて、今朝も弱い雨が降っている。
気温は高く、朝の最低気温は昨夕の予報に近い15.9度。
これは平年より9度以上も高く九月の上旬から中旬並みの高さで、十月の観測史上8位タイの記録。
とは言え、明日朝の予想最低気温が14度なので、夜にはこの気温を下回ることになると思う。
予報ではこの後夜の始めまで雨で、その後は雨が上がる見込み。
予想最高気温は昨日並みの20度でこの時季としては高いけど雨が降ってるので暖かさは感じられないだろうな。
今年の日本シリーズは記録的大差同士の対決
日本のプロ野球(NPB)は両リーグのクライマックスシリーズが終わり、日本シリーズ進出チームが決まった。
パシフィック・リーグはレギュラーシーズンを独走した福岡ソフトバンクがクライマックスシリーズも制して順当に勝ち上がった。
対するセントラル・リーグはレギュラーシーズン最後で3位に滑り込んだ横浜DeNAがクライマックスシリーズで上位2チームを撃破し7年ぶりの進出を決めた。
両チームの対戦は2017年以来で、その時はソフトバンクが4勝2敗で日本一になっている。
この両チームのレギュラーシーズンでの成績はソフトバンクが91勝49敗3分けで勝率.650で2位のファイターズに13.5ゲームの大差を付けた。
対するDeNAは71勝69敗3分けで勝率.507、優勝した読売とのゲーム差は8ゲームだった。
この成績はパ・リーグ3位のロッテよりも低く、ソフトバンクとのゲーム差はなんと20!。
日本シリーズで対戦するチーム同士のゲーム差としてはこれまでの18.5ゲームを上回りNPB史上最大となる。
ちなみにこれまで最大だった18.5ゲーム差は2017年の同じ対戦でのことで、その時は前述したようにソフトバンクが日本シリーズを制している。
成績だけなく戦力を見ても順当に行けばソフトバンクの圧勝となりそうだけど、短期決戦ではなにが起こるか判らないからなぁ・・・
WSの国内中継はフジかぁ、、、
米メジャーリーグのワールドシリーズ(WS)は今週末からドジャースとヤンキースという東西の名門チーム同士で行われる。
この試合(最大7試合)のTV放映は日本国内の地上波ではフジテレビが行うことになっている。
大谷翔平投手の新居を無許可で撮影/放映して場所や近所の様子を暴露し、球団から出入り禁止処分を受けたと言われているフジテレビが放送するというので話題になりそう。
試合の時間帯の関係もあって地上波で見るつもりは元々無いが、フジということでTVで見る気が失せたよ(笑)。
今日は20度越え
今日の札幌は朝から曇ってきたが予報通り気温は上がり最高気温は5日ぶりに20度を超える20.3度。
これは平年より5度以上高く九月下旬並み。
それでも暖かいという感じではなく、上着を着ていれば寒くはない程度。
日が沈んでもあまり下がってはおらず、17時でも17度以上もある。
明日朝の予想最高気温は16度なので、この後も緩やかに下がる程度のようだな。
早くも曇った
朝方は青空が広がっていたのだけど、7時過ぎころから早くも雲が多くなってきた。
7時半頃に空を見ると青空は見えなくなっていて陽射しも無くなっていた。
予報では午前中は晴れとなっていたのだけど、それより早く雲が近付いてきたということだなぁ、、、
その代わりに気温は上がっていて、9時前には早くも昨日の最高気温の15.1度を超えてさらに上昇中。
陽射しが無いので暖かさは感じられないが、特に寒くもないのは助かるな。
晴れてきた
今朝の札幌は早朝には雲が多かったが、徐々に青空が広がって晴れてきた。
気温は高く、朝の最低気温は昨日より7度以上も高い10.7度で半月以上も前の今月上旬並み。
予報ではこの後は雲がまた広がってきて夜遅くには雨になる模様。
予想最高気温はこちらも高く、昨日より6度高い21度で先月下旬並み。
陽射しのある間ならかなり暖かく感じられるな。
すっかり曇った
昼過ぎまでは晴れていた札幌だけど、16時頃に外を見たらすっかり曇っていた。
予報では日の入り頃までは晴れとなっていたんだけどなぁ?
この分だと今夜は紫金山・アトラス彗星を撮るのは無理かな?
大谷の”首”?
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのナショナル・リーグのリーグチャンピオンシップシリーズ(NLCS)第6戦に1番DHで先発出場。
4打数2安打1四球1打点2得点でチームの10-5での勝利に貢献した。
八回にはメッツの千賀投手との日本人対決があり、フルカウントから四球を選んで出塁した。
この時のことをスポーツ報道サイトが報じており、記事中に「「第5打席で千賀滉大投手と対戦が実現し、首級だった。」と書かれている。
いきなり物騒な単語が出てきて驚いた。
#”首級”の意味は調べれば判るが、昔の戦では殺した相手の首を切り落とし戦果の証としていて、その首のことをそう呼んでいて褒章の評価基準になっていた(特に敵の大将の首は必ず落として自軍に持ち帰っていて仕留めた者には多大な褒章が与えられたという)。
今では死語に近いと思うが、まさかスポーツの報道記事で目にするとは思わなかったよ(汗)。
ドジャースが4年ぶりにワールドシリーズに進出!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースは地元でのナショナル・リーグのリーグチャンピオンシップシリーズ(NLCS)第6戦に10-5で勝って4年ぶりのリーグ優勝を飾るとともにワールドシリーズに進出を決めた。
相手は昨日15年ぶりのアメリカン・リーグの優勝を決めたニューヨーク・ヤンキース。
ドジャースとヤンキースがワールドシリーズで対戦するのは1981年以来実に23年ぶりのことで、この年はドジャースが4勝2敗でワールドチャンピオンに輝いている。
ドジャースの1958年の西海岸への移転以降は1966,77,78年に対戦があり、ドジャース-ヤンキース-ヤンキースがそれぞれ勝って2勝2敗。
ドジャースが”ブルックリン・ドジャース”だった時代(1932-1957年)は7回(1941,47,49,52,53,55,56年)対戦しており、6度目の対戦となった1955年にドジャースが初めて勝って初のワールドシリーズ制覇を成し遂げている。
久々の東西海岸の名門同士の対決、さらには両リーグの二冠王同士の対決もあるワールドシリーズ(WS)は10/25(日本時間10/26)にロスアンゼルスで開幕する。

