2017-2018シーズンの「雪ミク電車」の運行が終了して一週間。
その「雪ミク電車」として運行していた市電3302号車がラッピングを剥がされた通常の塗色で運行していた。
あと七カ月半はこの色で市内を走るんだろうけど、昨年の夏には「札幌国際芸術祭2017」のラッピングをされていたこともあるので、今年もなんらかのラッピングをされた姿を見せてくれるかも?
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
先だって市電に乗車したところ、途中の停留所で前の車両に乗り換えてくれとアナウンスされた。
なんでも、乗っていた車両が不調になったとのこと。
以前もあったが、今回は停留所まで走行出来ていたのでまだマシだったのかな?
札幌市電開業100周年記念で市電のA1203号車に記念のロゴ等を描いて運行しているのを見たのが3/15のこと。
「市電開業100周年」にその写真を載せ、他のA1200形も同様かと書いたが、その翌日にはA1202号車はノーマルのままであることが判明。
さらにその4日後の3/20にはA1201号車を見たが、やはりノーマル塗装のままであることを確認した。
今のところ他の車両にも100周年記念のロゴ等は見当たらないので、A1203号車だけに施したみたいだな。
昨日、市電開業100周年という記事でA1203号車に「路面電車開業100周年 SAPPORO STREETCAR 100TH ANNIVERSARY」と描いていて、他のA1200型にも同じようにしていると思うと書いたが、今日見かけたA1202号車には描かれていなかった。
いつもと同じで側面には広告も何も描かれていない。
ほぼ同じタイミングでA1203号車も走って来たので、そちらをあらためて撮ったのが下の写真。
昨日の記事の写真よりもはっきりとロゴ類が読める。
このままA1203号車だけなのかな?