某サイトで見かけた広告が下のスクリーンショット。
以前にもタモリさんの写真を使った似たような広告があった。
今度のは画像内の漢字が日本の当用漢字では無いので、中国辺りで作られたものかと推測される。
Googleもいい加減にこの手の広告を出稿する広告主を排除しないのかね?
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
中国のSNSでSIGMAがFoveonセンサー搭載の「fp」を発表するとの噂が出回っている。
2/25に上海で行われるイベントの画像にそれらしいカメラが掲載されている。
「fp X3」と書かれているのが見えるし、センサーサイズもフルサイズと思われる。
本当なら嬉しいところだが、最近でもSIGMAの技術者はフルサイズFoveonセンサーの開発にはまだ時間がかかるとコメントしているとのことなので、フェイクである可能性が高いとされている。
どちらなんだろうな?
amazonで任天堂の新ゲーム機(と噂されている)「Nintendo Switch 2」対応を謳うケースが売られている。
https://amzn.to/40mqp0r
上の商品ページには本体を入れた状態の写真もあり、それを見るとJoyconのボタンが増えているのが判る。
実機の正式発表もされていないのに気が早いことで・・・(汗)
楽天市場で安い三脚を見つけた。
カーボンで1万円ちょっとなのでちょっとビックリ。
しかもボール雲台なので欲しくなったよ(汗)。
カーボン三脚と言えばフランスのGitzo(ジッツオ)が定番だけど、高くて手が出ないよなぁ(汗)。
先月、Amazonでマウントアダプターを注文したところ、出荷元が中国だった。
発送されたと連絡が来たのが注文の三日後で、運送業者は予想通りのChina Post。
一昨日まではAmazonのサイト上で追跡できていたのだけど、今日になって追跡サイトへのリンクがなくなっていた。
仕方がないのでトラッキング番号を元にChina Postのサイトで探してみると今日になって日本に到着して通関処理が始まった模様。
国内に入ってさえくれれば後は日本の配送業者がちゃんと配達してくれるだろうからようやく安心出来るようになった。
それにしても中国での通関処理が始まってから日本に入るまで6日もかかるなんて、何年も前と変わっていないんだなぁ・・・
いや、それでも少しは早くなったほうなのかな?
中国でフィルムを生産しているYes!Starがフィルムを使うカメラを発表している。
写真で見るかぎり、随分とチープな質感に見えるなぁ・・・
先にリコーが発売(すぐに受注を停止)した「PENTAX 17」がハーフサイズなのに対して、こちらは35mmフルサイズとなっている。
フィルムの使用量が単純に2倍になるならこの会社で生産している(さらに富士フイルムが再生産を発表したOEM)製品の価格を半分にしてくれないかな?
フイルムが安くなれば私も昔のカメラを復活させるかも?
自動車レースのF1 GP Round 5 Chinese Grand Prixの決勝が昨日行われ、Oracle Red Bull RacingのMax Verstappenが優勝し鈴鹿から連勝とした。
スプリントで勝ち予選でポールを獲得したVerstappenがスタートからトップに立ち、2度のセーフティカー(SC)導入にも拘わらず2位に14秒の差を付けて圧勝、今季5戦目で4勝目を挙げた。
同僚のSergio Perezは一時2位を走っていたが、リスタート時に順位を落とし最終的に3位でフィニッシュ、Red Bull勢の1-2とはならなかった。
その2位に入ったのはMacLarenのLando Norrisで、通算15回目の表彰台登壇となった。
Verstappenの上海での優勝はキャリア初で、F1の乗って優勝したサーキットは26箇所目となった。
角田裕毅は一時期入賞圏内まで少しと言う12番手まで上がったが、リスタート後にKevin Magnussenに引っ掛けられた右のリアタイヤがパンクしリタイヤ、今季初めて角田よりも上位を走っていたDaniel RiccardoはSC中にLance Strollに追突されダメージを負ったマシンで走り続けたが、結局リタイヤとなりポイントを持ち帰ることが出来なかった。
自動車レースのF1 GPは今日からRound 5 Chinese Grand Prixが始まる。
コロナ禍前の2019年以来5年ぶりの開催となる。
初日の今日はフリー走行の1回目(FP1)と今季初となるスプリントの予選が行われる予定。
前戦の日本GPで10位入賞を果たした角田裕毅の活躍に期待したい。
野球のWBC1次ラウンドのプールBの日程は今日が最終日。
昼間の試合はオーストラリアがチェコに勝って準々決勝ラウンドへの進出を決めた。
夜に行われた韓国地中国の試合は言っちゃ悪いが”消化試合”。
この大会未勝利の中国の初勝利なるか?とも思っていたが、ふたを開けてみると韓国が猛攻で大会史上最多となる22得点をあげて22-2で五回コールド勝ちを収めた。
プールBでのコールドゲームは3/11のオーストラリア対中国の試合(12-2の七回コールド)以来2試合目で五回コールドは初(大会史上でも2回目)。
韓国チームの選手はプロだからどんな相手にも手を抜かないということなんだろうけど、いくらなんでも20点差とは容赦なさすぎだなぁ・・・(汗)
ソニーがカメラの製造を中国からタイ工場への移管が完了したとか。
中国工場は中国国内向けのみの生産となった。
メリットだった人件費も高騰し、新型コロナウィルスの流行に伴う都市封鎖で製造に必要な部品の流通が止まり生産数を大幅に減らしていたので、この度の移転は必須だったと思われる。
政府の都合で簡単に経済活動が制限される国だから仕方が無いよなぁ(笑)。
とにかくこれでカメラの製造のペースが上がることだろう。