札幌は朝から雨が降っていて、外に出るには傘が必要だった
RSR会場では札幌よりも降っていたようで地面が凄いことになっているのは別記事で書いた通り。
朝の時点での予報ではこの雨は明朝まで降り続くとなっていたが、先ほど見た最新の予報では夜には降り止んで明日一杯は曇りとなっていた。
予報通りだとすると明日の朝は雨の中で撤収作業をしなくても済みそう。
予報が当たってくれることを祈るよ。
今年(2017年)のRSR その21
岸谷香のステージが終了。
今年で50歳とは思えないほど若々しかった。
キーボードとギターの弾き語り(一部事前録音の音源あり)で、覚えている限りのセットリストは下記の通り。
世界で一番熱い夏
新曲
新曲(セインツ、未音源化)
プリプリ時代の曲だけど曲名を思い出せず(汗)
ミラーボール
M
Diamonds
以上7曲、40分の楽しいステージだった。
今年(2017年)のRSR その20
現在デフガレージで岸谷香のステージ待ち中。
やはりというかオーディエンスの年齢層はかなり高めだなぁ。
今年(2017年)のRSR その19
BAND MAIDの可愛くもパワフルなステージが終了!
狭いデフガレージの真ん中からやや後方だったので、メンバーの顔がよく見えた。
30分と短かったけど楽しかったね。
続いて同じデフガレージでの岸谷香のステージを観るので、そのまま残って待機中。
前から4列目を確保したので近くで観ることができるのでこちらも楽しみだ!
今年(2017年)のRSR その18
エマーソン北村のステージは間に合わなかったけど、BAND MAIDには間に合った〜。
さっきまでリハーサルをやっててもうすぐ始まる。
楽しみ楽しみ。
今年(2017年)のRSR その17
自宅を10時半過ぎに出てコンビニで多少買い物をしていたら、会場外駐車場の入場待ちの列に並んだのが12時近くになってしまった。
この時点でエマーソン北村のステージを観るのを断念。
20分少々で駐車場に入れたが、雨のおかげで地面はグチャグチャ、長靴はテントにおいて来たのでスニーカーで歩き始めた。
駐車場の入り口では沢山の人がタクシー待ちの列に並んでいたので、そちらには行かず会場に近い方の出入り口に向かうとこれが大正解。
あまり人がいないところにちょうど空車のタクシーが来てくれたので待たずに乗せてもらうことができ、ヘブンズゲートには12時半過ぎに到着。
テントサイトに向かおうとするとこちらも地面がすごい有様に。
大きな水溜りが各所に出来ていて歩き難いこと甚だしく、"田んぼフェス”と言われた2010年のRSRを思い出してしまった。
それでも靴を汚しながらもテントに戻って次のステージに向かう準備をした。
さて、そろそろ行こうか。
今年(2017年)のRSR その16
昨夜は自宅に戻って休んだので、身体がかなり楽になった。
シャワーも浴びてすっきりしたし、そろそろ会場に戻ろうか。
正午からのエマーソン北村に間に合うかな(汗)
今年(2017年)のRSR その15
昨日はアースとサンステの往復が多く、歩く距離も長くなっていたらしい。
今朝方3DSの記録を見ると、昨日の0-24時で歩いた歩数は2万歩ちょっとになっていた。
今年の駐車場は会場内が取れず会場外になってしまったうえ、帰りはテントサイトから駐車場まで歩いたのも歩数を増やす要因になっていた。
まぁ、その時間帯だけで4千歩ほど歩いていたからなぁ(汗)。
反対にB’zのステージがあった17時台の歩数はごく僅か、これはサンステ脇のサッポロビールのブースで立っていて、ほとんど歩いていないからと思われる。
LiSAのステージがあった15時台が2千歩ほどとなっているが、15時前にはアースに入ってステージが終わって出てきたのは16時を回っていたからほとんど歩いていない筈なんだけど、ジャンプしていたのが歩数にカウントされたかな?(笑)
さて、今日は何歩くらいあるくことになるかな?
今年(2017年)のRSR その14
札幌市内はずっと雨が降っている。
気象台の降水量データを見ると時間当たり最大で3.5mmの降水があったらしいが、その他は0.5mmと表記されているのでたいした雨では無さそう。
それでも今のところ止む気配が無いorz。
レーダー画像には大きな雨雲が石狩を覆っているのが映っているので、しばらくは合羽を着ての活動になりそうだなぁ・・・
「異世界食堂」第五話
いやぁ、美味しそうなカツ丼だった。
見ていて食べたくなってしまったよ。
一方のプリン ア・ラ・モードのほうだけど、随分と長い間見た記憶が無い(汗)。
そういった甘いものを出してくれるお店に行かなくなって久しいからなぁ・・・
で、そのプリン ア・ラ・モードを食べている人にビックリ。
出てきてすぐに聞き覚えのある声でゆかり姫であることに気付いた。
またまた豪華なキャスティングだねぇ(笑)。
