米メジャーリーグ、シカゴホワイトソックスの村上宗隆選手は敵地でのマーリンズ戦に2番一塁で先発出場。
3打数無安打2三振で快音は聞かれず、0-10と大量リードされた九回の第4打席で代打を送られ退いた。
これで開幕から続いていた連続試合安打も5試合で途切れた。
チームは三回までに8点を奪われ、打線も相手先発のサンディ・アルカンタラに3安打無四球(死球1)に抑えられ0-10で完封負けを喫し今季2勝目はならなかった。
米メジャーリーグ、シカゴホワイトソックスの村上宗隆選手は敵地でのマーリンズ戦に2番一塁で先発出場。
3打数無安打2三振で快音は聞かれず、0-10と大量リードされた九回の第4打席で代打を送られ退いた。
これで開幕から続いていた連続試合安打も5試合で途切れた。
チームは三回までに8点を奪われ、打線も相手先発のサンディ・アルカンタラに3安打無四球(死球1)に抑えられ0-10で完封負けを喫し今季2勝目はならなかった。
今朝の札幌は雲が空を覆っていて陽射しが無い。
気温は昨日よりは低いもののこの時季としては高く、朝の最低気温は四月下旬並みのプラスの5.1度。
予報では午前中に陽射しの出る時間帯はあるかもしれないが基本的に雲の多い天気。
予想最高気温は昨日並みの12度で今月の半ば過ぎ並みで今日も気温の高い状態が続きそうだ。
スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」のイベントを一昨日(だったかな?)の夜にクリアした。
1stアカウントでは前回開催時にクリアしているので、今回は別アカウントだったけど、たいして苦労もせずに最後のバトルも終了。
宝具Lv強化用はショップで交換すれば良いから、残りのクエストはやる気がしないよ(汗)。
今年(2026年)のRSRの参加アーティスト第1弾が今日の正午に発表された。
半分近くが常連のバンドという感じ。
個人的に”絶対観たい”という名前は無かったなぁ(汗)。
今のところJOIN ALIVEの方が観たいと思う名前が多いな。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのガーディアンズ戦に1番投手で先発出場。
今季初めて”リアル二刀流”での出場で投手として初白星を挙げた。
大谷は初回に大きな飛球2本を打たれながらも三人で抑えて良い出だし。
三回までは無走者に抑え、四回に四球で初めての走者を背負うも後続を打ち取り無安打投球を続けた。
四回の二死からこの試合初めての安打(二塁打)を打たれるも無失点で抑えて、五回と六回も四死球1個ずつで走者を出しながら無失点で投げ抜き、七回のマウンドをベシアに託して降板。
6イニングを投げて1安打3四球1死球6奪三振で無失点の内容。
打者としては三回の第2打席で四球を選び昨季から続いている連続試合出塁をキャリアハイと並ぶ36試合に伸ばすと、五回の第3打席でも四球を選んで出塁。
七回の第4打席は初球の内角のカーブを叩き一二塁間を破る右前安打を放ち2試合連続安打とした。
3度の出塁は結果的に得点には結びつかなかったものの、塁に出るだけでも相手投手にプレッシャーをかけることになる。
試合はドジャースが四回にパヘスの適時打で先制、六回にマンシーの本塁打で1点を追加し、八回にもパヘスの今日2本目の適時打とフリーランドの適時打で2点を加えて4-0とし、九回のガーディアンズの攻撃をディアズが1点に抑えて4-1で逃げ切った。
珍しく雨の降っているドジャースタジアムでマウンド状況が悪くなったものの、なんとかまとめてくれて良かったよ。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのガーディアンズ戦に1番投手いわゆる”リアル二刀流”で先発出場中。
初回の先頭打者に右中間に大きな飛球を打たれるも、パヘスとタッカーが交錯しそうになりながらパヘスがウォーニングゾーンで捕球し打ち取った。
その後も二回終了まで打者6人から三振2個を奪い無走者に抑えて快調な立ち上がりを見せている。
打撃の方は第1打席は三ゴロに倒れ先頭打者本塁打は生まれなかった。
米メジャーリーグ、シカゴホワイトソックスの村上宗隆選手はマイアミでのマーリンズ戦に二番一塁で先発出場。
三回の第2打席で中堅前にメジャー通算2本目となる単打を放ち、走者が生還して先制打となり自身メジャー初の適時打となった。
村上はこれで開幕5試合連続安打となったが、自身は得点できず開幕連続試合得点は4で途切れた。
なおホワイトソックスはその後に逆転を許し2-9で敗れている。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのガーディアンズ戦に1番投手で先発メンバー入り。
所謂”リアル二刀流”での先発出場となる。
今季の初登板でどんなパフォーマンスを見せてくれるか期待。
合わせて今季初本塁打にも期待だな。
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは地元のエスコンフィールドHOKKAIDOに千葉ロッテを迎えての三連戦初戦。
今季開幕カードで三連敗をしたファイターズだったが、昨日は9-0で快勝し今季初勝利を挙げた。
ファイターズは二回の一死一二塁で水野の当たり損ねの投前ゴロを相手投手が一塁に悪送球、タイミング的に打者走者はアウトに出来なかったと判定されて内野安打となり、そこに悪送球も重なって二塁走者が生還し先制。
さらに続く田宮も低めの球を上手く拾って一二塁間を抜ける右翼前適時打を放ち1点を追加。
続く山縣の三塁ゴロで三塁走者の水野がスタート、際どいタイミングで一度はアウトの判定が出るも新庄監督がビデオ判定を要求し検証の結果判定が覆り得点が認められ3-0となった。
ここで終わらず、二死後に清宮が右中間スタンドに2試合連発となる今季第3号の3点本塁打を放って6-0、さらにさらに続くレイエスも左翼線に放った大きな当たりが切れずにスタンドに飛び込み待望の今季第1号本塁打となってこの回一挙7点を挙げた。
主砲二人の連続弾で球団記録となる開幕4試合連続複数本塁打を記録。
清宮とレイエスは七回にも連続本塁打を放ち、球団初となる1試合複数の二者連続本塁打となった。
これで開幕4試合で12本塁打となりパ・リーグ新記録となった。
打線の爆発で9-0と快勝したファイターズだが、さらに凄かったのは先発のマウンドを任されたプロ3年目の細野 晴希投手。
初回の先頭打者を四球で出すも、次打者を遊ゴロ併殺に打ち取るとその後は四回一死まで無走者に抑えた。
四回一死から死球を与えて走者を出したが、そこから16者連続で打ち取り九回二死まで無走者、一塁手清宮の失策で久しぶりの走者を背負うも最後の打者を三振に打ち取り無安打無得点試合を達成。
打者29人に対し与四球1与死球1の12奪三振で自身プロ初の完投&完封勝利をプロ野球史上91人目(103回目)の無安打無得点試合で飾った。
昨季までの2年間で3勝1敗だったが、今季の飛躍を期待したい。