京アニのイベントでアニメ「たまこまーけっと」に関するトークの中で、キャラデザ担当の堀口悠紀子さんがうっかり
「映画版は雰囲気があれな…」
と言ってしまったらしい。
つまり「たまこまーけっと」の次回作は映画ということになりそう。
うーん、正直TV2期のほうがありがったかったな。
その点「中2病でも恋がしたい!」がTV2期のタイトル(「中二病でも恋がしたい!戀」)も発表になったので楽しみ。
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中島愛が音楽活動を休止
マクロスFで歌手&声優としてデビューした歌手であり声優である中島愛が2014年4月から(中島愛名義の)音楽活動を無期限に休止すると発表した(声優業については現在進行中もしくは決定しているものに関しては継続)。
デビュー作では声優としてはまだまだだったし、その後もそれほど声優としての出演作は多くない(私が見ていたのは「武装神姫」と「問題児たちが異世界から来るそうですよ?」くらい)。
歌手としての活動もヒット作を聞くことが無かったなぁ。
この辺はマクロスの初代歌姫を演じた飯島真理も似たようなものだったけど、こちらは現在も音楽活動を行っている。
活動休止の具体的な理由は発表されていないけど、「休止」であって「引退」では無いと思いたい。
「機巧少女は傷つかない」第八話
雷真と一方通行(アクセラレータ)ロキの意地の張り合いがなんとも面白かった。
とはいえ、肝心の夜会の話が進まない・・・
と思っていたらあすみんが順調に勝ち進んでいるらしい。
夜々は相変わらず変態だし(笑)。
残りの話数で話にオチが付くんだろうか?
「IS2」第九話
簪ちゃん回だった。
なのでEDも簪ちゃんVer.
会長さんVer.の時には無かったが、今回は一夏の後ろを走る5人の中にも加わっているし、最後の写真にも写っているVer.
やはりフラグを立てないと一夏の後ろは走らせて貰えないらしい(笑)。
ということは今後会長さんが一夏の後ろを走るVer.も有るってことか。
「勇しぶ」第九話
今回はフィノ以外の女性キャラは出番が殆ど無し(アイリ以外の全員の出番はあるけどちょっとだけ)だったのでちょっとつまらなく感じた人もいるかも。
というくらい「フィノ回」で、服装もいつもの制服と私服以外におしゃれな服も着ていたりしたのでフィノ推しの人には堪らなかっただろうな。
と思っていたら最後の方ではちょっとシリアスな展開が始まったようで・・・
次回以降も気になるね。
そういやOPに合わせてフィノ(の中の人)が踊る動画がアップされていた。
「勇しぶ。」OPダンスを中の人が踊ってみた。(フィノ@田所あずさ)
「ヴヴヴ」第二十話
やはりエルエルフは役立たずになっていた、しかもひきこもり(笑)。
なにか作戦を検討しているな、と思ったらリーゼロッテ奪回作戦の復讐だったとは。
それにしても天井にはどうやって書いたんだろう?
サキちゃん以外は地元に帰ってヒーロー扱いされているが、この後の展開をどうするかのヴィジョンが見えていない状態のまま(多少は状況は好転しているが)。
そこにサキちゃん(を始めとするヴァルヴイレヴのパイロット達)が人外の存在であることが暴かれたが、「世界を暴くシステム」とは「世界に(向けて)暴かれるシステム」だったの?(笑)。
ま、イクスアインもなにかに気付いたようだし、内部からの”革命”も匂わされているから、今後は急激に話が進むんだろうな。
「蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ-」
タイトルをどこかで見たことあるような気がして録画だけはしていたアニメ(原作は読んでいない)。
ようやく第一話を観たらなかなか面白そう。
艦を擬人化するのは「艦これ」で真似されているけど、擬人化の手法が異なるのであまり気にならない。
今期は他にも何本か観ているので追いつけるか分からないけど、なるべく観るようにしたいなぁ、と。
とはいえ「IS2」やら「勇しぶ」やら見て無いのが溜まって来たなぁ、、、
今夜少しでも消化しておくか(汗)
今日から「攻殻機動隊ARISE Border:2」
今日から「攻殻機動隊ARISE Border:2 Ghost Whispers」の上映が始まる。
今日は旭川に行くので残念ながら早い回は観れないが、札幌に戻ってくれば最終の回には間に合うかも?
ヴヴヴ第十九話
「また一人キャラが死んだか」
相変わらずキャラの使い潰しをしているなぁ。
この分だとサキちゃんの運命も危ういかも?
リーゼロッテは今後の展開の中で使い難いキャラかもしれないけど、何故死ななくてはならなかったんだろう?
そもそもシャトルの危機とはいえどうやってエンジンの損傷を直したんだろう?
マギウスって万能なのか?(笑)
これでエルエルフの目標(の一部)が無くなってしまった訳だけど、今後の行動に支障は出ないのかねぇ?
相変わらず別の意味で目が離せない番組だなぁ(笑)。
「魔法少女まどか☆マギカ 新編」は好調をキープ
公開から5週目となった映画「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 新編 叛逆の物語」は好調をキープし、先週末の動員数ランキングで4位となっている。
公開後の累計動員は121万391人、累計興収も16億7,715万9,700円を記録し、深夜アニメ由来の作品としては異例の数字を叩き出している。
このペースは劇場版の「けいおん!」(最終の興行収入は約19億円)を大きく超えているので、この調子で行けば深夜アニメ由来として過去最高の数字が出そう。
それどころかエヴァ序の数字(最終20億円)を超えるのも現実味を帯びてきた(ペース的には当初から上回っている)。
先週末からは「100万人突破御礼」ということでポストカードの配布が始まっている影響も大きいと思うが、それだけでは無いと思うな。
