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「Nintendo Switch 2」が発表された

任天堂がかねてからの予告通り昨日(4/2)に「Nintendo Switch 2」を発表した。
価格は49,980円(国内専用版)で、発売日は6/5。
同社のオンラインショップ「マイニンテンドーストア」での抽選申し込みの条件も厳しくなり、2/28時点で累計プレイ時間が50時間以上あることが求められている(その他もいろいろ)。
これらは転売対策で今からではどう頑張っても満たせない条件を出してくる辺りは任天堂も本気で転売対策を取って来たなと。
ウチも子供が新しいのを欲しがるとは思うけど、思っていたより高いのがなぁ・・・(汗)

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「Z50II」は4/3発表か?

カメラ系の情報サイトにNikonのフルサイズミラーレス一眼のエントリモデル「Z5II」は4/3発表と書かれている。
先だっての噂と同じ日付なのでほぼ確定情報なのかな?
スペック等に関しても先だって出た噂と同様で「中身はZfで一部Z6IIIの機能を追加、ガワはZ6III」となっているが、ちょっと矛盾している部分もあるので疑ってかかったほうが良いかも?
スペックは結構良い感じだが、良過ぎる部分もあってエントリーモデルとしては?となってしまうところもある。
連射速度なんてjpgで毎秒30コマとなっているが、そこまでは必要ないのでは?
その関係で価格が30万円台に乗ったらもはやエントリーモデルではなくなるのではないのかな???

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Nikonの「Z5II」は来週4/3に発表か?

Nikonが4/3にも噂の新型ミラーレス一眼「Z5II」を発表するという噂が情報系サイトに掲載された。
それによると中身は以前からの噂通り「Zf」で、上位機種の「Z6III」の機能の一部を搭載するとのこと。
元々フルサイズミラーレスのエントリー機種で比較的安価なモデルだったけど、初代と同じ価格帯にはならないだろうなぁ・・・

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「EOS R50 V」の価格

Canonが発表した「EOS R50 V」の価格は単純に対ドルレートで計算したものよりも高かった。
ボディ単体が113,300円、「RF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZ」同梱のレンズキットで140,800円で、北米での価格よりも高い値付けとなっている。
ネット上では動画機能が進化していないと文句を付けている人もいたが、エントリークラスのカメラに多機能を求めても無理だし、そんな人はもっと上のクラスのカメラを買えば良いだけだろう。
この価格で最新のVlogカメラが買えるとなれば、これは売れるんじゃないかな?
発売は五月下旬。

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「EOS R50 V」が正式に発表された

CanonがAPS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼「EOS R50 V」を正式に発表した。
かねてから噂になっていたエントリークラスの「R50」をベースにしたVlog機で、スペックは概ね事前にリークされていた通り。
撮像センサーがAPS-Cサイズの24MPで、映像エンジンはDIGIC Xを搭載。
動画の最大は4K60P(ただし1.4倍クロップ、クロップなしでは4K30Pまで)。
価格はアメリカでボディ単体が649.99ドル、同時発表のRF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZレンズキットが849.99ドルとなっている。
現時点でのレートだと円ではそれぞれ10万円弱と12万8千円程度になり、現在の「EOS R50」の最安値並み。
この価格で発売されることになればEVFが不要なユーザーからの需要が多くなりそうだ。
私もスナップ&動画用に欲しくなってしまうかも?(汗)

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Nikonの「Z5II」が来週発表される?

海外の情報系サイトにNikonのフルサイズエントリー機「Z5II」が来週発表されるとの噂が掲載された。
その噂では「Z5II」は「miniZ6III」となり、「Z6III」の機能の一部が搭載されるのこと。
また、価格は現在の「Z5」の価格よりかなりのアップになるようだ。
以前から四月に発表になるという噂が出ていたので、来週となるとその噂通りということになる。

大きく重く、さらには高価になった「Z6III」を見送ったユーザーから大歓迎を受けるか、はたまた同じ理由で買い控えが起きるか?
エントリー機の位置付けを守ろうとするなら国内価格で実売20万円を切って来ないと厳しいかも?

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「GFX100RF」が正式に発表された

昨日富士フイルムが噂になっていたレンズ一体型中判カメラ「GFX100RF」を正式に発表した。
スペック等はほの事前にリークされた通りで、レンズは35mm(換算28mm)のF4で手振れ補正(IBIS)無し。
この辺りは賛否両論(否が多いように見えるが)だけど、これは好き好きなので何とも言えない。
個人的にはIBISはあった方が良いと思うが、それで大型化するんだったら無しにするもの有りかと思う。

発売は4/10で予約受付は今日から開始されている。
メーカー発表の価格はオープン価格だが、フジヤカメラでは税込で747,450円で予約を受け付けている。
ライバルとされるLeicaのQ3より20万円ほど安いが、中判センサー搭載とはいえスナップ機としてこの価格を安いと思うかどうかは人それぞれだろうなぁ・・・

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”ゴーニッパ”?!

カメラ関係の情報サイトにNikonの新製品に関する噂が掲載されている。
登場が予想されている新製品の中に未確認としながらも「Z500mm f/2.8 S VR」というのがあって驚いた。
これまで500mmのF4、いわゆる”ゴーヨン”ってのはあったけど、それよりも1段明るいF2.8で、”ゴーニッパ”とでも呼べば良いのかな?
単純計算でも有効径は178mmちょっと必要ということになるが、そうなると合うフィルターが無いような・・・・・(ドロップインだとしてもレンズ保護用は付けられないな)
というか、そんな大きなレンズを作るとなると材質や歩留まり、それに伴う価格がどうなるか・・・
およそ一般向けとは言えないサイズと価格になるのは間違いなさそうだな(汗)。

これは一眼レフ機用の”ゴーヨン”だけど、これでも三桁万円するんだから、新規開発でさらに明るいとなるといったいいくらになることやら(汗)。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ニコン AF-S NIKKOR 500mm f/4E FL ED VR 《納期約1-2週間》
価格:1,188,908円(税込、送料別) (2025/3/16時点)

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エレコムがナトリウムイオンモバイルバッテリーの発売を発表

PC周辺機器メーカーのエレコムがナトリウムイオン充電池を採用したモバイルバッテリー「DE-C55L-9000」を今月中旬に発売すると発表した。
同社によると同電池を採用したモバイルバッテリーの市販品は世界初とのこと。
容量は9,000mAhで出力は最大45W(USB TYPE-Cポート)で、入力は最大30W。
価格は同社のオンラインショップで9,980円(先行販売特価は8,980円)。

ナトリウムイオン充電池は現在主流のリチウムイン電池に比べ安定性に優れ、リチウムイオンでは発火するような状況でも発火し難いとしている。
そのため安全性が高いのと、充放電サイクルもリチウムイオン電池をはるかに上回る5000回で長持ちするという。
欠点はエネルギー密度が低いため、同じ容量の場合大きさや重さが3倍ほどになり、小型化が難しいこと。
今後の技術的な進化で大容量化と低価格化が進めば購入を考えても良いと思うけど、原理的に難しいかな?

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