VGAカード

別名「グラボ(グラフィックボード)」とも言う。
メインで使っているPCのVGAカードをRADEON HD2600XTから同じRADEONでも2世代後のRADEON HD4670に交換した。
たまたまツクモで特売品(¥5,980)があったので衝動買い。
交換してみるとWindowsエクスペリエンスインデックスの「グラフィックス」の項目が4.7から6.7に上がった。
3Dのベンチを取ろうとしたらFFベンチVer.1はWIndows7で動作しなかったので、Ver.3を走らせて見たが前の2600XTの時には走らせていないので比較ができないorz。
#Lowで9300程度、Highで6800程度だった。
3DMark03も2つ目のステージでプログラムが停止してしまい測定不可、、、、、
駄目元でXpモードで実行させようとしたが、インストールは出来るものの起動時に対応ハードウェアが無いということで実行できず(しかもプログラムが異常終了してしまう)。
3DMarkのシリーズでWindows7に対応しているのは「3DMark Vantage」だけらしいので、ダウンロードしてきて試してみよう。

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今月前半は全く雪の無い状態だったのに、今はすっかり冬になってしまっている。
この年末年始も雪の予報ばかりで、すっきり晴れる日は無さそう。
今日も朝から細かい雪が降っていて、1Km先も見えない状況。
明日は仕事だけど、今日よりも天気が荒れるという予報が出ているのでちょっと憂鬱・・・

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昨夜のカラオケ

昨夜の忘年会は居酒屋での一次会の後にカラオケ(南3条のスリラーカラオケ)に行った。
行く直前に電話で予約を入れていたせいか、受付後ほとんど待たずに部屋に案内された。
当初3時間の予定で入ったが、延長可能ということで1時間延長して都合4時間となってしまった(笑)。
4人で4時間だから一人1時間歌っていたことになるなぁ、、、、、

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麺屋三四郎

今日の昼は麺屋三四郎で醤油ラーメンを食べた。
存在はかなり以前から知っていたが、実は行くのは初めてだった。
店に入った瞬間に「あ、これは好きな味だ!」と思った。
実際に出てきたラーメンを食すと、想像とはちょっと違った味だったが、それでも好みの味には違いなく、麺はこの出汁に合う細めのストレート麺。
魚介系の出汁なので好みは分かれると思うが、私は非常に気に入ったので、また食べに行こうと思う。

麺屋 三四郎
北海道札幌市中央区南八条西13丁目3−35ビブレ南8条‎

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忘年会

今日はネット仲間(昔のニフティサーブのフォーラム仲間)との忘年会。
仕事が終わってから一度帰宅する必要があるので、集合時刻には間に合わないが、それでも一次会から参加の予定。
会場はどこになるのだろう(笑)?旨い物を食べられて旨い酒が呑める店ならいいなぁ。
ただ、雪の降りが強くなってきたのが気がかり。予報でも今晩から荒れるって言ってたし、、、、

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DVI-IとD-SUB25ピン

DVI-Iはディジタル用、D-SUB25ピンはアナログ用のディスプレイケーブルのコネクタ。
D-SUB25ピンからDVI-Iへの変換コネクタや変換ケーブルを使えば、PC側がDVI-Iでもアナログのディスプレイを繋ぐことが出来るのは知っていたが、逆も出来るとは思っていなかった(恥)。
あらためてピンアサインを調べてみると、DVI-Iには独立したアナログ信号用のピンがあるのね、、、、、、、
でも、DVI-“I”の入力を持っているディスプレイって、あまり聞いたことが無いような・・・・・・?

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首相のつぶやき?

今朝のNHKのニュースで報道されていたが、母親から約9億円を貰った某国の首相がtwitterを利用してなにか書くようだ。
まぁメールマガジンを発行するよりは手間がかからないか(笑)。

そんなことよりマニフェストに書いてあることを実行できないなら外国人に参政権を与えるのもやめて欲しい。

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Linuxでプリンタのステータスが正しく表示されない(?)

Linux上で使われている印刷システムは現在CUPSが主流だと思うが、未だにlpdを使っているサーバが少なからずある。
印刷キューの状態は「lpc status ”プリンタ名”」で見ることが出来るが、ちょっと面白い現象に出くわした。
プリンタサーバ側にトラブルがあって複数のキューが溜まってしまったプリンタのステータスを見たら、
queuing is enabled
printing is enabled
21 entries in spool area
no daemon present
と出ていた。まぁこの表示自体には問題が無い(no daemon presentとなっているがプリンタサーバの応答が無いのでdaemonが止まっているため)。
止まっていたプリンタサーバを再起動し、lpc restart ”プリンタ名”で印刷を再開させてから再度ステータスを見ると、相変わらず「no daemon present」となっている。
ところがプリンタサーバ側にはデータが送られていて印刷が始まっている。
他の端末でステータスを見ると「sending to ”プリンタサーバ名”」となっていて正常に印刷データを送っていることになっている。
同じサーバの同じプリンタのステータスを見ているのに違う結果が表示されている。
不思議に思ったがこの違いは一般ユーザーで見ているかスーパーユーザーで見ているかというところにあった。
一般ユーザーで見ると「no daemon present」と表示され、スーパーユーザーで見ると「sending to ”プリンタサーバ名”」と正しく表示される。
/etc/printcapで指定するスプールディレクトリ(一般的には「/var/spool/lpd/”プリンタ名”/」)にあるstatusというファイルの内容もsending to ”プリンタサーバ名”となっていたが、一般ユーザーだときちんと読み取れなかったらしい。
パーミッションも644になっているので何故読み取れなかったは不明。こんなこともあるんだなぁ?

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