ダルビッシュが登板!

野球のWBC2023の決勝戦も七回まで終了。
八回の表のマウンドには予想通りダルビッシュが登った。
ダルビッシュはシュワーバー1発を浴びて1点を失ったが後続を抑えて失点を1にとどめた。
これで3-2となり日本のリードは1点となったが、残るアメリカの攻撃は九回のみ。
その九回の攻撃は九番から始まるので、二番のトラウトまで打順が回る。
つまり大谷とトラウトの対決が実現できることになるわけで、これはもしかするとダルビッシュの演出かな?(笑)

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