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角田は後退、Hadjarが2番手!

自動車レースのF1 GP Round 18 Singapore Grand Prixのフリー走行2回目(FP2)が昨夜行われ、Red Bullの角田はFP1の9番手から11番手に後退した。
2度のクラッシュによる赤旗中断等もあってクリーンラップを取れなかったという角田はトップから1秒近く、3番手タイムを記録した同僚のMax Verstappenにも0.851秒差を付けられた。
フロントのグリップ不足にも悩まされたというが、日本時間今夜のFP3で改善してその後の予選でQ3進出を果たして欲しい。

RBのIzac HadjarがトップのOscar Piastriから0.132秒差の2番手タイムを記録し、予選に向けて好感触を得ており、自身初のフロントロー獲得も期待できそうだ。

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角田がトップ10発進

自動車レースのF1 GP Round 18 Singapore Grand Prixが開幕。
前レースで自己最高タイの6位フィニッシュを飾ったRed Bullの角田裕毅がフリー走行1回目(FP1)で9番手タイムを記録し悪くない出だしとなった。
チームメイトのMax Verstappenは4番手タイムで角田とは0.468秒の差があった。
予選と決勝と同じ時間帯に行われるFP2でのタイム(差)がどうなるかな?

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今週末はSingapore Grand Prix

自動車レースのF1 GPはヨーロッパラウンドを終え、今週末はRound 18 Singapore Grand Prixが行われる。
先々週のAzerbaijan Grand Prixでグランドスラムを達成したRed BullのMax VerstappenがSingaporeでの初勝利でItaliaからの三連勝を達成しランキングトップのOscar Piatriに迫るか?
角田も2戦連続での入賞なるか?

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ポジションランプは暗かった

昨日の記事「ポジションランプが暗い?」で書いたが、車検時にポジションランプが暗いので交換したほうが良いと言われていた。
昨夜チェックしたところ、片側のLED灯の一部の素子が点灯していないことが判明。
特に先端部分の素子が発光していないので、暗く見えていたと思われる。
さらに側面の素子も半分くらいが発光していないので、さらに暗く見えるのだろう。
もう片側も全素子が発光しているもののチラついているので、これは両方とも交換した方が良さそうだな。
両方とも昨年(2024年)の6/4に交換しているので、16ヶ月程の寿命だったということになるが、1個99円の激安品なので全然問題無いと考える。
手持ちの予備が5-6個あるので、これらを使い切ったらもう少し長持ちしそうな製品を買い足しておくかな?

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ポジションランプが暗い?

先日、車を車検に出した。
私は都合がつかなかったので妻に持って行って貰ったところ、大きな問題は無く適合していたが、直したほうが良いところがあるとのこと。
聞くとポジション(スモール)ランプの明るさが足りないので、直す(交換する)ほうが良いと言われたらしい。
このランプは昨年純正の電球からLEDに自分で交換したもので、1個99円の激安品。

室内灯やラッゲージランプも同じのに交換して明るくて良いと思っていたが、ポジションランプとしては暗かったらしい。
交換するつもりだけど、もしかしたら劣化による照度不足かもしれないので、先ずは予備のものと交換して明るさを比べてみたい。
それで違いがわからないようなら別製品で明るそうなものを買って交換することになりそうだ。

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小樽ジャンクションの工事も大詰めか

北海道で初めて開通した高速道路である札樽道と2018年に開通した後志道の分岐点が小樽ジャンクション。
2018年の開通時は札幌方面から(へ)の分岐だけのハーフジャンクションで、2025年に入っても小樽方面から余市方面への分岐部分(Cランプ)は工事中で未開通(余市方面から小樽方面へは開通済み)。
それでも工事は進められており、来週半ばの10/1と翌週の10/8の夜間に最後のCランプの架橋工事を行うと発表されている。
この工事で小樽方面から余市方面への道路がつながることになり、ようやく双方向の通行が可能になる。
なお、架橋工事は両方向の車線をふさいで
余市方面に向けての合流部分はかなり前に作られており、架橋工事が終われば開通も秒読みかな?

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帰宅

昨日は北見から札幌の自宅に帰ってきた。
10時過ぎに北見の親戚宅に寄って玉ねぎを頂いてから出発。
ルートは遠軽から旭川紋別道(旭紋道)に入り、そのまま道央道に合流することにした。
北見市内から遠軽ICまでは60Km少々あり山道だったけど、天気も好く特に問題も無かった(ミスコース一回)。
遠軽ICの脇にある道の駅によって土産等を買ってから旭紋道に入り、順調に・・・と思っていたら途中で単独の事故現場に遭遇。
乗用車がセンターラインのガードロープに突っ込んで止まっていたので、非常電話まで走行して路肩に車を停めて通報、同時に警察にも連絡して走行を再開。
その後は順調に走行して白滝の道の駅で昼食・・・と思ったが勘違いして通りすぎてしまい、けっきょく砂川SAで遅めの昼食となった。
食後に確認してみると、事故現場通過から3時間近く経っていたけど通行止めは継続していたので、事故処理に結構な時間がかかっていたようだ。

その後、札幌ICを出てから駅近くと自宅近くで買い物を済ませて帰宅したのは17時少し前。
寄り道したりで時間がかかったけど、無事に着いてほっとしたよ。

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北見到着

10時過ぎに帯広を出て途中の陸別で昼食。
その後は一気に北見まで走って14時半頃に北見市内に到着。
そのまま親戚の家まで行き久しぶりの歓談をしてから市内のホテルにチェックインしたのが16時頃。
少し休んでから従妹が手配してくれた居酒屋で皆で夕食を摂る予定。
距離にして150Km程度しか運転していないのであまり疲れは感じていないけど、少しでも身体を休めておきたいな。

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Verstappenが”完全”優勝!

自動車レースのF1 GP Round17 Azerbaijan Grand Prixの決勝が行われ、ポールポジションスタートのMax Verstappenが一度もトップを譲らずItalian Grand Prixに続く連勝を飾った。
Verstappenはファステストラップも獲得し、ポールポジション・ファステストラップ・全周トップ・優勝と完全にレースを支配した。
同チームの角田裕毅はスタートグリッドを同じ6位でフィニッシュし、移籍後最高の順位で8ポイントを獲得し、ドライバーズランキングの順位も18位に上げた。

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Verstappenが連続ポール!

自動車レースのF1 GP Round 17 Azerbaijan Grand Prixの予選が日本時間の昨夜行われ、Red BullのMax Verstappenがポールポジションを獲得した。
角田も6番グリッドを獲得し移籍後最高位となった。

Q1から複数のクラッシュで赤旗中断があり、最終的にこれまでの最多となる6回の赤旗中断が発生する荒れた予選となった。
トップクラスのドライバーでもLewis Hamiltonが12番手でQ2を突破できず、小雨混じりとなったQ3ではここBakuを得意とするCherles Luclercがクラッシュ、ランキングトップのOscar Piastriもクラッシュでともにタイム無しで9-10番手にとどまった。
ランキング2位のLando Norrisもタイムを伸ばせず7番手4列目を確保するにとどまった。
そんな中でトップタイムを記録していたのがWilliamsのCarlos Sainz、雨が強くなってコンディションが悪化すれば久しぶりのポールポジションだったが、Verstappenが上回り前レースのItalian Grand Prixに続いてのポールシッターとなった。
同チームの角田裕毅もQ1を12番手で突破、Q2では最後のアタックで10番手に滑り込んでQ3進出を果たすと、上位ドライバーの自滅等にも助けられ6番グリッドを獲得。
これはRed bull加入後では最高位となるポジションだ。
今夜の決勝では入賞を期待できるかもしれないので楽しみだな。

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