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角田が健闘!3列目をゲット!

自動車レースのF1 GP Round 1 Australian Grand Prixの予選が行われ、Racing Bullsの角田裕毅がQ3進出を果たして5番グリッドを獲得した。
昨日のFP2で4番手タイムを出して好調と思われていた角田はFP3でも9番手とトップ10入りを果たしており、予選ではさらにポジションを上げて3列目を確保した。

角田はQ1で7番手、Q2で8番手タイムを記録し開幕戦で幸先よくQ3進出を果たすと、Q3では最終ラップまで最下位だったが、一気に5人を抜き去る5番手タイムを記録。
フロントローを占めたMcLarenの2台は別格のタイムだとしても、3番手のMax Verstappenに遅れること僅か0.189秒差の好タイムを記録し、Ferrariの2台とFP3で好タイムを出したWilliamsの2台を置き去りにした。

決勝は日本時間の明日13時(現地15時)スタートとなる、角田と惜しくも僅か0.063秒差でQ2落ちしたものの健闘したIzak Hadjarがどこまでポジションを上げられるか楽しみだ。

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角田はFP3でもトップ10入り

自動車レースのF1 GP Round 1 Australian Grand Prixは今日が二日目。
初日のFP2で4番手タイムを出したRacing Bullsの角田裕毅は今日の午前中のFP3でも好調を維持し、トップのOscar Piastriから0.534秒落ちの9番手タイムを記録し好調を示している。
昨季まで三連覇のMax VerstappenやWilliamsの2台がタイムを出して来て角田を上回り、FP2より5ポジションダウンとなった。
それでもタイム差はそれほど大きくないので、この後の予選が楽しみになってきたな。

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RBが好調な滑り出し!

自動車レースのF1 GPが今年も開幕し、Round 1 Australian Grand Prixが昨日のフリープラクティスで幕を開けた。
初日の昨日はRacing Bulls(RB)の2台がFP2でトップ6に入り好調な出だしとなっている。
FP1では11番手だった角田裕毅がFP2では一時タイムボードの1番上に載るほどの好タイムが出て、最終的なトップはCharles Leclercに譲ったものの0.345秒差の4番手となった。
今季デビューの同僚であるIsack Hadjarも角田から0.235秒差(トップからは0.580秒差)の6番手タイムを記録し、RBの2台がトップ10どころかトップ6入りとなった。
今日行われたFP3と午後からの予選次第だけど、明日の決勝に期待出来るかも?

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タイヤ交換

ウチの車のタイヤを交換した。
と言っても冬タイヤから夏タイヤに交換するには一ヶ月以上も早いので、今回は冬タイヤを新しくした。
元々今の車(中古)で買った時に付属してきたタイヤで、少なくとも1シーズン、おそらくは2シーズンは使っていたタイヤでこの冬で3~4シーズン目になるものだったので、次の冬には新調するつもりだった。
ところが今日になって一輪がパンク、車載のコンプレッサーで空気を入れてもすぐに抜けてしまい、その状態でカーショップまで3Kmほど走行せざるを得ず修理も効かないと思われたので思い切って新品に入れ替えてしまった。
元々長くてもあと二ヶ月ほどしか使うつもりが無かったので、ちょっと早い買い替えになったと思うことにした。
新しいタイヤはブリヂストンのブリザックVRX2を選んだ。
というのも、ショップに着く前はダンロップのWinterMaxx03にするつもりだったのだけど在庫が無く、在庫のあるブリザックVRX3及びVRX2、WinterMaxx02の中から選ぶことになったため。
性能ではVRX3が良いのだろうが(WinterMaxx03も前の車で使っていて好感触だったが)、如何せん価格が最も高かった。
WinterMaxx02は一番安かったんだけど、以前からブリザックを使ってみたかったので、VRX2を選んだ。
1本当たりの単価は数百円程度しか違わなかったのだけど、割引率が異なり単価が最も高いVRX3が20%、一番安いWinterMaxx02が40%、VRX2は30%ということで4本の総額ではVRX2がVRX3より1万円近くも安くなった(WinterMaxx02はさらに8000円ほど安かった)。
久しぶり(前の前の車でブリザックの旧モデル(直営店専売モデルだったかな?)を使って以来なので十数年ぶり)のブリザックだからというわけでも無いだろうが、新しいタイヤは安心感が違うねぇ(汗)。

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テスラが「モデルS」「モデルX」の日本向け生産終了を発表した

EVメーカーである米テスラが同社の高級モデル「モデルS」及び「モデルX」の日本向けの生産を3/31で終了すると発表した。
4/1以降は新車販売されるのは在庫車のみとなる。
比較的安価な「モデル3」と日本向けを発表したばかりのSUVタイプの「モデルY」は生産継続で四月以降もカスタムオーダーを含めてオーダー可能としている。

たしかに「モデル3」は時々見かけるけど、その他は殆ど見ないから売れていないんだろうなぁ・・・

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”楽天スーパーセール”が始まっている

昨日から楽天市場で「楽天スーパーセール」が始まっている。
丁度良いから車の燃料添加剤やエンジンオイル添加剤辺りを買っておこうかな?

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後志道の余市ー仁木間は3/23開通予定!

国土交通省小樽開発建設部は後志道の余市ICと仁木ICの間3.3Kmの区間を3/26の16時に開通させると発表した。
2018/12の小樽JCから余市ICまでの開通から6年少々で1区間ほど南に延伸することになった。
現在、ニセコICまでの事業化が決定しており、新千歳空港からニセコ地域までの所要時間の短縮が目論まれており、今回の開通で札幌圏からの所要時間が4分ほど短縮されるとのこと。
なお、後志道の小樽JCから余市ICまでは有料区間だが、今後開通予定の区間を含み新規開通部分は無料区間となるとのこと。

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圧倒的な人気だ!

スズキが1/30に発表した「ジムニーノマド」が凄い人気だ。
発表からオーダーが殺到し、数日で5万台超にも達した。
月間販売予定台数が1200台なので、その40倍を超える受注となり発売前に早くも3年分以上のバックオーダーを抱えることになった。
そのため今日2/3になってスズキが受注停止を発表している。
同じ登録車となる「ジムニーシエラ」も発売から7年近く経過してもまだまだ人気で納車まで1年と言われている。
そんな中で出た「ノマド」が僅か数日で3年分以上の受注とは・・・
世界的に見ても他に無いタイプの車だけに凄いことになったなぁ(汗)

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発売前なのに既に納車まで半年?2年?

昨日1/30に国内発売が発表されたスズキの「ジムニーノマド」。
早速ディーラーで見積もりを取ったという記事があり、読んでみた。
その記事によると、2トーンの専用色のATモデルで30万円ほどのカーナビを付けると乗り出しで345万円ほど(車両本体価格は275万円、MTだと265万1000円)。
納車までの期間は発売されてみないとはっきりしたことは言えないとしながらも、半年から1年、場合によっては2年かかることも考えられるとのこと。
というのは納車は単なる先着順では無く、2ヶ月ほど後の4/3の発売までの受注状況次第で納期が変化するとのこと。
これは今でも納車まで1年かかるという「ジムニーシエラ」の納車待ちの客にノマドを案内し、注文を切り替えた場合は優先的に割り当てるため新規顧客が注文した分はその後に回されるのだとか。
そりゃ確かに納車までの期間は未定となるよねぇ、、、

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平川亮がAlpineに移籍

自動車レースのF1 GPのチームの一つAlpineが2025年シーズンのリザーブドライバーとして平川亮と契約したことを1/9に発表した。
日本SuperGTやWECでシーズンチャンピオンの経験もあり、2022年のル・マン24時間ではトヨタチームで優勝経験もあるドライバーで、昨季はMcLarenでリザーブドライバーを務めていたので移籍という感じか。
今季は鈴鹿でのレースのFP1でステアリングを握る予定ということで、Racing Bulls(VCARB)の角田裕毅との競演もあるかもしれないので楽しみだな。

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