札幌の中古カメラショップで販売会が行われる予定。
いろいろと目玉商品が告知されていて、その中にSONYのEマウントミラーレス機「NEX-5」がある。
レンズ(18-55)付きで価格がかなり安いので思わず欲しくなってしまうよ(汗)。
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特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
札幌の中古カメラショップで販売会が行われる予定。
いろいろと目玉商品が告知されていて、その中にSONYのEマウントミラーレス機「NEX-5」がある。
レンズ(18-55)付きで価格がかなり安いので思わず欲しくなってしまうよ(汗)。
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富士フィルムが年内に新型のGFXを出すという噂がある。
今年に入ってGFX100Sを発売しているのに続いての投入ということになるが、どのようなモデルになるのか?
詳細の内容は噂には無いが、GFX100Sに続いて小型軽量安価なら売れるかも?とも思うが、それならわざわざ売れているGFX100Sの対抗馬を出す必要も無いし、路線の異なるモデルになるんだろうな。
もしかすると100MPが不要な人に向けて50MPセンサー搭載のモデルかもしれない、これなら併売しても問題無いからあるとすればこっちかな?
TAMRONが今日3/15をターゲットとするティザーを公開している。
これが新製品の発表ではないかという噂が流れたが、もしかすると別の何かかもしれない。
とにかく今日はTAMRONのサイトや公式SNSアカウントの動向に気を付けていたいな。
シグマのアクセサリーリストに「電子ビューファインダーEVF-11」が載っているとの情報が出た。
詳細は全く持って不明だが、つい先日には新しいLマウントミラーレス機「fp L」が出るのではないかという噂が出ているので、それ用のEVFなのかも?
これが既存モデルの「fp」にも付くとなると人気が出るかもしれないな。
#「fp」専用のLCDファインダー「LVF-11」は見やすそうだけど大きくて気軽に持ち歩くには少々難がありそうなので、ホットシューに付くタイプのほうが使いやすそう。
また、接続方式がHDMIであれば(インターフェース的には)各社のカメラにも接続出来そうで、そうなると私もちょっと欲しくなるかも?
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先日のこと、妻が使っているミラーレス機「E-PM2」が不調になり、何故かAFでピントが合わなくなってしまった。
MFではピントを合わせることが出来るんだけど、AFだと完全にピントが外れた状態で合焦したと判断されてシャッターが切れる。
AFモードを”S-AF+MF”にしてMFでピントを合わせてからレリーズボタンを押すとAFが作動してピントを外してしまってからシャッターが切れるようになってしまい、まともにピントを合わせられるのはMFモードのみの状態。
なんでも、少し前にレンズを標準ズームの14-42mmから私の望遠ズーム40-150mmに交換し、そこから標準ズームに戻してからこうなったという。
AF関連等の設定をいろいろと弄ってみたが改善できずにいたが、翌日になると直ったとのこと。
なんでも不調の時に入っていたバッテリーを外して充電されたバッテリーに交換したら元に戻ったらしい。
うーん、謎だ・・・
Nikonが以前から噂になっていたフラッグシップミラーレス機「Z9」の開発を正式に発表した。
詳細スペックは未発表だが、新開発の積層型CMOSセンサー搭載で8K動画に対応ということは公表された。
写真もあって縦グリップ一体型で大型のボディは「D6」同様の風格を感じさせる。
発売は2021年中を目指すと言うだけで具体的な時期は未発表、ということは東京五輪には間に合わないということかな?
なんにせよこの時期に開発発表ということは「D6」ユーザーや他社への乗り換えを考えているユーザーに対するメッセージと言うことだろう。
市内の中古カメラショップにNikonのDXフォーマット機「D7200」のボディが入荷している。
私が持っている「D7000」の2代後のモデルで、最終型の「D7500」よりもある意味人気のあるモデルで私もどちらを選べと言われたら「D7200」を選ぶと思う。
なので中古とは言え価格は高目で買えないけど、欲しいなぁ(汗)。
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市内の中古カメラショップにベルボンの小型三脚「UT-43Q」が入荷している。
雲台は発売当初にセットされていた「QHD-U4Q」。
脚よりもこの自由雲台が欲しいかも?
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海外の情報サイトにCanonのミラーレスフラッグシップ「EOS R1」(仮称)の予想スペックなるものが掲載された。
・ 85MPのグローバルシャッターCMOSセンサー
・ 85MPで20コマ/秒、21MPで40コマ/秒 無制限連写
・フルセンサーラージクアッドピクセルAFテクノロジー
・15.5EV+のワイドダイナミックレンジ
・ISO160-1638400
・5軸手ブレ補正、最大9段分の効果
・3.5インチ9.33MP 1280nit 10-bit WCG RGB有機ELタッチパネル、120Hz AE-AF
・944万ドット 120Gz スーパースピードAE-AF EVF
・北米での価格は8500米ドル
グローバルシャッターは2017年発売のシネマ機「EOS C700 GS PL」で実際に採用されたが300万円オーバーの価格で、今回の「EOS R1」は静止画機ということがあっても8500ドルは安すぎる感じがする。
その他のスペックも”これでもか!”というくらいのハイスペックなので、ちょっと信じられない(掲載元でも信ぴょう性は低いとしている)。
だとしてもクアッドピクセルAF等は実際に搭載が期待されるし、連写速度もこのままで発売される可能性はあるかも?
同社の一眼レフ「EOS 1DX MarkIII」を置き換える形になる機種なら価格はこの程度で抑えないと(それでも高価で手が出ないけど)ならないから、上記スペックのどこまで実現してくれるか楽しみだな。
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そういや、そろそろエイプリルフールネタも考えておかないとな~(笑)。
写真用品を扱う株式会社ケンコー・トキナーがカールツァイス株式会社との業務提携を発表した。
カールツァイスのコンシューマー&プロフェッショナルディビジョンの写真用交換レンズ、双眼鏡、スポッティングスコープ、その他アクセサリー類の販売や修理サービスをケンコー・トキナーが担うということだ。
この提携によりカールツァイスは人的コストの削減が見込まれるだろうし、ケンコー・トキナーは自社のサービス要員を振り向けることで余剰人員を出さずに済むことが考えられる。
一見すると良いことずくめに見えるかもしれないけど、どちらも現状では厳しいということだろうな・・・