昨日市内の中古カメラショップにNikonの「NIKKOR P・C Auto 105mm 1:2.5」が入荷していたが、先ほど見たら既に売れていた。
うーん、迷っている暇は無かったということだなぁ(汗)。
他にも「Ai-S 24mm 1:2.8」や「NIKKOR H Auto 50mm 1:2(Ai改造)」とかもあって、これらはまだ残っているようだ。
24mmはちょっと欲しいかも?(汗)
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「P C Auto 105mm 1:2.5」が入荷している
市内の中古カメラショップにNikonのMFレンズ「NIKKOR P・C Auto 105mm 1:2.5」が入っている。
外観はピントリング等に擦れがあるものの、光学系の状態は悪くなさそうで、しかもAi改造済み。
最短撮影距離が1mで室内での物撮りには厳しそうだけど、開放F値が2.5と明るめなのが良い。
手持ちのD60とかD7000と組み合わせると換算で157.5mm相当と望遠レンズになるし、マウントアダプター経由で5D2と組み合わせて使うのも良さそう。
うーん、ちょっと悩むなぁ(汗)。
「New ニッコール 24/2.8」が入っている・・・
市内の中古カメラショップにNikonの旧レンズ「New ニッコール 24/2.8」が入っている。
しかも純正Ai改造済みの個体。
これなら家のD7000でも使えるからちょっと考えちゃうな(汗)。
NikonがAFモーター内蔵の「FTZ III」を開発?
カメラ関係の情報サイトにNikonがAFモーター内蔵でFマウントレンズをZマウントボディで使えるようにするマウントアダプターを開発中という記事が掲載されていた。
これまでNikonはFマウント->Zマウント変換用のマウントアダプター「FTZ」「FTZ II」を発売しているが、どちらも「AF-S/AF-I」以外のAFモーターを内装していないレンズはMFでしか使えなかった。
特に「FTZ II」はAFモーターを内蔵するのでは?と期待されていたが、そうはならず期待していた人たちを嘆かせた。
なので、今回の噂を聞いた古くからのNikonユーザーは大喜びしている反面、これで一眼レフの時代は終わるという見方をしている人もいる。
また、AFモーター用の電源をカメラからとるか、アダプター内にバッテリーを内蔵するかも注目点。
大型の超望遠レンズとかはフォーカスレンズも大きくて重たいことから電力消費も多くなりがちで、バッテリー容量の少ない小型ボディ(Z50等)では厳しくなることも予想される。
かといって、マウントアダプターにバッテリーを内蔵するとしても、ボディと同じタイプのバッテリーなら良いが、違っていた場合それ用のバッテリーも用意する必要が出てくるので出費が嵩むことになる。
この辺りに関してNikonはどう考えているのかな?
私もモーター非内蔵のAFレンズを少し持っているけど、そもそもZマウントのボディを持っていないので関係無いんだよな(汗)。
早くも「Z6III」の中古が入っている
市内の中古カメラショップにNikonのミラーレス一眼「Z6III」のボディが入荷している。
購入から僅か五カ月弱しか経っていない個体で状態はかなり良いとのこと。
流石に現行モデルだけあって高くて手が出せないなぁ(汗)。
フラッグシップ機が売り上げトップとは・・・
ヨドバシカメラの十一月下期のレンズ交換式デジタルカメラの売上トップは発売になったばかりのCanon「EOS R1」(2024/11/29発売)となっている。
先だってのソニー「α1 II」もそうだけど、100万円近い価格しかも発売日を含めて集計期間が僅か二日しかないフラッグシップ機がトップなるなんて、価格の安い普及機が売れていないことを表しているように思うんだけど・・・
「D780」が入っている
市内の中古カメラショップにNikonのフルサイズ一眼レフ機「D780」が入荷している。
同社のデジタル一眼レフ機の中では最終期のモデルなので価格もそれなりに高くて手を出せない。
もっと安い初期の「D700」とか、小型の「D610」とかだったら気になるところだったな。
TAMRONがRFマウント用の「11-20mm F/2.8 Di III-A RXD(Model B060)」を正式に発表
タムロンが四月に開発を発表していたRFマウント用のAPS-C用広角ズームレンズ「11-20mm F/2.8 Di III-A RXD(Model B060)」を正式に発表した。
同社としては初のRFマウント用レンズとなる(同モデルのE/Xマウント用は既発売)。
純正には無い開放F2.8の大口径超広角ズームレンズとしては小型軽量化が図られているので、R7/10ユーザーの中には待っていた人も多いのでは無いかな?
私もR7/10辺りを使っていたら欲しくなっていたと思うな。
SONYの「α1 II」が早くも供給不足
昨日11/26から予約受付が始まったSONYのミラーレス一眼のフラッグシップ機「α1 II」が早くも供給不足とアナウンスされた。
各レビューではセンサーは変更なしでも正常進化モデルでサプライズは無かったものの、初代に対してあった不満を解消するようなモデルと評価されている。
これらのレビューが予約受付前に出たことで、購入を検討していた人が様子見無しで予約に踏み切ったのだろうか。
中にはソニーをストア含む複数の店舗で重複予約した人もいるだろうから、メーカーに入った予約の内かなりの部分がキャンセルとなり、出遅れた人も意外と早くに購入できるかもしれない。
とはいえ、税込み99万円のカメラが初日で供給不足となるなんて、すごい人気だな(汗)。
#初代はソニーストアで88万円に値下げされているので、こちらを選ぶ人も出そうだが、真っ先に飛びついた人たちは「α1 II」しか目に入っていないんだろうなぁ・・・
ヨドバシカメラの「夢のお年玉箱2025」の受付が始まった
ヨドバシカメラの年末恒例行事である「夢のお年玉箱2025」の抽選申し込み受付が昨日から始まった。
#ライバルのビックカメラは先週から開始していて今日(11/26)の20:59まで
今年の商品を見ているが、「iPadの夢」(45,000円)くらいかなぁ?
ちょうどiPadが古くなって新しいの(少なくとも最新のiPadOSに対応しているもの)が欲しいんだけど、この値段じゃWi-Fiモデルの64GB版だろうから使えない。
他にも「ミラーレス一眼デジタルカメラ(Wレンズズームキット)の夢」(120,000円)ってのもあったけど、写真を見る限りNikonの「Z50 ダブルズームキット」のようで、こちらも食指が動かない。
うーん、今年も見送りかなぁ?(汗)
