プロ野球の北海道日本ハムファイターズの主力選手の一人である松本剛外野手が国内FA権を行使することが判明した。
球団は行使しての残留を認めていて既に本人に条件提示をしているらしい(本人談)が、「他球団からの評価も聴きたい」とのことで宣言するに至った模様。
2022年には.347の高打率で自身初の首位打者を獲得したものの、翌年からは三割を大きく割り込むようになり、今季は打率も.188と低迷し出場試合数も66試合に激減。
水谷や万波等の若手勢に出番を奪われている格好となっている。
とは言え、貴重な外野手の一人であることは間違いない。
果たして好条件を提示してくれる球団が現れて移籍してしまうのだろうか?
TOP10中4本が大谷!
米メジャーリーグ機構が今季のポストシーズンの本塁打飛距離TOP25本をヴィジュアル化した動画(アニメーション)を公開している。
その25本の中でさらに上位10本の内、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手の本塁打は4本を占めている。
トップはブルワーズとのNLCS第4戦で放った2本目の場外本塁打で飛距離469feet。
2位はフィリーズのシュワバーがDSの第2戦で放った455feetの一発、3位(タイ)はまたもや大谷でWC第1戦で放った454feetの一発。
大谷はNLCS第4戦で放った2本目の本塁打も飛距離446feetで第5位にランクインし、さらには同じ試合の3本目も飛距離427feetで第9位(タイ)にランクインしている。
ポストシーズンで放った本塁打8本の内、半分がランクインするなんて凄い・・・
しかも”投手”だよ、この人は・・・
雪降ってきた
札幌市内中心部では11時過ぎになって雪が降り出してきた。
気温も朝より下がってプラスの3度台で寒い。
予報ではこの後も降ったりやんだりらしいので、あまり外には出ないほうが良さそうだ。
今日は11/11
今日は2025年の11/11.
所謂「ポッキー&プリッツの日」で「チンアナゴの日」。
他にもいろいろあるけど、有名なのは「ポッキー&プリッツの日」かな?
今朝は曇り
今朝の札幌は曇り空。
早朝は朝焼けの光でオレンジ色の景色が広がっていたけど、西の方には雲があって手稲山の方も見えなかった。
1時間も経たない内に日も陰ってしまった。
地面には昨日の夜まで降っていた雪が残っているところも多い。
気温は下がって朝の最低気温は昨日より1度低いプラスの1.7度で平年よりやや低め。
予報では日中は雨か雪が降りやすく、気温も上がらず寒い見込み。
予想最高気温は今月末並みのプラス5度と低く、陽射しも無いから地面の雪は残りそう。
滑らないように気を付けないとな。
直せるかも?
先日ズームリングのパーツが外れたらしくワイド端でしか使えなくなったCanonの広角ズームレンズ「EF 17-40mm F4L USM」。
諦めていたけど、さすがに”L”レンズだけあってかメーカー修理対応期間が2029/02まであるので、いざとなればメーカー送りで直してもらうことが可能。
ただし、概算だけど費用が23,650~30,250円(税込)+輸送料金3,300円(同)もかかる。
中古で購入した際の金額を上回る金額なのでもう1本探したほうが安いかも?
ところが探して見ると自力で直した人がいるようで、故障の原因はズーム機構のパーツがビスが外れてズームリングと連動しなくなったためらしい。
外れたビスさえなんとかなれば自分で直せるかもしれないが、ベランダでの撮影時だったので探すのは無理かも(汗)。
ビスがズームリングのゴムにでも挟まって残っていれば良いんだけどなぁ・・・
やっぱり標準ズームの24-105mmを買った方が良いかなぁ?
早くも雪になった
札幌市内中心部の雨は正午過ぎに雪に変わった。
正午直後は雨だったけど、10分も経たずに白く見えてきていると思ったら大粒の雪に変わっていた。
積もるような状態では無いけど、気温も下がっているし夜になったら積もるかもなぁ・・・
降ってきた
札幌市内中心部では11時過ぎころから予報通り雨が降り始めた。
降り方も強くなってきて傘無しではかなり厳しそう。
気温も下がりプラスの8.8度だったのが正午前には5度以上も低いプラスの3.3度まで下がっている。
この気温と雨だと外に出たくないなぁ・・・
曇ってきた
札幌市内中心部では9時過ぎから雲が広がってきた。
陽射しも無くなり予報通りの天気になってきている。
もう少ししたら雨が降り出すかな?
気温は朝の予報よりも高く(プラスの9度近く)なっているが、雨が降りだしたらまた寒くなりそうだ。
Verstappenが大躍進の表彰台!
自動車レースのF1 GP Round 21 São Paulo Grand Prixの決勝が日本時間の昨夜遅く行われた。
予選でまさかのQ1落ちを喫したRed BullのMax Verstappenがピットレーンスタートから奇跡の大躍進で3位表彰台を獲得。
反面、角田裕毅は2度の10秒ペナルティを受け完走17台中最下位でレースを終わらせた。
Verstappenは前日の予選前にセッティング変更を行なったが却ってパフォーマンスが低下、16番手でQ1落ちを喫したためパルクフェルメ下でセッティング変更を実施しピットレーンからのスタートとなった。
スタート後には怒涛の追い上げを見せ、パンクによる予定外のタイヤ交換で3ストップを強いられながらも最後は2番手のMercedezのAndorea Kimi Antonelliに肉薄、惜しくも抜けずに3位でフィニッシュ。
単純にタイム差だけを見ると2ストップで済んでいれば優勝したLando Norrisと良い勝負が出来ていたかもしれない。
Verstappenは15ポイントを獲得し、ペナルティ等で5位に終わったOscar Piastriとのポイント差を5ポイント縮め25ポイント差とした。
一方で18番グリッドからのスタートとなった角田は1周目に4ポジションアップを果たすも6周目にLance Strollに軽く追突しスピンさせ10秒のペナルティを受けた。
さらにタイヤ交換時にペナルティを消化する筈がピットクルーが10秒経過前に作業を始めてしまいさらに10秒のペナルティを課せられ、結果的に完走17台中最下位でのフィニッシュとなった。
レースペース自体は悪くなかったので惜しい結果となった。
