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ガスコンロ交換

今回の帯広に来た理由の一つは昨日書いた石灰撒き。
他にもガスコンロの交換というのもあった。
妻の実家のガスコンロがかなり古くなっていたところ、妻が私の実家のコンロが欲しいと言い出した。
母が亡くなってから使っていなかったので、先日墓参りに行った際に外して来ておいた。
それを今回持って来て交換したところ、問題なく使えたのでしばらくはこのまま使って貰えそうだ。

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今度はiPod touchが・・・

スマートフォン(EXPERIA X Compact)のバッテリーが膨らんでしまって買い替えたが、今度はiPod touch(5G、Model A1421)のバッテリーが膨らんでいたorz。
少し前からホームボタンが引っ込んでしまったと思っていたら、ボタンが引っ込んだだけではなく、バッテリーが膨らんでケース背面が押されてそれに引っ張れる形でホームボタンが引っ込んでいたようだ。
買ってからかなり経つけど、まだまだ使えるし買い替えるのも勿体ない。
バッテリー交換サービスに頼むか、自分で交換するかのどちらかだなぁ(汗)。

調べて見ると半田付け作業が必要だそうで、出来ないことは無いかもしれないけど、万が一を考えると業者に頼んだ方が良いかなぁ?
それとも安い第六世代機に買い替えたほうが良いのかも?

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電球を買った

ウチの車のストップランプが片方切れていたので昨日買ってきた。
交換はディーラーかショップでやってもらったところだろうけど、ネットで調べると意外と簡単そうなので自分でやってみようと思っている。
昨日の帰宅時は車の周囲が既に暗かったので交換はまた今度ということにした。

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CF-B10の液晶パネルを取り出した

先日分解したノートPC「CF-B10」の液晶パネルを取り出してみた。
15.5型のフルHD液晶なのでそのまま捨てるのは勿体ないと思ってチャレンジしてみた。
本体と違って外すネジは全部で6本(内2本はベゼル上部のゴムの下の隠しネジ)と少ないが、液晶ユニットの天板とベゼルが多数の個所でツメで嵌合されているのでそれらを外すのに手間取ってしまい、さらには何本かのツメとベゼルの一部を破損してしまった(汗)。
なんとか液晶ユニットの分解は出来たのでパネルを取り出すことが出来た。
このノートPCに使われていたパネルはLGの”LP156WF1(TL)(F3)だった。
このパネルは私が自宅で使っている(今まさに!)ThinkPad Edge E530やEPSONのNJ-5700E等と同じLVDS接続LEDバックライトのパネルと同じ。
今のところは換装予定のノートPCは無いが、予備のパネルとして置いておこう。

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タイヤ交換は思った以上に混んでいるらしい・・・

昨日車のタイヤを冬タイヤに交換するという記事を書いた。
ウチの車も昨夜のうちに冬タイヤを積み込んで、いつでも交換に行けるようにして、近所の中古車屋さんに頼もうと思って電話をしたところ、今日と明日はすでに予約で一杯で月曜日になるとのこと。
それでも予約を入れ、カー用品店とタイヤショップに行って交換してもらえるようだったらお願いすることにした。
妻が今日の午前中に両方に行ったところ、カー用品店のほうは開店前から客が並んでいて、開店直後に当日分の予約が埋まったらしい。
タイヤショップのほうも断られはしなかったが、いつ作業にかかれるか判らないので車を置いて行ってくれればやっておきますというなんともアバウトな返事だったとか。
今週末の天気があやしいので、出来れば今日中に交換しておきたかったところだったけど、まぁ仕方がない。
週末は路面状況によっては車を使わないようにしよう。

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日産が「LEAF」のバッテリー価格を公表していた

2010年に日産が発売した電気自動車(EV)の「リーフ(LEAF)」のバッテリー価格は未公表だったが、7月に公表されていた。
といっても日本国内ではなくアメリカでの話だが、今後日本でもバッテリー交換が必要な車両が増えれば公表されるかも?(というか公表して欲しいと思う人は多いかと)
今回公表された価格はバッテリー本体が5,499ドル(日本円でおよそ56万円)、ただし初期型(2012年式以前)の車体の場合は他にインストールキット(225ドル:およそ2万3千円)が必要になる。
初期型のオーナーにとってはおよそ60万円+工賃で最新式と同じバッテリーに交換できるのは朗報かと。
なお、交換したバッテリーは1,000ドルで下取りするのが条件となっており、バッテリーのみを購入することは出来ない模様。

日本ではバッテリーの耐久性に関しては自信があり通常使用では交換の必要が無いとしてバッテリーの価格は未公表。
万が一交換が必要になった場合は出来るだけ安価に交換できるように提案するというスタンスをとっている。
また、事故等で交換が必要となるケースに関しては、
「車体中心部に取り付けられ強固なケースで保護されているバッテリーが破損するような事故の場合、車体そのものが大きなダメージを受け修復不可能と考えられる。」
としてこのような場合でもバッテリー交換は想定していないので価格は公表しないとしている。
いやぁそれはわかるけど、バッテリーは使用状況や経過時間で劣化が進むから、長く乗る人はいつかは交換が必要になる筈なんだけどねぇ。
トヨタの初代プリウスなんて初期型はバッテリ交換は無料だったし、その後のモデルだって有償(結構高いという噂だけど)で交換してくれるんだから、ニッケル水素とリチウムイオンの違いはあるとはいえ「交換が不要」ってことは無いと思うんだけどね。

今回アメリカで公表したのはユーザーの間に
「バッテリー交換にいくらかかるか不明なリーフは買うよりもリースしたほうが安心」
という考えが広がっているためとされている。

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車のフロントガラス・・・

先日車のフロントガラスに長いひびが入ってしまい、交換しなければならなくなったのでネットで探した修理業者さんに見積もりをお願いした。
出てきた価格はメーカー純正のガラスを使った場合で11万円強、社外品を使った場合で10万円弱。
さらにガラスにGPSやTVチューナーのアンテナ線が貼られている場合は別途工事費が必要とのこと。
ウチの車にはチューナー用のアンテナ線が貼ってあるので先の金額では済まないということになるようだ。

うーん、まさかここまで高額の費用がかかることになるとは思わなかった。
最初は車両保険を使わずに実費を負担するつもりだったけど、これなら免責金額&翌年の等級ダウンによる保険料アップを考えても保険を使ったほうが得なような気がするなぁ、、、

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寒かったためか?

今年の仕事始めは1/4だった。
職場の年末年始の休みは曜日の関係で今年は一週間もあったので、現場に人がいなかった(=暖房の無い状態)期間が一週間あったということになる。
そのせいか仕事始め当日からPCの電源が入らないというSOSが数件入って来た。
まぁ現場のPCの殆どは電源ユニットに弱点を抱えるDELLのOPTIPLEX760SFFなので、これは仕方無いかな?と。
導入してからすでに半数以上の電源ユニットが壊れて修理もしくは廃棄している機種で、予備の電源ユニットを2度ほど購入していたがそれが無くなってしまった。
昨年末に追加で電源ユニットを発注したが納期は最大で三カ月かかるとのこと。
問題の電源ユニットはヤフオクとかでも時折見かけることがあるが、メーカーから直接購入するよりもかなり高価なので手が出せない(決済が降りない)。
今回連絡があった他にも電源ユニットが不調でリセットボタンを押しながらでないと電源が入らないのが数台あるので、早いところ注文したユニットが届いてくれないと修理が出来なくて困る。
はぁ~、こんなことならもっと早くに発注しておけば良かった・・・

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WXGAとWSXGA+の差

今日の昼間にThinkPad R500の液晶(を含む上半身一式)をWXGA(1280×800)のものからWSXGA+(1680×1050)のものに交換した。
交換前と交換後のデスクトップの広さの違いは歴然としている。

WSXGA+とWXGAのデスクトップの広さの違い。

WSXGA+とWXGAのデスクトップの広さの違い。

上のスクリーンショットはWSXGA+のデスクトップで、内側の赤枠内が交換前のWXGAの時のデスクトップ領域。
実際には言語バーの下から赤枠の間はタスクバーが表示されるのでその部分は使えない。
こうやってみるとその差は歴然としているな。
もうWXGAには戻れないね(汗)

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ThinkPad R500の液晶を交換した

ThinkPad R500の液晶を今日届いたWSXGA+のユニットと交換した。
届いたのがいわゆる上半身なので、保守マニュアルを見ながらの交換作業には30分もかからなかった。
作業中に仮付け状態で一度電源を入れてみたが、全く問題なく表示されたのでそのまま本組みして作業は完了。
Windows7を起動すると自動で解像度を合わせてくれたので特になにもせずに広い画面になった。
いやぁー、やっぱり広い画面は使いやすいね。
今までが1280×800だったので、今回WSXGA+化することで横が400ドット、縦が250ドット広くなったことになり、縦横とも31.25%も拡大したので表示画素数は70%以上も多くなったことになる。
縦800ドットでは下が切れていて見にくかった画面でも全体が表示しやすくなり随分と楽になった。

これでこのR500は所有ノート中最大の解像度を持つことになった(今まではT22,T42及びT60のSXGA+が最大)。
あとはこのままパネルをWUXGA化することかな?

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