昨日は北海道の大部分で猛暑になった。
何故この時期に?と思っていたら、元テニスプレーヤーの松岡修○さんが来道していたとのこと。
そっか、それじゃ仕方ないよなぁ(汗)。
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今週の「シンカリオン」
いなくなったと思っていたセイリュウは超進化研究所に戻っていた。
ところが記憶喪失とかでハヤトたちのことは敵だと思っている。
そこに駆け付けたのがアズサに呼ばれてやって来たスザク。
このスザクがツラヌキに返した「どこの豚よ」というセリフには笑ってしまった。
これが今回の最初の笑いどころ(笑)。
その後も3編成で現れたブラックシンカリオンのフォーメーションが「ジェットストリームアタック」だったり、そのことを言おうとした指令長のセリフにフタバさんが途中で別のセリフを被せたりで楽しかったよ(笑)。
それにしてもセイリュウの記憶を取り戻そうといろいろと試すハヤトたちも面白かったなぁ。
先週の「シンカリオン」
昨夜ようやく観た(汗)。
前回チラッとポスターが映った「シンカライザー」とはスーパーヒーローものだったのね(笑)。
フタバさんも荷物を開けなければ良かったのにね。
ま、同じものを複数買うのは基本だけど、二つと言うのは中途半端。
やはり”布教用”を含めて三つは買わないとね(笑)。
それよりも、良いのか・・・あの番組をパクったりして(笑)。
曲まで同じのを使っていたから一瞬耳を疑ってしまったよ・・・
そんな中で話も少しずつ進んでいるようで、今回はブラックシンカリオンが5編成同時に出現と言うちょっと羨ましい状況。
セイリュウはいったいどこに???
今週の「シンカリオン」
久々登場のJR東海エリアの兄弟が来た。
連休で遊びに来たのかと思いきや実は重大なリュウジの決意とともにやって来たわけだが・・・
ハヤトに心を折られるリュウジが可哀想だけど、あの問題は無いよなぁ(笑)。
”ヨンサントオ”とか”ゴーサントオ”とか言われても聞いたこと無いだろうし、聞いたことあってもその内容の詳細までは知らないだろう(汗)。
ちなみに1問目の正解は
・「金星」「彗星」「明星」「日本海」
2問目は
・「在来線においても下り列車には奇数番号を、上り列車には偶数番号をつける」というもの。
つか、このレベルの問題を出されて2点を取ったこと自体が凄いことなのかも?(汗)
また、フタバさんが鉄道の勉強をしていた頃の回想シーンで部屋に「シンカライザー」のポスター(E5&E6のカラーリングのヒーローもの?)があった。
これが次回とどう絡んでくるのかも楽しみだ(笑)。
でも、今回の目玉はE5とN700Aのオーバークロス合体が出した”ミカワアンジョウグランクロス”だよなぁ(笑)。
そのネーミングで他の全てが吹き飛ばされてしまったよ(笑)。
「18親等以内」って・・・
某ネットショップでは今日までの期間限定で某メーカーのPCのセールを行っている。
そのセールは「18親等以内に学生がいる場合は割引になる」というもの。
いや、18親等以内って、、、
民法上の親族にあたるのは「6親等以内の血族と配偶者、及び3親等以内の姻族(直系傍系にかかわらず)」となっているので、既に親戚でもなんでも無いような(笑)。
そもそも血族で6親等というと同世代にあたるものとしては「はとこ(またいとこ)」(祖父母の兄弟の孫)となる。
ちなみに私ははとこの存在を全く知らない(汗)。
私の祖父母にも兄弟は居るはず(父方の祖父の妹という人の記憶は僅かにある)なので、はとこもいる筈なんだけどねぇ、、、
さらにそこから12親等も離れたら全く知りえないのではないだろうか(汗)。
ということは、このセールは実質的に”誰でも可”ということになるんだろうな(笑)。
先週の「仮面ライダージオウ」
いやぁ、アギトが爽やかすぎでしょう(笑)。
おかげでトリニティになった時のウォズの口上に対するツクヨミの弁解が苦しそうで笑えたよ。
で、次回は響鬼ということで。
ネタ記事かと思った(笑)
去る4/9に航空自衛隊三沢基地所属のF-35戦闘機の墜落事故を扱った記事を読んだところ、その記事の導入部で思わずネタ記事かと思ってしまった。
そこには
「虚空自衛隊 三沢基地所属」
と書かれていたのだ。
記者(もしくは入力者)のタイプミスなのだろうが、”虚空”という言葉が妙に嘘くさく感じられるんだよねぇ(汗)。
中身はいたって真面目な記事だけに惜しいなぁ(笑)。
”1700倍おもしろい”って(笑)
楽天からのメールに下の商品が載っていた。
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見た目は巨大なエンターキー。
大きさは通常のエンターキーのおよそ1700倍だとか。
素材がクッション素材なので枕代わりにも使えるそうだけど、そうなるとキータッチは悪そうだなぁ・・・って、そういう問題じゃ無いな(汗)。
「アイアン・スカイ」続編の公開日決定!
*あの*SF映画「アイアン・スカイ」の続編の邦題と公開日が決定して発表された。
邦題は「アイアン・スカイ 第三帝国の逆襲」で公開日は7/12。
撮影終了やらが報じられてから2年以上も経ってようやく公開されることになった。
待ち遠しかったよ!(笑)。
同時に特報映像も公開されたが、さすがです!一体どんな内容なのかさっぱり解からない(笑)
ま、実際には予告編もあって、そちらを観るとなんとなくわかる気がするけどね(汗)。
前作からは30年ほど後の時代が舞台で地球は核戦争で滅亡しているという”アッと驚く”世界設定。
人類は月の裏側の第三帝国の基地で生き延びているという・・・
一体どんな形で観客の期待に応える(or裏切る)のだろうか?
統一地方選挙後半戦
一昨日の4/14には政令指定都市以外の市部の市長選と市議選の告示がされた。
今日は町村長選と町村議選の告示。
昨日のローカル番組でこの町村議選の話題を取り上げていて、一部の町村では議会選の定員割れが見込まれるとのこと。
例として十勝の大樹町では定員12に対し立候補を表明している人が11人しかおらず、このままでは定員に満たないとのこと。
かなり前から若者の政治離れが問題となっているけど、今は若者に限らず国民が政治に対する関心を失っているのが原因かと。
また、その番組では十勝の浦幌町では20代の人が町議選に立候補する予定として取り上げていた。
インタビューでは「若い人の声を政治の現場に届けたい」と言っていた。
こういう若い人が立ち上がるのは良いことだと思われるが、実際に議員になるためにはいろいろと障害がある。
私が最も障害と思うのは議員報酬。
浦幌町の議員報酬は現在月額17万5千円だそうで、これが五月からは21万2千円にあがるそうだ。
どちらにしてもこれだけでは議員活動どころか生活すら成り立たない。
いや、衣食住が他から提供されている人(実家住まい等)ならなんとかなるかもしれないけど、家賃や光熱費、食費等を考えると専業で議員になるのはちょっと無理。
別に収入源のある人で、議会活動の時間を捻出できる人じゃないと議員にはなれないねぇ、、、
