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穴が塞がっていた

昨夜帰宅すると壁や天井の開口部が塞がれていた。
昨日の工事の予定は給水管の交換と開口部閉塞だったので予定通りに終わったらしい。
残すは開口部を開けるために剥がした壁紙の張り直しで、それも今日中に終わる予定。
さらに、工事のために居間等に移動していた洗濯機ほかの荷物も元の場所に戻せることになっている(洗濯機は工事業者が移動させてくれる)。
これで今夜はきれいになった壁と天井を見ることが出来る筈だな。
何と言ってもこの工事が終わればピンホールによる水漏れ事故の可能性がほぼ無くなるので安心できるというのが良いね。

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工事が始まった・・・

先日、4回目の水漏れ事故を起こした我が家の水道管。
昨日から屋内部分の全給水管を交換する工事が始まった。
平日の工事なので業者さんの対応を妻にお願いしているんだけど、昨夜帰宅したら室内の各所の天井や壁に開口部が出来ていた。
壁の中を見る機会なんてあまり無いからいろいろ覗いてみたけど、あんまり面白いものではないなぁ(笑)。
それでも配管の様子が判ってその点は面白かったな。

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道東道の工事が終わっていたなぁ

昨夜、帯広に向かう途中気付いたが、道東道の広内トンネルと十勝清水ICの間で行われていた工事が終わっていた。
この区間にある下り線の追い越し車線が工事のために通行できなくなっていたが、それが解消していた。
ここしばらく(少なくとも10月まで)工事中で追い越し車線が使えなくなっていたので、遅い車に引っ掛かると次の追い越し車線までしばらくゆっくり走らなくてはならなかったが、そうしなくて良くなったのは助かる。
なんの工事をしていたのかな?

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あ、工事中かぁ・・・

札幌市中心部の狸小路は西7丁目までがアーケードに覆われた商店街で、現在は歩行者専用道路となっている。
食堂の類も結構あって何軒かには昼食を食べに行くこともある。
今日もその内の一軒に行こうと思ってお店の前に行くと、バリアフリー化工事の一環でお店の前の道路のタイルの張替え工事の最中だった。
ちょうどお昼時で工事そのものは中断していたけど、道路は通行できない状態でお目当てのお店は休業していたorz
工事そのものをやっているのは先週から見ていて知っていたんだけど、そのお店の前の工事が今日だったなんて・・・
仕方が無いから別のお店に行って別のものを食べたよ(汗)。

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もうじき習熟運転開始だな

札幌市電のループ化工事も大詰めを迎えているようで、駅前通りに敷設されたレールも当初は埋め込まれていたが、段々と走行可能な状態になってきている。
すすきのの停留所もほぼ完成し、2-3日前から時折車両が横付けされるようになってきた。
一昨日は”非営業”と表示したA1201号車と3305号車が停まっており、昨日はA1202号車と247号車が停まっていた。
昨日は見ていると運転士の方々が何人か集まって来てそれぞれの車両に乗り込み始めた。
車両の方はそれまで何も表示されていなかった行き先表示に、”教習車”と表示されたところを見ると、新しく出来た部分の運転教習を行うらしい。
営業運転している部分には入って行かなかったが、247号車が停留所内で行ったり来たりを始めたのでやはり習熟運転が目的だったらしい。
駅前通りの”都心線”を含めた新設部分の習熟運転は11/11からの予定なのだけど、その前に少しでもやっておこうということだったのかな?

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そろそろ工事が終わるかな?

ループ化工事が進んでいる札幌市電だが、すすきの停留所の移設予定は10月下旬までとなっていた。
つまりその期間が終わりに近付いていることになる。
時々通りかかった時に見た感じだと新しい停留所はかなり完成に近付いているようだ。
今まで無かった信号機も設置されていて、運用に入れるような感じになってきているので、そろそろ新しい停留所を使うようになるのかな?

と思っていたら、ループ化開業までは仮設停留所のままということが発表されていた・・・
なんでも11/11から始める予定の習熟運転のためだそうな。
ちょっと残念。

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市電ループ化開業は12月下旬の予定

札幌市電のループ化工事が進められているが、駅前通りの南一条から南四条の新規開通部分の開業が12月下旬に予定されていることが分かった。
これは札幌市が開業予定を12月下旬とする方針を固めたことによる。

工事は10月下旬には完了する予定だが、11月上旬から試験運転をおよそ一カ月に渡って実施し、沿道を歩く歩行者や並走する自動車の安全等を検証する予定。
正式な開業日はその試験運転の状況を見て11月中旬にも決定して発表する予定とのこと。

今回新規開業する部分はこれまでの路線とは異なり線路が道路の両端に敷設されたため、
・歩道を通行する歩行者に近い
・違法駐車等があると簡単に進路を塞がれ運行できなくなる
といった不安点があり、試験運転でこれらが実際にどれくらい影響があるのか実証することになるのだろう。
道路中心部を運行している今でも無理に軌道を横断する車に運行を邪魔されることも多いので、「ちょっと停めただけ」の車に邪魔されることが多くなりそう。
営業運転ではそういったことが無くなるように車の運転者や歩行者に対する啓蒙の意味合いも含んでいるのではないかな?

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レールがつながった

ループ化工事が進められている札幌市電は、駅前通りの南一条から南四条の間のレールの敷設が終わり、西四丁目-すすきの間のレールがつながった。
工事は現在も進行中で架線工事も既設部分と新設部分の間の接続を残すのみ。
予定では10月下旬までに工事が完了することになっているので、あと少しと言うところまで来たわけだ。

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架線工事が始まっていた

札幌市電は路線のループ化工事を進めていて、新規に線路を敷いた部分に給電用の架線を設置する工事が始まっていた。
今日の昼にすすきの電停付近を通ったところ、電停の東端に当たる部分に新しいセンターポールの取り付けが行われており、また駅前通り部分の線路上に架線に張力を与えるワイヤーが設置され、その端がすすきの交差点の外側に設置された支柱に延びていた。
電停の路面部分の工事もかなり進んでいて、もうじき工事が完了する気配が漂って来た。
開通するのが楽しみだね。

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今日もレールは伸びていた

ループ化工事中の札幌市電もあと一ヶ月ちょっとで工事が終わる予定。
今日の朝も駅前通りの工事現場を見て来たところ、現在レール敷設中の西側は順調に工事が進んでいるようで、昨日の朝は南二条通りの南側までだったレールが南二条通りから一本北の通りの手前(ピヴォの前)まで伸びていた。
これで残るは4丁目プラザ前の一区画分だけとなった(南1条西四丁目の交差点部分を含む)。
また昨日まで防護壁で囲われていた狸小路に新設される停留所も壁が取り払われていてようやくその姿を現した。
予定通りなら11月からは新しい区間を電車が走り出すことになる。
そうなったら利用しやすくなるなぁ。

ピヴォの前まで伸びたレール。右側がピヴォ。

ピヴォの前まで伸びたレール。右側がピヴォ。


狸小路に新設される停留所。

狸小路に新設される停留所。

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