前半はイシュタルさんのツンデレっぷりとか、格好良さが存分に味わえた。
後半では食事シーンのマシュとアナが可愛かったねー。
ストーリー?そんなのゲームと同じだから気にならなかったな(汗)。
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吾妻ひでおさんが死去
マンガ家の吾妻ひでおさんが13日の未明に亡くなっていたことが報道された。
享年69歳、ご冥福をお祈りします。
アニメ化された「ななこSOS」の主題歌が好きだったなぁ、、、
「ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld」第1話
半年ぶりに始まった「ソードアート・オンライン アリシゼーション」の後半。
第1話を見たところ、内容はまぁ原作通りだった、というのが素直な感想。
さすがに前半(人界編)を見ていないと辛いだろうが、そんな人のために前の週には前半の総集編が放送されているからまぁ大丈夫なのだろう。
地上波で見逃した人はAbemaTV等で無料で視聴できるのでそちらを見ることをお勧め。
原作がとにかく長かったのでどのように切り詰め、かつそれを感じさせないかがシリーズ構成の肝だよなぁ。
今回はOPが戸松遥、EDがLiSAというのも新鮮な感じだな。
そのOPは今後のストーリーからポイントになるシーンをちょっとずつ切り出した感じでなかなか良さげ。
これは期待できるな!
「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」Episode2
実は第一話と続けて見た。
今回は英雄王の登場の回。
やっぱり関智一さんの声は格好良いよねぇ(笑)。
Fate/Zeroの”聖杯問答”の回を思い出してしまったよ。
いきなりバトルに持ち込む辺りはゲームと同じだし。
やはりこのアニメはFGOで第七特異点をプレイしていないマスターにとってはネタバレになるから見ない方が良いかも?
とは言え、第七特異点をクリアしていると話は判っているのでいかに上手にアニメ化しているかを楽しむ作品になってしまうし、ターゲットが曖昧な気がするな。
本編には影響しない(と思う)けど、時折バックにFGO第二部で活躍(?)するサブキャラが顔を出している。
この辺はある程度遊んでいるのかな?
「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」Episode1
スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」の一部を題材としたアニメ「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」。
その本編が始まっていたので見てみた。
相変わらずFGOのマスター以外を置いてきぼりにする素晴らしい構成だ(笑)。
世界観やキャラクターに関する説明が殆ど無いなど制作側もFGOのマスター以外には判らなくても良いと考えているように感じられる。
たとえマスターでも第七章、最低でも第六章までをプレイしていないと判らないことが多くてついていくのが大変だろうな。
このアニメを見て新たにFGOをプレイしようという人がどれくらいいるかなぁ???
とりあえず、古代メソポタミアにレイシフトしたマスターとマシュを出迎えたのは見たこともない魔獣の群れと、どこかで見たことがあるような女性一人。
この辺もFGOをプレイしていないとちんぷんかんぷんだろうが、Fate/Stay nightをプレイもしくは視聴していれば見覚えはある筈。
中の人が植田佳奈さんだということもあって私もお気に入りのサーヴァントの一騎なんだよね。
物語自体はまだまだ導入部なので新規に登場するキャラクター(殆どがサーヴァントだろうが、中には祭祀長のような普通の人間もいるだろう)も多く、実際今回もラストに謎な雰囲気の二人が登場した。
第七章まで到達していればこの二人(?)が誰なのかは容易に判るんだけど、未プレイだとこの辺りも謎だろうなぁ・・・
それにしてもマシュのお尻の描写が妙に多く感じられるのは気のせいかな?(笑)
「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」Episode 0
スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」をアニメ化した番組「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」が始まったので、その最初の話を観た。
本編(第7特異点)の始まる前の話どころか、ゲームの本編よりも前の話でマシュとロマンを中心とした話だった。
これはこれでなかなか面白かったな。
次の話も早いところ観てしまおうか。
何故今頃?
プラモデルメーカーのハセガワからこの冬に発売予定の新製品が下の製品。
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「ミネルバ」とは懐かしいものが出るものだ、と思って説明を読むと劇場版では無くその後に発売されたOVA「クラッシャージョウ – 氷結監獄の罠」版とのこと。
何故に今頃こんな機体を製品化するのだろうか?と思ったが、実はこのOVAの発売から今年でちょうど30年経ったので、そのせいかも?
しかも限定品で1/20のアルフィンのフィギュア(レジン製)も付くから、ちょっと欲しくなってきたかも(汗)。
「SIGMA fp」の価格は20万円前後?
SIGMAのLマウント機として注目を浴びた「SIGMA fp」の価格が1899ドルではないかと言う。
米SIGMAの公式サイトの製品ページのソースにそれらしい項目(項目名に”price”が含まれている)があり、数値として1899が設定されているというもの(現時点では”0”に修正された?)。
また、レンズキットの製品ページの同項目には”2199”が設定されていた。
この項目の次の行に設定されているのは”USD”(米ドル?)という項目なので、これが価格と考えても辻褄が合う。
だとするとボディのみの価格が20万円前後、レンズキットの価格が23万円前後と計算される。
Lマウントアライアンスの他メーカー(ライカ、パナソニック)の価格よりは遥かに安いので”バーゲンプライス”と言えるが、単にフルサイズミラーレス機の価格と考えるとCanonの「EOS RP」のほうが遥かに安価。
以前プロカメラマンがtwitterで”バーゲンプライスになる”と言っていただけに期待外れと言う意見も多いようだ。
EVFも無いモデルで20万なら大抵のユーザーは実売価格が同程度のSONYの「α7III」か、先にも書いたCanonの「EOS RP」に行くような気がする・・・
「SIGMA fp」のアドバンテージは”小型軽量”とマウントアダプター経由で同社のSA/EFマウントレンズが使えるという点。
たしかにあのサイズは他社モデルには無いメリットだよなぁ・・・
まぁ、実売価格がどれくらいになるのかはとても気になるところ、さらに発売後1年でどれくらい下がるのか・・・?
今週の「仮面ライダーゼロワン」
”売れっ子漫画家の家”って皆あんな豪邸では無いと思いたい(汗)。
その庭で戦闘をするなんて撮影には気を使ったんだろうなぁ・・・
途中でヒューマギア声優がちょっとだけ登場したが、これがなんと本物の声優さん(美山加恋)。
ちょっと不自然な登場だと思っていたら、なんと次回の職業はその声優。
今回登場の美山加恋さんに加えて「まかでみ・WAっしょい!」のタナロット役・・・と言うよりその前年に放送の「Yes!プリキュア5」と翌年の「Yes!プリキュア5GoGo!」の春日野うらら役の伊瀬茉莉也さんも登場するとか。
こりゃ、次回も見逃せないね!
で、不破は相変わらず力業でキーを開けるという・・・いい加減ロックを解除して貰えば良いにねぇ、、、ずっとこのままなのかも?(笑)
「サクラ大戦」がTVアニメ化
Play Station4用ゲームの「サクラ大戦6」がTVアニメ化されることが先週末に発表された。
「新サクラ大戦 the Animation」は2020年の放送予定で、キャストや主題歌が発表されたが、時期や放映局等は未発表。
実に20年ぶりのTVアニメ化とのことで、時代設定がゲームの前作である「サクラ大戦V」の12年後ということで主要キャラクターはほぼ入れ替わっている(神崎すみれはいるらしい)。
キャストもそれに伴い入れ替わっていて最近の人気声優さんの名前が目につく。
キャラクターが入れ替わったら別作品だよなぁ(汗)。
