エンゼルス大谷が4勝目に向けて登板

米メジャーリーグのエンゼルス大谷が4勝目を賭けてツインズ戦に先発した。
大谷は六回まで毎回の11奪三振で七回一死で四球で走者を出したところで降板。
味方が1点をリードしていたので勝ち投手の権利を持っていたが、救援投手が後続打者に適時打を浴びて同点とされたので大谷の4勝目が消えた。
試合はエンゼルスが九回裏に1点を入れてサヨナラ勝ち。
大谷の力投もあっての勝利だろうが、ちょっと残念だったな。

←クリックしてくれると嬉しいです。
PR

コメントを残す