SIGMAの古いレンズ(もちろんEFマウント)を手に入れたので20Dに取り付けたら液晶にErr99と表示が出て全く動かないorz
やはり古過ぎるレンズでROM交換もされていないものだったらしい、、、
動けばラッキーだったんだけどなぁ(汗)。
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スマホのSDカードが・・・
昨日八雲町にあるハーベスター八雲に寄った際にスマホで写真をmixiにアップしようとしたら、「写真の保存に失敗しました」と出てアップ出来ない。
その時はまぁいいやと思って放置しておいたが、その後も同じエラーが出て写真の保存が出来ない。
これは入れてあるMicroSDHCカードに異常が発生したのかと思い、ファイラーアプリでカード内のデータを見ると特に問題は無いように見える。
それでも写真の保存が出来ないので駄目元(最悪データを全部失う覚悟)でスマホの再起動をしてみた。
そうしたら起動時にカードのエラーチェックが走りだし、あろうことかSDカードのマウントを解除してくれた。
これはおかしい!と思ってスマホの電源を切りカードを取り出し、そのカードをPCに挿入して中身を見るとファイルは見えるので壊れたわけでは無さそうでひとまず安心した。
念のためにWindowsのディスクチェックをしたところ特にエラーは無かった。
あらためてスマホにカードを挿して電源を入れると問題無く起動し、写真の保存も出来るようになっていた。
一体何が原因だったのかは不明だけど、カードが使えるようになって助かった。
FAX機からRidocDocumentRouterのサーバに受信データを送信できない
現場から
「昨夜遅くから受信したFAXがRidocのサーバに入って来ない」
との連絡が来た。
とりあえず受信したFAXは同時に印刷するように設定して急場を凌いでいるが、丸一日調べても対策が不明・・・
現象としてはFAX側に「ネットワークに問題があります」のメッセージが出ることと、FAXにリモートで入って通信管理レポートを見るとスキャナ(この場合はサーバ)宛の送信がことごとく失敗していること。
またサーバ側のイベントビューアーのアプリケーションのイベントに大量にエラーが出ている。
そのエラーはScanRouterDriverV2が出すタイムアウトエラーで、内容を見るとFAX機のIPアドレスを正しく認識しているが、「data connect timeout(900seconds)」となっているので正しく通信が出来ていない様に見える。
他部署で同じような事象が無かったか記録を遡って調べたところ、過去に同じエラーが出ていたことがあったが、その時は本当にネットワークに問題があってPC同士の通信にも影響が出ていたが、今回はFAXには問題無く接続できるし、サーバにもpingは通るしRidocが使うポートにtelnetで接続すると接続自体は問題無く出来る(220の応答メッセージが返って来る)。
さらにはRidocDeskNavigatorLtでクライアントから接続すると、正しく受信できているFAXを見ることは出来るので、ネットワークそのものには問題は無い。
ソフトの提供元であるリコーの技術担当の方に尋ねてもはっきりしたことが判らず、一応必要なサービスを教えていただけたのでそれらのサービスが動作しているのかを見て貰ったところ全て動作していた(ように見える)。
またRidocDocumentRouterのエラーログには何も出ていないので、本当にFAXとサーバの間でのデータのやり取りが出来ていない模様。
サービスを提供する実行ファイルが損傷したのだろうか?うーん、謎だ・・・
mailboxが満杯だなんて(苦笑)
現場から「メールを送ったらエラーで返ってきた。」との連絡があった。
エラーの内容はエラーメールに書かれていることが多いので読み上げて貰ったがあまり要領を得ないので転送して貰った。
届いたエラーメールを見るとエラーの内容は
maildrop: maildir over quota.
550 5.0.0 <個人名@組織名.com>… Insufficient permission
というもので、これは相手のメールボックスが満杯で配信出来ないというものだ。
ドメインは相手の組織の独自ドメインなので、プロバイダの容量制限とかではなくレンタルサーバとかで独自に設定した制限(もしくはシステムの制限:Linuxのsendmailでは1ファイル2GB)と思われる。
つまり送った相手はメールを受信していないか、受信してもサーバからメールを削除していないかのどちらかだと思われる(またはメールボムを喰らった可能性も)。
受け取れるようにして欲しくてもメールでは連絡できないし、しばらくは放置かな?(苦笑)
あとは管理者のアドレスを調べて通知するとかだけど、そこまでする必要があるかなぁ?
またRidocのサーバにつながらない・・・・・・・・
今日新しく入れたRidocのサーバにクライアントから接続が出来ないorz
FAX機からはデータが送られ正しく配信されているらしいんだけど、クライアントPCでサーバへの接続設定をしようとするとエラー(210-1022)になって接続できない。
一応以前書いた記事を参考にDCOMのセキュリティ設定に「ANONYMOUS LOGON」を追加してみたので、この後現場に戻って試してみよう。
カラーレーザーが直った
先週末に故障してメーカーサポートに修理を依頼していたCANONのLBP-5910が直った。
エラーコード「E020-0021」の原因はマゼンタドラムの下にある「レーザーシャッター」が開かないためにドラムにトナーが乗らず、その結果ITBユニットにトナーが転写されないためだった。
レーザーシャッターが開かない原因はドラムを装着した際にシャッターを開くための動作ロッドとシャッターの噛み合わせが外れていたため。
どうもドラムを交換した際に余分な力がかかって外れてしまったらしい。
つまり最終的に動作不能にしたのはドラムを交換した人間(つまり私)ということになる(汗)。
この噛み合わせがどれくらいに力で外れるかというと、人間の手で簡単に外せるくらいすぐに外れてしまう。
今度同じエラーが出たらそこを真っ先に点検してみようと思う。
ドラム不良では無かったらしい・・・・・・
先週末に「E020-0021」のエラーを出して印刷できなくなってしまったCANONのLBP-5910の新品ドラムが届いたので交換したが直らないと連絡が来た。
私も自分の目でITBユニットのシートを確認してきたが、ドラム交換前と全く同じ状態なので、エラーの原因はドラムでは無かったということになる。
早速メーカーサポートに連絡を取り、再度メンテナンスに来てもらうことになった。
さて、今度はどの部分の障害ということになるのかな?
apache起動時のエラー
3連休が明けて職場に出てきたら早速連絡があり、職場のWEBサーバの一台にアクセス出来ないとの事。
自分の使っているPCでもアクセス出来ないが、pingは通るしsshでの接続は可能なのでサーバそのものは動作している。
WEBサーバだけが駄目なのでこれはWEBサーバプロセスであるアパッチが正しく動作していないということが判明。
早速プロセスを再起動しようと
#/etc/rc.d/init.d/httpd start
としてみたが、
httpd を起動中: httpd: apr_sockaddr_info_get() failed for hoge.xxx.yyy(ホストのFQDN名)
httpd: Could not reliably determine the server’s fully qualified domain name, using 127.0.0.1 for serverName
とメッセージが出て起動できない。
このエラーを調べてみたら/etc/sysconfig/networkファイル内で記述している自分のホスト名がアパッチの設定ファイル(/etc/http/conf/httpd.conf)に記述されていないということなので、早速記述を追加(同時に/etc/hostsファイル内にも記述が無かったので127.0.0.1(localhost)の行に追加)した。
これで大丈夫だと思ってアパッチの起動を試したところ、今度はエラーメッセージ無しで起動に失敗。
/var/log/httpd/error_logを見ても特にエラーメッセージは無し。
「あれ?変だな?」
と思ってもう一つのエラーログである
/var/log/httpd/nss_error_log
を開くと、そこには
[error] Certificate not verified: ‘Server-Cert’
[error] SSL Library Error: -8181 Certificate has expired
[error] Unable to verify certificate ‘Server-Cert’. Add “NSSEnforceValidCerts off” to nss.conf so the server can start until the problem can be resolved.
と3行のエラーが残っていた。
これを解消するには/etc/httpd/conf.d/nss.confファイルに”NSSEnforceValidCerts off”を追加せよと書いてあるので、素直にそれに従って同ファイルの最初に追加したところアパッチが起動するようになった。
これでなんとか復旧できたのだが、連休前までは動作していたのに急にエラーになったのは何故なんだろう?
不思議だ・・・・・・・
「E733-0001」のエラー
職場に設置してあるCanonのカラーレーザープリンタ「LBP-5900」が「E733-0001」というエラーコードを表示した、と連絡が来た。
今まで見たことの無いエラーコードだったが、試せることは電源を一度切って入れ直すことだけなので、そのようにして貰ったところエラーは解消されて印刷が出来るようになった。
その後メーカーサポートに問い合わせたところ、件のエラーは内部の通信系のトラブルとのことで、対処方法は一度主電源を切ってUSBやLANのケーブルを抜いて10秒程度経過後に再度電源を入れるとのこと。
それで解消すればOKだが、電源の再投入でも解消しない場合は内部の基盤等の交換が必要になるとのことだった。
今回は一過性のトラブルだったようだが、内部パーツの劣化が原因で頻発するようなら修理が必要になるなぁ。
それでなくてもそろそろ定着ユニットの交換が必要で費用がかかるのに・・・・・・・
うまくいった! と思ったらorz
一昨日から悩んでいるRISOのプリンタ「ORPHIS X7250A」へのLinuxサーバ経由での印刷が上手くいった!
サーバ側のSAMBAの設定でsmb.confのprinterセクションにあるguest ok=noをyesにしたら一度は印刷データをPCからサーバに送ることが出来、そのデータが正しくプリンタまで送られて印刷できた。
と思って実際に使用する部署のPCでチャレンジしたところ全く症状が改善していなかった・・・・・・orz
しかもその後一度(ならず数度)は印刷できたPC(私が普段使っているPC)でも印刷が出来なくなってしまっていた・・・・・
症状は昨日までと同じで、サーバへのデータ送信が出来ない状態。
うーん、どうしたものか・・・・・・・・


