F1のロズベルグが突如引退を発表

F1GPにメルセデスチームから参戦していて、今年のチャンピオンとなったニコ・ロズベルグが12/2に突然F1から今季限りでの引退を発表した。
ニコの父親のケケ・ロズベルグも1982年にF1チャンピオンになっているので、グラハム/デーモン・ヒル親子に次いで史上二組目の親子でチャンピオンを獲得したF1パイロットとなった。
来季もメルセデスからの参戦が決まっていたとのことだが、突然の引退発表で驚いている。
ちなみにチャンピオンを獲得した年に引退を発表するのは”プロフェッサー”アラン・プロスト以来とのこと。

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