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Canonが「EOS R6 MarkIII」を正式に発表

Canonが予定通りミラーレス一眼の新製品「EOS R6 MarkIII」を正式に発表した。
スペックはほぼ事前のリーク通りで正常進化モデルとなっている。
ただ、価格は上がってついに40万オーバー(Canonオンラインショップ)。
まぁR5がずっと高くなったから目立たないけど、”6”が40万越えとはねぇ、、、
旧モデルとなった「R6 MarkII」も当面は併売みたいでキャッシュバックありだから動画機能にこだわらない人はIIで良いのかも?

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「EOS R6 Mark III」のスペックがリーク

間もなく発表される予定のCanonのミラーレス一眼「EOS R6 Mark III」のスペックシートがリークされた。
センサーがC50のものに換装され、IBISの効果が8.5段(中央、周辺は7.5段)になっている程度で、主にスティルよりも動画機能がアップデートされた感じのスペックとなっている。
スティルカメラマンの反応は芳しくないようなので、旧モデルとなるR6-2の中古が大量に出回るまでにはならなさそうだ。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

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Canonが11/6に新製品発表か

Canonが11/6の新製品発表を想起させるティザー画像を公開した。
フライングらしくすぐに削除されたらしいが、そこには不鮮明ながらも「EOS R6 MarkIII」と思われるカメラの背面が写っている。
これで11/6に「R6III」が発表されるのは確定かな?

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日産が「スカイライン400R Limited」を発表

日産が同社のセダン「スカイライン」の特別限定車「400R Limited」を発表した。
ノーマルに比べフロントで0.5J、リア1.0J広げられたホイールや締めあげられた足回りが特徴で、価格も700万円弱と100万円以上のアップとなっている。
限定車なだけに販売台数は400台で、11/13にも受注開始となるとのこと。
しかも抽選では無く先着順とのことなので、欲しい人はハンコを持ってディーラーに急げ!(笑)

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高くなったなぁ・・・

Canonのミラーレス一眼「EOS R6 Mark III」に関する情報がリークされている。
それによると発売は来月(2025/11)で、価格は2,899ユーロ(ドルでも同じく2,899ドルらしい)とのこと。
現在のレートで換算すると51万円強となる。
日本でもこのままの価格で発売されるとは思えないが、これって一昔前のフラッグシップ機(「EOS 1D X」)の発売時価格より少し安いが、上位モデルの旧型「EOS R5」の発売時価格を一割ほど上回る。
実際にはもう少し高くなりそうなので、気軽には買えないものになってしまっているなぁ、、、

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「LAOWA 200mm F2 AF」が正式発表された

LAOWAがかねてから噂になっていた大口径望遠レンズ「LAOWA 200mm F2 AF」を正式に発表した。
対応マウントはZ/E/EFの3マウント。
ZとEは良いとして、何故一眼レフのEFマウント?と思った人もいると思うけど、恐らくはマウントアダプター経由でRFマウントのボディに対応させるためでは無いかと。
なにせCanonはRFマウントへのサードパーティーの参入を絞っていてSIGMAが製品をだしているとはいえAPS-C機用のみでフルサイズ向けは皆無。
他社も同様の手法を取ればフルサイズ用のRFマウントに使えるレンズが増えるかも?

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ホンダが「プレリュード」の受注停止を発表

ホンダは9/4に発売した新モデル「プレリュード」が一部店舗において受注を停止していると発表した。
発表によると発売からのおよそ一ヶ月間での受注台数が約2400台に達し、これは月間販売目標300台の約8倍にも上る。
メーカーのホンダの想定を大幅に上回る台数の為一部の販売店に於いて受注を停止している所があるということだ。
というか、月間300台って売り始めの需要を読み違えていているのでは?
売れるのは良いけど、売れすぎても困るという販売店泣かせのモデルになってしまったが、納車まで1年以上という異常事態が続いているジムニーノマドに比べれば可愛いもんだな。

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フジの「XC13-33mmF3.5-6.3」は使いやすそう?

富士フイルムのAPS-C機の新製品と噂される「X-T30III」にはキットレンズとして「XC13-33mmF3.5-6.3」が同時に発売になるとの噂がある。
一見凄く中途半端な焦点距離に見えるけど、35mm換算で20mm-50mmとなる超広角から標準域のレンジとなるので使いやすそう。
Canonにもこのレンジのズームが有れば良かったのに・・・

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コダックが「コダカラー100」「コダカラー200」を発表

米Kodakがカラーネガフィルム「コダカラー100」「コダカラー200」を発表した。
”フィルムの需要増加に応えるため”としており、一過性の製品でh無いことを窺わせている。
市場価格は36枚撮り1本が9$前後ということなので、一時のような高価なものではないらしいのもフィルム愛好家には嬉しいところ。
私も古いフィルムカメラを弄ってみようかな?(汗)

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「iPhone 17」「iPhine Air」

米アップルは去る10日に新型のiPhoneを発表。
今年は「iPhone 17/17Pro」(以下”17”)「iPhine Air」(以下”Air”)が発表された。
17は前モデルからの順当進化となっているが、新しく出たAirは超薄型を謳う新モデルとなっている。
”薄さ”が5.64mmと非常に薄く、ここまで薄いと曲がりやすいのでは?と心配になってしまう。
価格は最安モデルの256GBモデルでも159,800円からと17の129,800円からに比べて高価な設定となっている。
バッテリーの容量が少ないのか連続使用時間は短くなっているし背面カメラも減って(マクロレンズが無い)等スペック的に劣る部分もある。
どうしても「薄いほうが良い」とか「話題のモデルが欲しい」とかでない限り積極的にAirを選ぶ理由が見当たらないなぁ・・・
まぁ、未だに新型を買えずにiPhone SE2を使っている私にとっては雲の上のスペックなので、貰えるならどっちでも良いな(汗)。

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