米メジャーリーロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのブレーブス戦に1番DHで先発メンバー出場中。
初回の第1打席は四球を選び2試合ぶりに出塁したが盗塁は出来ず、次打者のベッツの遊ゴロで二封された。
第2打席は三振、第3打席は投ゴロと凡退でここまで安打無し、打率も二割九分を切って.289となった。
先陣未踏の50-50まで残り本塁打3本と盗塁2個の状況に変化は無し。
ロバート監督が達成はマイアミ(まだ本塁打を打ったことが無いLoanDepot Parkでのマーリンズ戦)と予想したから出し惜しみ・・・なんて大谷がする筈はないか(汗)。
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大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのブレーブス戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日は無安打に終わっているが、今日は復活して50-50に王手をかける勢いで打って欲しいな。
大谷は2試合ぶりの無安打、チームも敗れる
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのブレーブス戦に1番DHで先発出場。
4打席とも安打が出ず4打数無安打2三振で2試合ぶりの無安打に終わった。
チームも先発投手のナックが初回と二回に打ち込まれて5失点、反撃も2点どまりでブレーブスとの今季最終カードの初戦に敗れた。
大谷は1番DHで先発出場
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地Truist Parkでのブレーブス戦に1番DHで先発出場中。
三回の第2打席まで中飛・空振りの三振と快音は聞かれていない。
このTruist Parkでは2022/07/23に本塁打を放っているので、今日もこの後の打席に期待だな。
大谷が2試合ぶりのマルチ安打!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのカブス戦に1番DHで先発出場中。
初回に今季第47号の本塁打を放ち二回には四球で出塁して今季48個目の盗塁を決めた。
さらに三回の第3打席は二死二三塁の場面、今季このシチュエーションでは8打数無安打の打点3と安打が無かったが、この打席では初球を打って中堅前への適時打としこのシチュエーションでの初安打となった。
この安打で2試合ぶりのマルチ安打となりキャリアハイを更新、今季打点も104となってリーグ単独トップとなった。
大谷が48個目の盗塁!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのカブス戦に1番DHで先発出場中。
初回の今季第47号のリードオフホームランに続いて、二回の第2打席は四球を選び出塁。
フリーマンの打席の2球目で二盗を敢行、際どいタイミングだったがセーフとなり今季48個目の盗塁成功。
これで47-48と再び盗塁数が本塁打数を上回り、50-50まで残り3本と2盗塁となった。
大谷がキャリアハイの47号!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのカブス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席でキャリアハイとなる今季第47号のソロ本塁打を放った。
カブスに2点を先行されたその裏に先頭打者として打席に立つと、4球目の内寄り86mil/hの変化球にバット一閃!
初速118.1mil/h(約190.0Km/h)角度19度の弾丸ライナーが右中間スタンドに突き刺さりリードオフホームランとなった。
これでキャリアハイを更新するシーズン47本目、通算でもアジア勢最多の218本に並んだ。
また、大谷のリードオフホームランは今季6本目通算12本目となった。
ドジャースはこの後、エドマンの2試合連発となる今季第3号の2点本塁打で逆転、さらにスミスとマンシーも打って三者連続本塁打で5-2と試合をひっくり返している。
大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのカブス戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日は3試合ぶりの無安打に終わりチームも逆転負けでこの3ゲームシリーズの負け越しが決まったが、今日はキャリアハイを更新する47号を打ってチームに勝利を呼び込んで欲しい。
大谷は2試合ぶりの無安打、チームも逆転負け
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのカブス戦に1番DHで先発出場。
良い当たりは放ったものの2試合ぶりの無安打に終わった。
五回の第3打席と七回の第4打席はともに右中間に大きな飛球を放ったものの、あと少し伸びが足りず右飛と中飛に終わった。
試合はドジャースがエドマンの2打席連発とマンシーの一発で3-1とリードしたが、八回に捕手の失策や中堅手の送球ミス(失策は付かず)、二塁手の失策が重なり一挙5失点で逆転され、最終回二死三塁からのマンシーの入れば1点差という大きな当たりも相手中堅手のホームランキャッチに阻まれ試合終了、連敗を喫した。
カブス先発の今永昇太が七回3失点で今季13勝目、ドジャース先発の山本由伸は四回を4安打1失点8奪三振で復帰戦を乗り切った。
山本は三回も三者三振!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの山本由伸投手は地元でのカブス戦に先発登板。
初回を三者三振、二回には2三振を奪うも3安打を浴びて1点を失った。
三回のカブス打線は1番打者からだったが、初回同様に三者三振で退け、三回までで実に8個の三振を奪っている。
#三番に入った鈴木誠也は2三振を喫している。
ただし投球数が51球に達したので、三回までで降板する可能性も高い。
なんにせよ故障明けの復帰後初登板でこの投球ならポストシーズンに向けて期待できそうだな。
