野球のWBC1次ラウンドのプールBの日程は今日が最終日。
昼間の試合はオーストラリアがチェコに勝って準々決勝ラウンドへの進出を決めた。
夜に行われた韓国地中国の試合は言っちゃ悪いが”消化試合”。
この大会未勝利の中国の初勝利なるか?とも思っていたが、ふたを開けてみると韓国が猛攻で大会史上最多となる22得点をあげて22-2で五回コールド勝ちを収めた。
プールBでのコールドゲームは3/11のオーストラリア対中国の試合(12-2の七回コールド)以来2試合目で五回コールドは初(大会史上でも2回目)。
韓国チームの選手はプロだからどんな相手にも手を抜かないということなんだろうけど、いくらなんでも20点差とは容赦なさすぎだなぁ・・・(汗)
